小太郎さんから投稿頂いた「童貞を捨てたのはばあちゃん」。
20年前の話で恐縮です。
中二の夏休みいつも通り母ちゃんの里東北のある県の山の奥の小さな村に行きます
夏休みいっぱいそこで遊んでました。
川でヤマメやマスをとって、食べたり近所のじいさんと山に入って野草や夏のキノコを採ったり
楽しい毎日。鹿やイノシシの肉が 冷凍されてて
ばあちゃんが料理してくれてたまに熊肉まで
食べてました。じいちゃんはボケて施設にいます
ばあちゃんといつも風呂にはいります。
赤ちゃんの頃からばあちゃんと入ってたんで
何の抵抗もありません
その日は俺もばあちゃんも何か違いました
後からばあちゃんは熊肉のせいだと言ってます。
風呂でばあちゃんが体を洗ってくれて、
なんとチンポまで手で洗ってキンタマまでもみ洗い
「オメーも毛へーてきたかや」
チンポの皮を剥いてマラカスまでキレイに洗うとまたまらずおっ立ちました。
「お~お~中中オメーチンポでけ~でねえかや」
立てと言われて立ち上がると、
ばあちゃんチンポ咥えて、舌で亀頭を舐め回しました、包茎だった俺はチンポがジンジンしてたまらず「ばあちゃん出る」と言ってばあちゃんの口の中にドックンドックンと大量に出すとばあちゃん竿強いて中の精液を絞り出して飲んだんです。
半立ちのチンポをばあちゃんシコシコしながら
「オメーおなごとおまんこしたこてねえべ」
うんとうなずくと、ばあちゃんニコニコして又チンポ舐めてくれた、すぐビンビンになるとばあちゃん俺を座らせて後ろむいて、チンポまんこに入れてゆっくり出し入れした、
気持ちよすぎた、又すぐ射精した。
ばあちゃんまんこ押し付けグリグリ
ゆっくり抜くと俺の精液がダラダラ
ばあちゃんお湯でささっとまんこ洗って
「でべ、」と言って風呂から出たら俺の体拭いて
「オメーも立派な男だ」
と言って冷蔵庫からビール出しておれにはファンタ出して「ほれ飲めや」自分は漬物出してあっというまに飲み干しました。
確かばあちゃん58だったと思います、
母ちゃんは36で父親はいない、
ばあちゃんの話では夏の夜這いで何人にもおまんこされて孕んで産まれたのが俺だそうだ、
衝撃だった、ばあちゃんが娘の頃は毎日の様に夜這いが来ておまんこしていって、真っ暗だから入れたチンポの形で誰だかわかったらしい。
ばあちゃん18で孕んでチンポの一番デカイじいちゃんに「オメーのガキだ」と言って婿にしたんだそうな。
この辺の山の村は昔は夜這いは頻繁にあって
嫁に来ても平気でだれかれ構わずおまんこして子供を、産んだらしい。
特に旅人が来ると新しい血を入れるんだと
おまんこして金ももらったんだそうな。
ばあちゃんにフェラしてもらって初めてのおまんこしてからは毎日六回はおまんこしました。
ばあちゃんは色々な格好ではめるのを教えてくれました。俺が寝てばあちゃんがまんこに入れて上下運動が、一番気持ち良かった、
バックも良かったばあちゃんのしりを思い切り両手で広げてパラパラの毛があるまんこを舐めてやるとばあちゃん背中丸めてピクピクする、人差し指に唾付けて肛門に差し込むと、「オメーあにしんだ」
と言いながらピクピク、それからチンポ入れてピストン
大分長持ちするようになったんでばあちゃんが
「あうー逝ってくれ~」とピクピク
何度も逝かせてやりました。
8月の終わりに家に帰ります、
もうしばらくおまんこ出来ない、
2週間した頃、母ちゃんがパートから帰って来て風呂に入ったんで「母ちゃんたまには背中流してやんべ」と言って俺も全裸で風呂に背中から尻の割れ目まで手で洗ってやって、「母ちゃん前向けや」
母ちゃん「バカこくでね」とタオルで洗い出しました、「母ちゃん俺も洗ってくれ」と立ち上がりビンビンの皮が剥けたチンポ見せて、戸惑う母ちゃんの頭持ってチンポ口に押し込むと母ちゃんいやがりながらも、だんだん舌で亀頭を舐め出しました
しばらくすると片手で竿強いてチュパチュパ音たして吸出しもう片手でキンタマもみ出しました
しばらく舐めてから母ちゃん立たせて片足持ってチンポまんこに押し込むと「あ~あうーダメ~」
としがみつきました
そのまま激しくピストンして、中だししました。
母ちゃん久しぶりのおまんこでガクガクして逝ってくれました。
風呂から出て布団に寝て正常位でチンポ入れてゆっくり出し入れすると、「う~気持ちえ~あかんて」
激しく出し入れすると「ひーいくいく~」
とまんこ押し付けガクンとなりた。
まだまだ射精しないんで松葉になってガンガン突くと「もういらんあかんあかん~」と何度も逝きました。
やっと射精してチンポ押し付け母ちゃんのまんこの奥に背中注入して、ゆっくり抜いてとなりに寝ました六畳一間のボロアパートなんであまりデカイ声はだせますんだした、
その日から母ちゃんは俺の便器になりました。ばあちゃんのまんこより中がヒダヒダが、気持ちい、もう全然母ちゃんいやがずチンポ舐めてくれたりおまんこも自分から上になってパンパン音出して逝きまくります、
入れたまま「ばあちゃんとおまんこしてたよ」
と言うと「やっぱりな、お前の父親のチンポとそっくりだよ」
父親が誰かわかってたらしい。
毎日の様に夜這いが来ておまんこしていって、
一番デカイチンポの子供が俺だと言う
何でそいつと結婚しなかったと聞くと
「村長の息子ですでに世帯持ち」
いくらか金もらって終わりだそうな。
それからは毎日母ちゃんに、中だし、冬休みは
ばあちゃんとおまんこ三昧、
その頃母ちゃんが妊娠してた。
母ちゃんばあちゃんの家でサンバよんで産む事になった。
夏休み前母ちゃん女の子産んだ、俺の子供だ
あれから20年、子供は三人ばあちゃんはかなり年とって、たまにおまんこしてやると疲れて起きて来ない
俺はこの家の主になって山仕事や畑田んぼを母ちゃんや子供たちとやってます。

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