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掲示板でサポート希望の人妻はドスケベ

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たかしさんから投稿頂いた「掲示板でサポート希望の人妻はドスケベ」。

サポート掲示板で知り合った由紀子さん42歳
やりとりをしていたら、急に
「ねぇ~1でどう?」と。

聞くと、出資詐欺にあって200万程損失をしてしまったらしい。
ふつうスタイルを信じてOKしたら
「ねぇ、○○公園に来てほしい」と。
ヤバい詐欺とか、怖い人が出てくるか心配でしたが怖いもの見たさに

そして着くと、「○○噴水の方に歩いてきて」と
言われ歩きました。

ベンチがあって座っていたら、走ってくる女性が居て目の前を素通り。
夜走ってるんだなぁ?くらいにみてました。
しかし、数分し
さっきのジャージの女性が戻って走ってきて
「たかしさん?」と聞かれ頷くと

「さとみです…」
え?
ただのランナーと思ってたら
帽子を取り
薄暗いけど細身だし美人

「約束果たしてくれますか?」と聞かれ
「いいよ」と話すと

「こっち来て」と公園の奥に
木々があり、ちょうど垣根がある場所に来ると
「先に貰えますか?」と

渡したら
キスをして来て「楽しんで」と
キスをしていたらいきなり股間を触りだし
「溜まってる?」と。
立ったままで撫で回しチャックを開けて
「元気にしてあげる」といきなり
ねっとり丁寧に上手い…

「元気だしおっきいね?」と跪きしゃぶりつく
そして立たせたら
「パックでしよ?」とジャージのズボンを脱いで気に手をついて後ろ向きに

こちらもズボンを下げるとお尻をつかみ
「生でいいよね?」と話すと「いいよ」

そしてゆっくり探り当て後ろからズブリ
「ンッ!」由紀子の声が漏れ
腰を動かしながらハメました。
「ンッ…ハッ…ンッ…ンンッ…」
圧し殺す喘ぎを聞きながら暗闇で生ハメ
グチョグチョに濡れていて、いやらしくて堪らない。
ポニーテールの長い髪を揺らしながら
「おっきいから奥に当たるわ」
そして高まりが来ると
「いいよ…そのまま出して」と由紀子から
「中にばらまくよ?」と話すと
「いいよ…頂戴…」

激しく打ち付けると「ンンッ!アッ!アッ!」と由紀子も声が
「出すぞ!」
「出して…」

「ウッ!」
中で射精
射精をするとビグビクと体が揺れる由紀子
そのまま余韻に浸り抜き取ると由紀子はしゃがみこみました。

「はぁ…はぁ…凄いね?」
お互いに疲れ

立ったままの俺に
「いいの持ってるね?」と萎えたモノを咥えて

そして立ち上がるとジャージを上げて服を直し、由紀子は立ち上がると
「凄い気持ちよかったよ?…また遊ぼうよ…」と誘われ快諾。

よく見れば結構な美人で。
ズボンを上げて直し「ね?連絡先教えてよ」と言われ交換して。

そして由紀子は走りながら立ち去りました。

30分くらいして家に帰ると「今日は気持ちよくなれてよかったよ?相性いいからまた遊ぼうね?」と。

そして由紀子とは一週間後に
「今日ってなにしてる?」
「今会社から帰るところ」
「ね?今日どう?」

由紀子からの誘いに、乗ってしまい。
また公園の噴水の前に

数分して再び由紀子がジャージに帽子をかぶって現れました。
「こんばんわ」
笑いながら歩きました。
「ね?…今日は車でしない?」
そう話すと
「いいかも」と由紀子と車に

周囲には車もあり移動し近くの河原の空き地に
すると「溜まってた?」と由紀子から股間を触りだし
「溜まっちゃったよ」と話すと
「発散しないとね?」と
ポニーテールの長い髪で、北川景子は言いすぎですが体型や雰囲気は美人系
こんな美人ならなにもしなくても男は寄ってくるだろうに

撫でられて「おっきくなった」とチャックを開けて
「おっきいね…」と由紀子
触りながらゆっくりと咥えて
ねっとりやさしく丁寧で
「洗ってないのに」
「大丈夫だよ臭くないし」と由紀子はゆっくりと
ジッパーを開けておっぱいを触ると
「小さいよ」と

そしてノーブラで触ると先端に突起が
「ンンッ…ンッ」咥える由紀子が息を荒くする
ティシャツの中に手をいれて触ると
「ンッ…アッ!」
ビンビンに乳首が立ち

するとフェラを止めてキスをして来て
「これ欲しい」と
「これって?」と話すと笑いながら
「たかしくんのおちんちん」
「どこに欲しいの?」
「意地悪…あたしのオ○ンコにこの長いのいれて」

「いいよ…」とキスしながら由紀子のジャージを脱がしズボンも脱がして裸に
「たかしくんも裸になって」と由紀子

裸になり助手席のシートを倒し由紀子の足を開かせゆっくり生ハメ
「アッ…硬い…」
ヌルヌルの由紀子に沈めて行きズンズン犯しました。
「アッ!アッ!気持ちいい~」
声をおしころさずに喘ぐ由紀子
そして小降りなおっぱいにしゃぶりつきながら
車はギシギシ揺れて
由紀子の声が外にも漏れている。

そして足を肩に乗せて振り下ろすと
「アーッ!ダメぇ!イクッイクッ」とガクガク
そして再び由紀子に振り下ろすと「アーッ!それだめぇ~~」と。
ヌチュッヌチュッと音がでる位に。
「今日はイキやすいね?」と話すと
「違う…たかしくんのがおっきいから奥に当たるの!アアッ!」腰をガクガクさせて

「ダメッ!ダメッ!…それヤバい」
またガクガクさせて
「ね?…もうダメ」
由紀子に言われ
「俺もそろそろ…」
「いいよ」
「今日もこってり」
「出して」
「中に出すよ!」
「いいよ…一杯出して」

激しく打ち付けながら射精に
「アッ!気持ちいい~」
「いくぞ!」
由紀子に抱きつきながら中に
「ンーッ!」
声をあげる由紀子に放ちました。
そのまま余韻に浸り
「凄いね…まだ出てる」
しばらく抱き締めて

抜き取るとティッシュで拭いて
「今日イキ過ぎたヤバい」
ぐったりする由紀子

運転席に寝そべると
「そうとう悪さしてきたよね?」と
「いや、ブサメンだからそんなには?」
「うそだ…」

股間を触りながら笑う由紀子
「この形超好き!ピッタリなの」と
「もっと早くあってればよかったね?」と笑う

「そうだね?こんな美人とやりまくれるなら」
「嬉しい」と。

そして由紀子はまた撫で回し
「元気で巨チン」とおっきくさせ

「今日排卵日だからめちゃくちゃしたかったの」と跨がり
「上になりたい」と跨がり
「アア!気持ちいい!」と腰をくねらせ
そして下から突き合わせて発射!
「アッ!また一杯」由紀子は中に

そのまま抱き合うと
「ね…たかしくんて血液型何型?」と聞かれ
「A型だよ?」と話すと
「やっぱり…良かった雰囲気がそれっぽかった」と

聞くと「旦那がOであたしがAだから、Bだったらやばいから…万が一出来ちゃったら」

ピル飲んでないんだと今更ながら焦り
「こんなブサメンにありがとう」と話すと
「ブサじゃ無いよ…でも男って顔じゃないよ?」と
股間を触りだし
「イケメンでもソーセージよりちっちゃいのもいるし」
「いけない奥さんだね…」
「そうだよ…旦那も全然しないから」

勿体ない…
とは言え月一はあるとか。
遊び出したのは二年前で、彼氏的な相手を探してていろいろ遊んでたらしい。
「結婚するまでは、旦那ともう一人しか知らなくて」

「遊び出したらいろんなおちんちんがあって(笑)」
「バナナ狩りしてるんだ?」
「そういう事言わないで(笑)」

「ね?名前教えて?」と聞かれ
「たかしのまま本名だよ」と話すと
「あたしは奈津美」と。

「ね?仕事何時に終わるの?」と聞かれ
時間をあわせてラブホでまったり
これはかなりのスケベ

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コメント一覧 (1件)

  • 男は顔じゃない。お金です。
    お金のためなら女はどんな嘘も吐きます。
    只で遊ぶブサメンにならないようにね。

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