四十路さんから投稿頂いた「俺たちが大学の頃はみんな肉食だった話」。
25年くらい昔、俺が三流大学生だった頃、ランチコンパなるものに参加したことがあって、男子大学生と昼間から酒飲んでコンパした相手は、四十路の主婦たちだった。
1年生で未西南だった俺はまだ童貞で、酒も飲んだことなかったから酔っぱらって、一人の主婦にお持ち帰りされて、騎乗位で童貞を卒業、その後、何度かランチコンパに参加して、四十路主婦の発情した性欲処理に貢献してた。
当時は、大学生になってやっと携帯電話を持てる頃で、週に何度か平日の昼間に知り合った主婦数人から呼び出されて、真っ昼間から黒ずんだマンコを舐めさせられて、セックスも三回戦くらいさせられた。
でも、女子大生に相手にされなかったから、喜んで熟女を抱いてた。
ランチコンパなんてやるような主婦は、転勤族ばかりで、一人、また一人と転勤して、相手が二、三人になった頃、スーパーフリー事件が発覚して、俺たち三流大学生は、バカだから真似したんだよね。
俺たちは、女子大生にはあまり相手にされなかったから、女子K生、それもやや底辺気味のK校の女の子を狙ったんだ。
その中に、加奈子っていう女子K生がいて、これが凄いやりマンだった。
C3の春に担任のおっさん先生の既婚赤黒チンポで処女を散らし、単身赴任のアパートで毎日のように犯されてたとか。
俺らのたまり場にやって来た加奈子は当時K校2年生、まだ幼さが見え隠れする感じで、一見真面目な生徒のような雰囲気だった。
男子大学生3人がたむろってるアパートに平気で上がり込むくらいだから、「オマンコ見せて」と言うと、スカートまくってパンツ下げて、M字開脚で見せてくれた。
いやあ、パックリ開かれたマンコ、主婦よりは小ぶりだったけど、もうドドメ色になってた。
幼くて可愛い顔してたけど、ビラビラもぷっくりしていて、いやらしいマンコだったなあ。
みんなで順番にシャワー浴びて、女子K生1人い大学生3人の4P、フェラをしながら両手にチンポ持って、大きくなっていくチンポをグイとつかみとって、マンコに誘導して挿入開始。
女子K生だというのに、大学生に跨って激しくダンシング、「出そうだと言われると四つん這いで手コキ、違う大学生に後ろから犯されながら、跨ってた大学生を手コキでイカす。
その後はマンぐり返しハメ、横臥位、正常位と二巡6発抜いていった。
一休みして、シャワー浴びて、三巡目、正常位で三人連続相手にして、三発分の精液浴びて、計9発のセックスに応じた。
最後には、正乗位で腰を振られると、もうイキすぎて腰はグニャグニャ状態で、蕩けそうな表情だった。
二三人の四十路主婦の欲求不満を解消しながら、週末は女子K生を輪姦、三流大学生は恋愛経験ゼロで、性体験ばかり増えた。
顔面に大量のスペルマ攻撃を浴びせられうっとりする彼女。
主婦に仕込まれた腰使いを女子K生にフィードバック、きっちり快感を教えてあげられた。
あの女子K生、あの年でドドメ色のマンコしてたんだから、C学の担任にどんだけ犯されたんだろう。
ランチコンパで知り合った主婦のうち、一人だけ、母子相姦の雰囲気を醸す人がいたんだ。
その主婦、高校生と中学生の子供がいる四十路後半なんだけど、なんでも、もう一人長男がいたそうで、幼いころに事故で亡くしてて、生きてれば丁度俺の年齢になってて、息子に抱かれてる妄想に耽ってた。
「お母さんを抱いて。」
「おかあさんのアソコ舐めて。」
ってな感じで、でも、客観的に第三者に見られたら、母子相姦に見えたと思う。
俺も、その主婦に合わせて、
「母さん。母さん。母さんのオマンコ気持ちいいよ。」
なんてやってた。
大学卒業して帰郷するとき、電話かかってきて、その主婦からお呼び出し、街中のホテルで最後のお別れセックスをした。
2時間で3発、最後、抱きしめられて、ブチューッとキス、母子が舌を絡めた。
その時、もしかして俺、愛されてるのかなって思った。
ラブホを出て路地裏を歩くとき、腕を絡められて、その後、路地の出口で別れた。
「母さんのこと、忘れないでね。元気でね。さよなら。」
「さよなら、母さん…」
俺は駅に向かって歩き、主婦はバス停に向かって歩いた。
角を曲がるとき振り返ると、主婦は胸の前で小さく手を振って、見送ってた。
俺も手を振って、角を曲がった。
実家のある街に就職して、恋愛経験が無くて性体験だけの俺は、やらせてくれる女なら、ババアもOKな男になってた。
上司と行った二次会のスナックの五十路ママ、統括してる店舗のパート主婦、股を開いてくれる女とは片っ端からハメた。
二~三年は、数人の熟女セフレと爛れたセックスを楽しんでたけど、所詮は不倫、長続きはしなかった。
25歳の時、広報課の2年先輩のOLと二人で出張したんだけど、なんで俺?と思ったら、出張先が大学のあった街だった。
仕事を済ませ、一時ホテルに戻って、OLと夕飯食いに行った。
もちろん俺が案内したよ。
大学生が騒いでる店で、この街にいた頃を思い出しながら、大学時代の話をして飲み食いした。
ホテルに戻り、シャワー浴びて缶チューハイでも飲もうと思ったら、電話が来て、OLが二次会しませんかって言ってきた。
先輩に言われりゃあ嫌とは言いづらくて、OLの部屋に行くと、風呂上がりで浴衣姿、しかもノーメイクの顔が結構な美人で、色っぽいわいい匂いするわ、しかも酔ってだんだん着崩れてきて、胸の谷間が見えちゃった。
勃起不可避、それに気づかれて、
「そりゃあ、そんな格好でいい匂い嗅がされては…」
この日、25歳の俺は27歳の先輩OLを抱いた。
OLの裸は、メッチャいいプロポーションで、ザ・女体、ヤリたくなる身体してた。
熟女で培った腰使いに、あの女子K生並みのギャンギャンと凄いヨガリを見せ、
「また、抱いてくれないかなあ。」
精液を拭きながらと言われて、その1年後、
「このチンチンは離さないから。」
と言われ結婚した。
来年、結婚20年を迎えるが、2歳年上の女房は上げマンで、三流大の俺は結構なポジションにいる。
子供は高校生と中学生、四十路夫婦なんだけど、女房、今も、
「チンチンちょうだい。」
ってパジャマの上から触ってきて、ほぼ毎晩セックスがある。
そんな俺は、先日、出張で20年ぶりに大学のあった街に行ってきた。
今度は一人だった。
一人で思い出に耽りながら、懐かしい店で呑んだ。
翌日、帰る前に大学時代にいたあたりに行ってみた。
俺がいたアパート、たまり場にして、女子K生を輪姦したアパート、懐かしかった。
あの女子K生も四十路、淫乱人妻になって、真っ黒マンコになってるだろうなと思った。
ランチコンパしてた主婦たちも古希を迎えてるなあと、懐かしく思い出した。
駅に向かう途中、あの主婦と最後のセックスいて別れた路地の出口で立ち止まり、あのときの気持ちが蘇った。
ここで、お別れしたっけなあ。
あの人の息子さんも、生きてりゃ俺くらいになって、大きな孫がいたんだよなあ…
そんなことを思いながら、俺は駅に向かった。
角を曲がるときに振り返ったが、手を振る人は誰もいなかった。
帰宅すると、女房が駆け寄ってきて、着替えを手伝いながら、
「昨夜は淋しかったんだから。今夜は可愛がってね。」
「ああ、もちろんだ。」
今夜も、熱い夜になりそうだと、風呂場に向かった。

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コメント一覧 (1件)
いい思い出ですね。
人妻さん、好きだったんでしょうねえ。