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今思えば良くばれなかったな母が好きで悪戯「でも近親相姦までま・・・・」

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おばかさんさんから投稿頂いた「今思えば良くばれなかったな母が好きで悪戯「でも近親相姦までま・・・・」」。

俺は母親が大好きな子供でした、歳と共に大好きなお母さんから性的に好き変わってきました。
好き女がでも其れは母と言う名の女です、綺麗でも可愛い訳でのないでも俺にすれば好きで好きでどうしょうも無いほど好きでした。


かと言ってお父さんが嫌いとも全くなく大好きでした。

当時は田舎暮らしで町営アパート暮らしで風呂もなくトイレも部屋にない小さなアパートでした。
台所があり一間しかない部屋です、寝るも食べるも同じ部屋で寝るときは所謂川の字で寝てました。
4年生の頃ですか、夜中に親の声と布が擦れる音で目が覚めました。
子供ながらに起き上がるとやばいかな?と感じて掛布団を頭から被り寝たふりです。
布団の隙間から親の覗きました。

初めて見ましたが子供ながらに直ぐに理解しました、所謂親の夜の営みです。
当時は母まだ30代で父は年が離れていましたから40を超えていたと思います。
父の仕事は小柄ながら材木問屋勤務で筋肉質で日焼けしてました。
優しい父で普段からでも物静かな父親です、反対に母は元気印のような母で声が大きく朗らかで何処にいても直ぐに分かる母でした。

声を出さないようにじっと布団の陰から覗きました。ドキドキです。
父が隣の母の布団に移動して掛布団は足元に寄せて母が着ているガーゼ生地の寝巻「浴衣のような夜着て寝る物」を父が脱がせ母を裸にしてました、自分も裸になってました。
母は寝るときは下着は身に付けませんというか普段からブラはしてませんでした。
何時も綿のキャミソールでした。
パンティーではなくやはり綿素材のパンツしかもおへそもお尻も隠れるおばさんパンツでした。
話は戻します。

父が母を裸にして抱き合い始めました。
母が父を横に寝かせ何をするのかと思えば腰の辺りに座り父のチンコを手で上下にこすり始めめると父親のチンコが驚くほど大きく天を仰いでました。
初めて見ましたお父さんの興奮して勃起したチンコをです。
太くて長くて黒光りして反り返ってました。

(ちなみに何故其処まで見えるかは部屋の明かりは消えてますが台所の明かりは点けたままです、トイレが外にあるから暗いと大変ということです)

母が父親のチンコを「おとうさん元気いい」と言い今度は顔を近くまで寄せてお父さんのチンコを咥え始めました。
「凄い」「大人ってそんな事までするんだ」「お母さんおいしそうに子供みたいに舐めてる」・・・・・・。

今度はお父さんがお母さんを寝かせて決して大きくはないオッパイを揉み乳首を触ってました、片方の手はお母さんの股にありました。
お父さんがお母さんの足を大きく開きお母さんのマンコを触ってるようですが其処までは見えません。
ただお父さんの手が動く度にお母さんが変な声を出して自分の手で口を塞いでました。
おマンコの辺りからは「クチュクチュ」と音がしてました。

お母さんを横向きに寝かせてお父さんが後ろから抱きかかえ足を開かせてからそのままのスタイルでお父さんがお母さんのマンコの中に勃起したチンコを入れてました。
「大人って凄いあんな変な格好でエッチするんだな」と感じながら自分のチンコがガキのくせに痛いほど勃起するんだと思いました」。


その辺りからです、お母さんのおマンコに更に興味が深々になりもっとお母さんのおマンコが見たいし俺もお母さんのおマンコにチンコを入れたいでした。
無理な事は分かってました。

一度覗くと見たいみたいになり夜中に声や布が擦れる音で見つからないように覗いてました。

6年生の時ですねたしか、まだオナニーと言う行為も其の行為の名前も知らない頃ですから・・・・・。

「休みの前の日ならばテレビを夜遅くまで見ても良いよ」と言われ始めた頃です。
テレビは当時はブラウン管ですから画面は小さくとも箱は大きかったです。
テレビは母親が寝てる横にありましたから俺がテレビを夜遅くまで見るときは母の布団の足もとに座りテレビにかじりつき音をおとして電気は消して見てました。
「母には早く寝なさいね明日休みでも先に寝るわよ」と言って父も寝てました。

寝つきの早い親です、しかも寝てしまうと多少の音でも部屋の明るさでも触れても起きない親でしたね、特に母は本当に寝ると嘘と思うほど起きないし父親も同様でした。

休みの前の日です、夜テレビを見てました、当時は各局お笑いや映画を良くやってました俺は映画が好きで見てました。
その様な中で蒸し暑い日で扇風機は部屋で廻ってました。
父は寒がりですから暑くないようで布団を肩までかけて寝てます。
母は暑がりです、日中でも暑いと言い濡れたタオルで顔や体を拭き日に3回ぐらいは下着を変えてました。

母が暑いのかタオルケットから足が出始めました、両足が出てタオルケットも下半身は退けて太ももまで見え始めました。
普段見ても気になる事は無かったはずですが・・・・・寝てるしかも無防備です。
足を開くのでもう少しでパンツは見えそうでした。
そうなるとテレビなど明かりの代わりでした。
「もう少しお母さんの股が見える・・・・」「見えたパンツしかも足を広げているので股の所のおマンコの所まで丸見えでした」。
「パンツが邪魔だな」「パンツが無ければお母さんのおマンコが丸見えなのにテレビの明かりで・・・・・」。

俺はチンコをビンビンにしパンツの中の勃起したチンコを触ってました。
「まだオナニーの行為も名前さえ知らなかった頃ですがそれでもチンコを触るとむずむず気持ちいいでした」。

お母さん足を開き丸見えです「自分勝手な考えでおマンコ触って状態でした」。

「我慢できないもう無理見るだけじゃ無理パンツの布の下に隠れてる深部「母親のマンコ」でもパンツがじゃまでした。
手は震え心臓は口から出るのではないかと思うほどハラハラ、ドキドキでした。

先ずは顔を覗き込んでみました「寝てるよね」今度は少し体に触れてみました、何の反応もない、もう少しと思い足の腿を触ってみました「大丈夫」。
其処でパンツの上からお母さんのプックリと膨らんでる所を触ってみました。
「柔らかいマシュマロみたいだ、毛の生えてる事もわかりました」。

どうにかしてお母さんのパンツを脱がせたいと思い腰の所に指を掛けて下にずりおろして見ましたがおろせる訳ありません、お尻が邪魔でした。
「考えたのはお母さんの股間の所のパンツを上に摘まみ上げればおマンコが見える」と思い試しました。
生地が重なってるクロッチの部分を指で摘まんで横にずらして見ました「見えたお母さんのおマンコ」「丸見え」。
お母さんと言うよりも大人のおマンコしかもお父さんの勃起したチンコが入るおマンコでした。 「凄い大人のマンコだ」。

見るだけでは我慢できない黒ずんだ大きなビラビラがありシワがありました。
指でヒダを左右に広げて見ました、「クチュ」と音がして広がり中は綺麗なピンク色で濡れてました。
匂いも鼻を近くまで寄せて匂いました「お母さんのおマンコの匂いです」臭くなかったです。
今度は口を寄せて舐めて見ました舌も出しておマンコの中も舐めました、美味しいお母さんのおマンコ今まで味わったことのない味です。
ビラビラも口に含んでみました独特の触感で此れも初めての触感でした。
「今でも覚えて忘れることが出来ません」例え彼女でも離婚した妻でさえ母親のマンコには勝てません。今でも思います。

中学生に成り其れでも止められないで夜中にお母さんのマンコを覗き触り舐めてました。
ある日のことです、今まで何故気が付かなかった・・・・・・。
此処の便所は男女共同便所で左に男用があり右には一段高くなってる個室が3個並んでいてドアと床の下には隙間がありました。

母がトイレに行った時です、もしかしたらドアと床の隙間から覗けば見えると思いました。
当時の便所は和式便器でドアに対して横向きで右に金隠しがありました。
母親が入ったらばれないように隙間から覗いてみました、むろん誰が来るかも気になるので注意しながら覗きました。
「見えた」お母さんが便器を跨ぎ足を開き勢いよくマンコからオシッコが「ジャー」と出てました。
マンコのビラビラも広がりオシッコの出る穴も見えました。
「ばれるとやばい」と思い即外に出てとぼけてました。

母に「いまおトイレに行った?」と聞かれ「行かないよ」。「あらそうなの?」。
それ以来此処の便所覗きも出来る事を知りました。
当然の事で此処はアパートですから他の住人もいました。
正面の部屋にはおばちゃんと女の子が住んでました、奥の部屋にはおばあちゃんですから興味はありません。

何度か前の部屋のおばちゃんと女の子のマンコは見ましたがおばちゃんのマンコは毛深くて良く見えませんでした。
女の子は小5でしたからまだ毛も生えてない筋のおマンコから出るオシッコは綺麗でした。
その頃ですオナニーと言う名は知らずに「母親のマンコの中にお父さんの勃起したチンコが入るとこんな感じなのかなと想像しながら俺の手がお母さんのマンコの代わりと思い手でチンコを握り前後にしごいてみました」。


「直ぐに硬くチンコは勃起してお腹に当たるほど勃起してました、まだ包茎でした」。
「勃起すると皮が剥けて亀頭が露わになるとカリの所に垢が貯まり臭かったです、慌てて便所を出てトイレットペーパーを水で濡らしてから個室に戻りチンコを先ずは綺麗に拭きました、もう一度やりなおしました」。

親のセックスを思い出して手でマンコの代わりとか言いながら硬く勃起したチンコを前後にこすりました。
「凄い気持ちいぃ」「アッと言う間です」チンコの先から勢いよく臭いドロドロの濁った卵の白身とカルピスの混ざったような精液が壁に飛び散りました。


「すげー気持ちいい」「あまりの気持ちよさに膝がガクガクでした」。
気を取りなおしてから飛び散った精液を綺麗に拭きました。
其れでもこの行為の名はもっと後でオナニーとしりました、当時は「こんなことするの俺だけだよな皆知ってるのかな?チンコをこするとキモイが良い事」とは思ってました。

今考えても危ない事をしてましたね、トイレの覗きもですが横でお父さんは寝てるんですよ、お母さんの股間のパンツをずらしてマンコを見るどころか触り穴に指まで入れて舐めてましたからね。
今なら確実にデジカメとかスマホでトイレの覗きを撮影してお母さんのおマンコも撮影していたと思います。

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