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彼女の母親と

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匿名くんさんから投稿頂いた「彼女の母親と」。

これは、俺が大学に通っていた時のことです。大学2年の時、同じサークルにいた彼女と仲良くなり交際。彼女の母親(恵子さん ・仮名)も、すぐに喜んでくれました。彼女の家は、母親と2人暮らしで父親はいません。時折、家に呼ばれては夕飯をご馳走になっていました。


大学4年になり、彼女と共に就職が決まり、居酒屋で祝杯をあげたのですが、喜びで飲み過ぎて、一人では帰れなくなり、彼女の家へ。恵子さんも快く迎えてくれて、敷いてくれていた蒲団に潜り込んで爆睡してしまいました。


夜中に、目が覚めたのが、午前1時過ぎ。(あれ、俺は何処にいるんだ?)と思って、横を見ると、彼女と恵子さん・俺の順番で寝ていたんです。いつも、綺麗な人だなーと思っていたので、少しイタズラすることに。
恵子さんの蒲団に潜り込んで、胸を揉んでいたのですが、まだ寝息混じりだったので、パジャマのボタンを外し、生チチを揉み上げていました。

そのままパンティの中に手を入れようとしたら、さすがに起きて、俺の手首を掴んできたんです。でも、そこは強引に入れ込んで、おまんこを触っていると愛液が垂れ流し状態に。
俺も本格的にやってやろうと、ズボンとパンティを脱がせ、俺もパンツを脱いで、臨戦体制に。恵子さんの上に移動し、はだけたオッパイをなめ回していました。


恵子「あー、だ 駄目、あっあっ」
俺「恵子さん、声だすと起きちゃうよ」
と言いつつ、さらにクリトリスを攻めていました。

一通りの前義を終えて、正常位で入れようと、恵子さんを見ると、目が虚ろになっており、チラッと彼女(娘)の方を見るんです。そして、首を横に振り、目で(止めて、お願い。)と懇願しているようでした。
でも、そこで終わらせられる程、理性は強くありません。キスで口を塞ぎ、息子をオマンコへ。

恵子さんも、諦めたのか、挿入と共に
恵子「く、あっ 俺君のが、あ あ イイ」
俺「恵子さん、恵子さん」
彼女がすぐ横にいる手前、激しい動きは出来ないけど、上へ下へと体制を移動しつつ、熱い夜を過ごしました。

朝、起きた後、シャワーを浴びるように、言われ、彼女がバスタオルを持って浴室へ。
俺「ん、どうした?一緒にシャワー浴びるか」
彼女「もう、ばかねー」
と、ディープキス。


あー、これって、親子丼ってやつか。と、今更ながら、思っていました。
ディープキスも、わざと恵子さんに聞こえるように。めちゃくちゃ、興奮したのを覚えています。
その後は、恵子さんとも連絡先を交換し、彼女がバイトや講義を受けている際に、家に行ったり、俺のアパートにきて、楽しんでいます。

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