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AV女優になり半年が過ぎたの

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香織さんから投稿頂いた「AV女優になり半年が過ぎたの」。

前話はこちら)私がAV女優として第2の人生を、スタートさせ半年が過ぎたの。私のサイン会にいつも来て、長距離のドライバーをしていた、23才の若い男の子を専属の運転手で採用したの。

何日か経った時に、その運転手の若い男の子のIQの高さに驚き、プロダクションを通して、マネージャー兼運転手として、正式に採用したの。名前は祐希君と言うの。祐希君が幼い頃に母親を亡くして、父親が育て妹が1人の家族なの。

祐希君が入社して1ヶ月が過ぎた頃、通勤に時間がかかるから、私の住んでる分譲マンションは5部屋は有るから、祐希君の通勤事情を考え、1部屋を提供したの。その方が打ち合わせも出来やすいし、朝食と夕食は私の手料理で、もてなしたわ。祐希君も美味しいと言ってくれるから、作り甲斐も有るのよね。

ただ気になっていたのは祐希君は私のファンの一人だったから、当然私の裸の全ても知っているし、私が激しく犯され悶えてる姿も、見ていると思うから、正直私をどんなに見ているのかは、気になっていたわ。初めは運転手だけのお給料だったけど、IQの高さからマネージャーにもなって頂いたから、お給料も大幅にアップしたわ。

たまに泊まりがけのお仕事も回って来たから、祐希君と泊まりがけのお仕事にもついて来て貰えたから、心強いの1言なの。泊まりがけのお仕事がない時は朝食は炊きたてのご飯に、温かいお味噌汁に焼き魚とお漬物で、2人で食べながらお話をしたわ。

昼食は行きつけのお店が有るから、いつも2人で出掛けたわ。夕食か夜ご飯は私の手料理で、毎日メニューを変え若い男の子の好きそうな、献立で作ったわ。夜ご飯も終わり2人で少しお酒を飲む事も、増えていったわ。祐希君に聞きたい事が有ったから聞いたの。

祐希君は良く気もつくし優しいから彼女は居ないのと、聞いてみると恥ずかしそうに俯きながら、彼女は作った事がないと答えたの。おふくろの顔も覚えてないくらい俺が、小さかったから父を見てると、母を亡くした悲しさでずっと、落ち込んで居たから、好きな人を作るのに抵抗が有ったと言ってくれたの。

祐希君が私のマネージャー兼運転手になって、もう3ヶ月が過ぎたけど、不満や何かして欲しい事はないのかしらと聞くと、妖香さんには感謝してもしきれない恩を、沢山受けていたり、妖香さんの美味しい手料理が毎日食べる事が出来て、俺なんかどんなに頑張っても、住む事なんか出来ない高級マンションにも住める事が出来るのも、妖香さんのお陰だと毎日感謝していますとか、

もしも妖香さんに何か有ったら、どんな事をしてでも、俺の命を賭けて妖香さんを守りたいと強く、真剣に言われ祐希君の気持ちが、伝わったから嬉しくて涙がこぼれたの。すると祐希君が私の香水の匂いの染みた、ハンカチで、涙を拭いて下さいと手渡してくれたから、余計に涙が止まらなくなったわ。

祐希君私の使ってる香水を調べ、その香水をハンカチにふってくれたのと聞くと、はい妖香さんの使っている物を知るのも、マネージャーのお仕事だからと言ってくれたから、顔を見つめながら祐希君本当に有難うとお礼を言うと、妖香さんから受けた恩は、こんなものじゃ返せないけど、妖香さんに恩返しがしたくて。

毎日妖香さんを見ているから、妖香さんに危険が迫らないように、誰かに狙われないか確認して恩返しの為に、命を賭けて妖香さんを守りたいからと、打ち明けられたから、こんなにも若くてまだ出会って、3ヶ月ぐらいなのにこんなにも、命を賭けて守りたいとか言われたら、私も女よ嬉しくなるし体も熱く燃えてしまうわ。

祐希君私にも出来る事が有るかも知れないから、何でも言ったり相談してねと言うと、こんなにも贅沢過ぎる高級マンションに、世の男性達の憧れの綺麗で色っぽくて優しい、妖香さんと贅沢な高級マンションに一緒に住めて、妖香さんの美味しい手料理を食べれるだけで、男冥利に尽きますと言われたから、本当に祐希君は相手の気持ちを考えてお話するのねと言ったわ。

祐希君今私と一緒に暮らせてそんなに、幸せを感じてくれるのと聞くと、今までの23年間の中で今が1番幸せですと言ってくれたの。でも私もね祐希君の事なら何でもしてあげるから、正直に言ってねと言うと、俺初めて妖香さんのDVDを見た時から、一目惚れしたからサイン会には何をしていても時間を作り、見に行きましたと言われたから、

全部見たのと聞くとハイ全てを毎日見て幸せを感じていましたと言われたから、祐希君に全てを見られていると思うと、凄く恥ずかしくなったから、恥ずかしくて祐希君の顔が見えないわと言うと、祐希君が本当に妖香さんは色が白くて柔らかそうで、形の綺麗な大きなオッパイやピンク色の可愛い乳首や、白くてムチムチしてる色っぽい太ももや、柔らかそうな赤いルージュの唇全てが最高に綺麗で、目が離せなくなってしまうのですと言われ、

こんなにも目の前でハッキリと言われたのは、祐希君が初めてなのと言うと、俺今まで23年間で妖香さんみたいに綺麗で色っぽくて肌が白く綺麗な身体の女性は初めてでしたと言われたから、祐希君私全て祐希君に見られていると思うと恥ずかしくて、祐希君の顔を見れないわと言ったり、祐希君当然私が男達に犯されて喘ぎ声を出しながら、悶えていかされてるのも知っているのよねと言うと、ハイ全部見て知っていますと言われたから、

こんな私を軽蔑はしないのと聞くと、軽蔑なんかしないし出来ないてすよと言われたり、妖香さんは大好きな人がもしも居たら、軽蔑なんかしないでしょうと言われたから、祐希君は若いのに、心の広い男だと感じたわ。祐希君は私の何が好きてファンになり、いつもサイン会に来てくれたのと聞くと、妖香さん全てが俺の命で生き甲斐だと、言われたの、

まだ祐希君には指一本触れられて居ないけど、全てを奪われて温かく包み込まれている気持ちになってしまったわ。本当に若いのに祐希君の包容力が忘れられなくなりそうで、雇い主から女に変わりそうになってしまったの。今までこんなにも包容力で包まれるのは、生まれて初めての経験なの。マンションは5つの部屋に別れているけど、全室鍵は付けてないわ。

もしも祐希君が男の牙を剥いて、私に夜這いをかけても私は抵抗出来ないくらい、祐希君の男の度量に惚れてしまったの。何故か今夜は祐希君を思い浮かべてオナニーをしてしまいそうな、気持ちになってしまったの。本当にこんなにも大きい器の男は初めてだから、本気で惚れてしまいそうなの。

心の中で祐希君大好きよ愛してしまったの抱いて欲しいと呟いてしまったの。明日からまともに祐希君の顔が見えるかしら。

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