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童貞喪失

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サレルさんから投稿頂いた「童貞喪失」。

一.俺の初体験の相手はなんと義母や。俺は高校を卒業したばかり。家は和歌山の山奥で隣家は百メーター程離れているようなド田舎で百姓と林業をやっている。
実母は五年前に亡くなり、親父は後妻をもらった。後妻も隣村の出の後家さんで、親父と同年配の五十半ばや。


 親父は昨年脳梗塞で半身不随で役立たずになった。
そんな状況で親父の代わりにとりあえず家業を手伝っている。
近年やっとネットが使えるようになり、娯楽はそれぐらいや。


 ある春の夜もネットのアダルト動画でマスを掻いていた。イヤホンで音が聞こえなかったせいで、襖をあけた義母に気ずくのが遅れた。義母が慌ててふすまを閉じた。
翌朝から義母との関係の気まずさと恥ずかしさに往生した。それでも田畑の仕事は強度でやることが多かったので時とともに薄れた。


 夏になった。いつもは夕方まで働くが、一区切りついたので帰ることにした。
開けっ放しの玄関の横が俺の部屋で、土間の奥が親の部屋だ。いつもなら商事が開けてあるのにしまっている。それに忍び泣きのような声がするので気になった。そっと戸の隙間から覗くと、親父にまたがった義母の背中と尻が見えた。慌てて立ち去ろうとしたとき、義母の尻が激しく前後に動き何やら叫んで背を反らした。義母の状態は動画よりはるかに刺激的だった。


二.「健(俺のこと)のことだけど将来どうすかねえ。彼女も出来ないし、かわいそう」と義母
「なるようにしならんやろ、女か・・・そうやあの若後家さんにお前たんだってくれへんか」
「頼むって何を、嫁か」「阿呆、筆おろしや」「筆おろしって、アレか、そんなことようたのまんわ」

「案外喜ぶかわからんで、まだ若いうちに味覚えたらつらいやろで、お前どうやった?一人だ処理してたんか」「阿呆、そんなこと頼むんやったら私がしたるわ」「おう、したれ、かまへんからほんまにしたってくれ、血のつながりないからええやろ」「阿保、もっと真剣に考えたらな」
そんな会話を盗み聞きしてから、義母の「わたしがする」と言ったのが気になった。


 夏の間、野良仕事の後田んぼの近くの浅い小川に浸って汗を流すのがおれの日課だった。事はそこで起きた。行水後農小屋で着替えていると義母が農具を納めに入ってきた。俺は全裸でタオルを使っていたので、慌てて急所を隠した。義母が無言で近づき直立して固まっている俺に身を寄せた。


「してあげるから、じっとしてなさい」と義母は言いながら膝をついた。タオル越しに俺の股間を擦りだした。俺はめを閉じて耐えた。快感はますます上昇した。思わず閉じたを開けると勃起を咥えている義母がいた。よろめいて義母の頭を抱えた。マスとは比べ物にならない快感に耐え切れず口から離そうともがいたが、俺の尻をしっから抱えて離さない生暖かい義母の口中にたまらず射精した。


義母の喉が動いた後やっと口から解放されたが、ペニスは膨張したままだった。
 柱につかまった義母の手に誘導され後ろから挿入した。液体でぬれた膣はするりと入った。


厚みのある尻が淫らに揺れ義母がうめく。「乳を揉んで」といい俺の手を乳房に誘導すると「あーっいいっー」と声を上げ硬直した。俺は泥濘から抜き出し尻の上に放出した。


 義母との関係の続きは後日投稿します。

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