エレフさんから投稿頂いた「友人と入れ替わった事に気づかないセフレ人妻」。
昔と違い、今は簡易的なSMグッズがあるのでソフトSMならと、女の敷居も低くなりありがたい
ごくごく身近なママ友サトミとオレはセフレ関係だ
お互いのパートナーに不満がある訳でもないが、中年の域に差し掛かり、なんとなく求め合ってしまったのだ
これが見事にハマってしまった
お互いのパートナーにできないセックスをしよう!とAV鑑賞しながらハメ撮りしたり、アナルセックスにも果敢にチャレンジしたり、オモチャを持ち寄ったりと段々とエスカレートしていった
当然ソフトSMにも…目隠し&マンコフルオープンで拘束したまま、彼女を置いてコンビニにまで出掛けたことがある
帰るや否や、もうグショグショだった…軽い手マンでアホみたいなスプラッシュを披露してくれた笑
2人して興奮していた…そしてオレは妙案を思い付いたのだ
彼女に好意を抱いているパパ友ガンちゃんにオレは借りがあった…
「マ、マジかよ!?」
ふたつ返事で女好きの彼は乗ってきた笑
再び、目隠し&マンコフルオープンで拘束した彼女をそのままに、コンビニに行く体でガンちゃんをこっそりと招き入れたのだ
今回は口枷もかまし、耳にはAVを垂れ流すイヤホンまで装着させ、まさに身動き取れない状態にしていた
「ゴクッ、マ、マジかよ…あのサトミちゃんが!?」
囁く彼を制止しながら…
「ただいま~♪あらあら、はしたない子ブタちゃんだ。グチョグチョやね笑」
耳元で囁き彼を促した
カチャカチャとベルトを外しながら荒い鼻息でマンコを覗き込むガンちゃんは無我夢中でクンニを始めていた
溢れ出る淫汁を吸い上げ、顔面全体で貪る獣のようなクンニだった
「ん~っ!ふぐうぅぅ、プハッ!ハァハァ…」
彼女もたまらずくぐもった悲鳴を上げ出した
ガンちゃんのイチモツは張り裂けそうなぐらい反り返っていた
口枷を外してやり、
「はい、ゴハンの時間ですよ~♪」
再びガンちゃんをサトミの口元へ促した
至福の表情とはこの事だろう…恐る恐るサトミの口内へ猛るイチモツをインサートしていく男の顔からは、既にエクトプラズムが出ているようなアホ面だった笑
「た、たまらん…もうダメだ。。」
オレに目配せする彼は挿れたくてたまらない
チュポン!
サトミの口から勢いよく抜き上げたソレは、湯気が立ち込めているように見えた
「生で挿れてもいいけど中出しはダメね!」
ヌプヌプヌプ…
「おふぅ。。こ、これがサトミちゃんの生マンコ…最っっっ幸!!!」
だんだんと腰使いが荒くなっては、小休止するガンちゃんはイッてなるものか!?と懸命に歯を食いしばっていたものの…5分も持たずに、サトミのお腹にザーメンをブチまけていた
「スゲー量だな笑」
「この日の為に1週間溜め込んできたからさ」
オレはこんなに早くない…フォローしなければ
「興奮し過ぎて出ちゃったよ笑」
「もう、でもいっぱい出してくれて嬉しい♪」
「キスしてやってくれ」
ガンちゃんはサトミの唇をさんざん貪り、満足気にオレにサムズアップし、こっそりと踵を返した


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