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妻はスケベで可愛いのが最高です

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非モテ男さんから投稿頂いた「妻はスケベで可愛いのが最高です」。

私は非モテの地味男です。
女性経験は妻が3人目、一人目は大学1年の時で、バイト先のお局OLで当時30歳でした。
童貞だった下半身を約1年間弄ばれました。


二人目は大学2年の夏休みでアパートの大家さん、当時53歳でした。
初めて生セックスして、中出しを経験しました。
大学を卒業するまで、若い陰茎を捧げていました。
こうして私は、恋愛経験ゼロで社会に出ました。

私が入社すると、同期に高卒入社のメッチャ可愛い女の子がいました。
彼女は、当時私が大好きだったAV女優の七海ななさんい似てました。
恋焦がれましたが、私など相手にされるはずもなく、イケメンの先輩社員に、おそらくは処女を喰われてしまいました。


2年後、イケメン先輩写真は、可愛い彼女を捨てて、専務の娘と付き合って結婚しました。
失意の可愛い彼女は、狙いすましたようにイケメンの大卒同期にかっ攫われました。
しかしやっぱり2年後、大卒同期は高卒の新入社員に手を出し、可愛い彼女を捨てました。
2人の社員に食い逃げされた可愛い彼女は、その後1年は男なしでしたが、支社から異動してきた社員に喰われました。
約1年後、社内に穴兄弟が2人いると知らされたその社員は、可愛い彼女を捨てました。

そして、可愛い彼女は25歳を迎え、可愛いけれど、社内に穴兄弟が3人いる25歳は、誰にも声をかけられなくなりました。
私は、それでも彼女が好きで、恋焦がれて、3人の穴兄弟の存在と葛藤していました。
そして、悩みに悩んで出した結論は、どんなに色んな男たちに喰われた彼女でも、好きならアタックすることでした。
当時私は29歳、社会に出て7年間、女なしでした。
私は、思い切って彼女に声をかけると、嬉しそうに受け入れてくれました。

初めて彼女とのセックス、七海ななさん似の可愛い顔、そして身体はやや華奢ながら、形の良い乳房でした。
そして、3人の社員が使い回したオマンコは、53歳の大家さんよりは綺麗でしたが、やたらめったらヤリまくられたのか、まるでアワビでした。
ビロビロのヒダは赤茶色で、クリが半分飛び出てました。


ヒダを開くと、ちょっと赤くて霜降り肉みたいで、とてもエロいオマンコでした。
指マンすると、ヌルッと吸い込まれるように入りました。
可愛い顔してましたが、フェラも上手で、セックスもいきなりアンアン感じまくっていました。

私は、可愛いけれど開発されまくった使い回しのオマンコと知りつつ、交際1年で、私30歳、妻26歳で結婚しました。
っ周囲の私を見る目は冷ややかで、よりによって3人の社員に散々使い古された女を嫁にするなんて、という目線を感じまくりでした。
新婚時代に妻とヤリまくりながら、妻は彼らとどんなセックスをしていたのか妄想しました。
新入社員の19歳の処女膜を、イケメン先輩社員にメリメリ切り裂かれたのです。


「最初だけだよ、痛いのは。経験を買さえ¥寝ると気持ち良くなるから。」
なんて言われて、毎週末、手を繋いで退社して、金曜土曜日曜と、大股を開かされてズコズコ突かれ、やがて処女膜の残骸さえ擦り切れた頃、アンアン喘ぐ淫女に開発されたのです。

淫女になったらお払い箱にされ、次は大卒同期に弄ばれたのです。
どうせ先輩社員のお下がり、結婚するつもりは毛頭なく、若い男女が性欲の赴くまま、お互い素っ裸になってヤリまくりでしょう。
快楽を知った妻は、思いきりオマンコを開かれて、奥まで覗かれたでしょう。


見た目は可愛いから、セーラー服なんか着せて、ガチガチに勃起したペニスを妻の清潔そうな可愛い口におしゃぶりさせたでしょう。
可愛い顔してても、快楽を知った身体はセックスが大好きになり、数え切れないセックスで、大卒同期の性欲を処理したでしょう。
そして、それを知らない異動社員が妻に惚れ、喰ったところで社内穴兄弟の存在を知り、あっさりと捨てられたのです。

そして、悩みに悩んで妻を選び、私とベッドインした時には、床上手になっていました。
妻のオマンコを知ってる男が、社内に3人いるという憂鬱、でも、それが勃起を誘発させます。
そのきっかけが、ある飲み会で、既婚OL数人が話してた会話でした。


そのOLさんたちも、元彼が社内にいるそうで、夫との性生活の最中、元彼を思い出しながらイッちゃうこともあると言ってました。
つまり、妻も3人の社員の誰かを思い出して、私に抱かれているということです。

今年、結婚して8年、妻は34歳で二児の母、出産を機に退社して今は専業主婦です。
そして、相変わらず七海ななさん似で、三十路に見えないほど可愛い顔をしています。
清純そうな可愛いお母さんですが、オマンコはドドメ色で、セックス大好きなスケベ妻です。
就寝前、妻は裸で待っています。


結婚して8年過ぎても、毎晩裸で私を待ち、前戯が要らないほど濡らして、私に跨ってきます。
今、私は、3人の社員が使い回した可愛い妻が、愛しく思えています。
それは、妻というのは、清純で、可愛くて、そしてスケベが理想だと気づいたからです。

夫婦生活の基本は、性生活です。
男と女が一緒に暮らすうえで、セックスこそ、夫婦の絆を強めるものはないと感じています。
女を愛せば、男は、その女の過去に嫉妬します。
どんな男に抱かれたのだろうと、処女膜がない女の過去を憂います。
ところが、私はその男の実態をすべて知っているので、嫉妬心が倍増します。


以前、トイレで妻の処女膜を破った男が小便をしていたので、さりげなくチラ見、あのペニスが妻の処女膜を破ったのか・・・と思ったら、その場で勃起してしまいました。
嫉妬は、勃起のスパイスです。

その勃起を促してくれるのが、3人の社員の存在なのです。
3人の社員に抱かれまくって、スケベになった可愛い妻は、普段、とても可愛いお母さんです。
いつも、ご近所や子供の友達のお父さん方に、
「奥さん、可愛いですよね。羨ましいなあ・・・」
と言われますから、処女だったかどうかなんて関係なく、妻は可愛い方がいいのです。


そして、夫婦の基本のセックスは、床上手な方が楽しいのです。
だから、妻はスケベな方がいいのです。
私は、妻は最高の妻だと気づいたのです。

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