従弟さんから投稿頂いた「8歳年上の従姉と再婚して閉経オマンコを楽しむ」。
10年前、俺35歳、元嫁32歳で離婚、元嫁は当時7歳の娘を置いて男と出ていった。
俺はそれまでのしがらみを一掃して、東京での仕事を辞め、娘を連れて田舎に戻った。
東京にいたときと同じ業種に就き、ずっと好きだったけど、従姉弟であることを理由に一緒になれなかった8歳年上の由美と暮らした。
由美は、俺が高校1年の時に童貞を捧げた女だ。
しかし、その関係を伯父に気付かれ、俺達は引き裂かれた。
由美は、田舎で高校教師をしていた。
俺の離婚騒動ではメールで色々やり取りしていて、最終的に一緒に暮らしたいと思うようになった。
従姉弟だという理由で引き裂かれた後、俺は大学進学で上京しそのまま東京に就職して結婚、由美は教師をしながら独身を貫いていたが、仕事に疲れてボロボロだった。
由美は、俺と暮らすにあたり仕事を辞めて、家庭に入ってくれた。
俺35歳、従姉の裕美43歳で愛し合い、再婚したが、もう、誰も反対しなかった。
ずっと独身だった由美は、40代とは思えないほどシワも少なく、可愛かった。
少しタレ目の二重瞼がすごく可愛らしかったが、顔とは裏腹に、とてもスケベな身体をしていて、プックリしたエロい乳首と89cmの大きなお尻とムッチリ太腿が印象的だ。
腰からお尻、太腿にかけてのムチムチな肉付きが40代ならではの色気を感じさせ、勃起が治まらなかった。
オマンコも40代とは思えぬ美しさで、俺が高校時代に性欲に任せて毎日のようにガンガン突きまくったせいで、ビラビラが赤紫になっていたが、中は美しいピンクだった。
再婚して10年、俺45歳、由美53歳、昨年閉経して中出し三昧になっている。
40代の由美は、頑なに避けていた性行為を俺と復活させて、性に目覚めて発情していた。
元教師の清楚で可愛らしい見た目からは想像できない淫乱さを発揮し、毎晩俺に跨ってDカップを揺らしていた。
今、由美は50代の美熟女になっていて、40代よりは落ち着いてきた。
やっぱり俺は熟女が好きで、10代や20代の女の持つハリのある肌より、ちょっと柔らかそうな肌と程よい肉付きがたまらない。
50代の年相応に贅肉のついた身体って、独特の色香がある。
由美とのセックスには、遠慮が要らない。
どんな要求でも、変態行為でさえ喜んで受け入れてくれた。
ハメ撮り、SM、アナル、バイブやディルドを使ってチンポとの二穴責めでさえ、ヒイヒイ言いながら応じてくれた。
まるで、愛人関係のような年の差従姉弟風雨fだ。
由美も俺にだと遠慮なく破廉恥になれるようだった。
いい年してセーラー服着せれば、恥ずかしいと言いながらもノリノリだ。
8歳年上のおばちゃんだが、ちゃんと女として扱うから嬉しいみたいだ。
もちろん母親として娘を育ててくれたし、妻として家事もしてくれるし、俺は、由美を心から愛してるし、大事にしてる。
50代の由美は、大人っぽく落ち着いた清楚な奥様の雰囲気だが、やっぱり身体の奥底にはエロい欲望が渦巻いていて、俺がポロッとチンポを出せば、淫女に豹変する。
10年前は結婚歴のあった俺がリードしてたが、今は由美が俺をリードしていて、特に閉経後は騎乗位で抜かれることが多くなった。
由美は、8歳も年下の従弟と性行為をすることで、様々な罪悪感や背徳感があったが、それらを発情の燃料にして燃え上がっているようだ。
その禁忌感は熟女特有のエロさに繋がり、艶かしさを醸し出しているのかもしれない。
再婚して10年、土日は部活で出かける高校生の娘がいないから由美と二人、真昼間から思わずムッチリしたお尻を触ってしまう。
「昨夜もしたのに・・・」
と言いつつ股間を触ればグッショリ、下だけ脱いで、白昼の居間でハメ合っている。
10年の再婚生活は荒淫の日々、有美のオマンコもすっかりドドメ色だ。
50代の従姉美熟女のオマンコに射精するとき、最高の幸せを感じている俺なのだ。

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コメント一覧 (1件)
俺も相思相愛の従妹がいたけど、一緒にはなれなかったなあ。