まささんから投稿頂いた「彼女の娘の匂い」。
僕には4歳年下の彼女がいます。
と言っても自分は47歳で彼女は43歳のそこそこ熟年カップルですが。
自分も彼女も離婚歴があり彼女には2人の子供がいます。
普段は仕事の後に彼女の実家で夕飯を食べて部屋でのんびりテレビを見たり会話して過ごす毎日です。
彼女とはSEXの相性も良く、この歳になっても週に何度もSEXして楽しんでます。
隣の部屋には彼女の母親や子供が寝てたりするのでちょっとドキドキしながら彼女に手マンしたり挿入してはわざと喘ぎ声が出るように激しくピストンしたりスリルを味わってます。
彼女の母親とも仲良いので時々泊まって彼女とお風呂に入ってます。
もう何度も彼女の実家でお風呂に入って
そんなある日ふと彼女の娘のことが頭によぎりました。
いつものように彼女とお風呂に入って出たあと二階の彼女の部屋でくつろいでいました。
僕はちょっと洗面所で手を洗って来るねと彼女に告げそっとお風呂場に隣接する洗面所へ向かいました。
洗面所に着くと急いで洗濯カゴを漁り22歳になる彼女の娘のパンティを探そうとしました。
彼女のパンティは見慣れてるのでよけながら
更に彼女の母親のババパンツも触れないように避けながら。
そしてついに見た事のない可愛らしいパンティを探し当てると興奮で息遣いが荒くなってるのを感じました。
手もなんだか興奮で震えてた気がします。
娘のパンティは濃いピンクのワンポイントのキャラが付いたサテンのパンティでした。
急いでパンティの内側を見るとうっすらと割れ目のあたりが黄ばんだ感じで触ると湿っていました。
その割れ目の部分を顔に近づけてくんくんと匂いを嗅ぐと甘酸っぱく少しだけオシッコの匂いのような何とも言えないスケベな匂いで勃起が止まらなく。
何度も息を吸い込みながら娘のパンティの汚れて甘酸っぱいクロッチ部分を舐めながら勃起したオチンポをしごきました。
見た事ない娘の若いおまんちょを想像するだけで凄く至福の時間でした。
彼女の待つ部屋に戻らなきゃならないので名残惜しい気持ちと勃起したオチンポをなんとか抑えて急いで何事もなかったように彼女の待つ部屋に戻りました。
娘のパンティを持ち帰りたい衝動はありましたが疑われたら最後なのでグッと堪えてそれ以降チャンスがある時は娘の汚れたパンティを漁り密かな楽しみを満喫してます。
もちろん罪悪感はありますが彼女の娘のおまんちょの匂いを堪能出来ることは喜びです。

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