22,000話以上掲載!!毎日更新!!

セクシー美人だった元カノを思い出す最後の投稿

[AD]

[AD]

元彼さんから投稿頂いた「セクシー美人だった元カノを思い出す最後の投稿」。

昨夜、妻といつものようにセックスをしました。
妻は客観的に見て美人だし、スタイルも良いし、愛してるし、セックスも普通に満足しています。
妻も、私に抱かれるのを楽しみにしてくれています。
我が家は布団派で、和室に布団を並べて敷いて、セックスも布団でします。


でも、寝るときはそれぞれの布団で寝ますから、昨夜、セックスが終わって自分の布団に入ると、昔の元カノのことを思い出していました。
私の人生の中で、一番好きだった元カノでした。

その元カノとのセックスを思い出したら、寝就けなくなりました。
妻の前に付き合ってた元カノで、とても色気があって、魅力的な女性でした。
妻も美人ですが、妻は可愛い感じの美人で、元カノはセクシー美人で、身体つきもエロスを感じる艶めかしいムッチリスタイルでした。


妻のスタイルは、完璧に近いマネキンのようなスタイルですが、元カノは、ムッチリした肉付きがエロく、少し垂れ気味の乳房が卑猥で、拉げたオマンコは猥褻でした。
男に抱かれるために作られたかのような、元カノはそんな感じの女性でした。

その元カノとのセックスは、のめり込むほど最高でした。
抱き心地は密着感があって、程よい肉付きは柔らかく、至福の肉布団でした。
生で入れさせてくれたオマンコも程よい締まりで、キツ過ぎず、緩すぎず、ざらつく感触が何とも心地いいオマンコでした。


ただでさえセクシー美人なのに、喘ぐ顔はドエロ美人で、AV女優になったら超売れっ子間違いなしの逸材だと思います。
セックスするために生まれてきたような、そんな女性でした。

あの元カノ以前に付き合ってた他の元カノとのセックスも、やっているとは同じですが、あの元カノとのセックスは全く別の次元でした。
まず、キスが上手で、キスしただけでフル勃起しました。


若い女性には珍しく、恥じらいを捨てて、能動的にセックスを楽しもうとする姿勢があって、キスしてる時から勃起を確認するように撫でてきます。
あの、焦らすような舌使いのフェラ、もう一度されてみたいです。
もう一度、あの元カノとセックスしてみたいと思ってしまいます。

別れたのは、東日本大震災がきっかけでした。
元カノは東北の生まれで、被災した実家を確認に帰った後、帰郷を決意して、別れました。
帰郷を決めてから、仕事の整理などいろいろあって、帰郷するまでは数か月を要しましたが、その間、とても切ない時間を過ごしました。


結婚できると思ってた元カノを見送った新幹線ホーム、行くたびに思い出してしまいます。
別れが決まってからのセックス、ますます濃厚になりました。
残り火を燃やし尽くすような、情念のこもったセックス、忘れられません。

元カノを見送った後、暫く女性と付き合う意欲が失せました。
そんな時、妻と知り合いました。
アイドル顔の妻は、可愛いだの美人だのと言われていたようでしたが、女性と付き合う意欲を失くしてた私は、妻に限らず女性に興味がありませんでした。


只々、喪失感だけに見舞われていました。
余ほど私に悲壮感を感じたのか、妻が親身に心配してくれまして、何となく別れた元カノの話をしたことがありました。
その話の後、妻はアイドル顔なのに色気を出す工夫をしてきて、アレ?っと思いました。

さすがに女性に興味を失っていた私でも、妻がセクシー美人の元カノを意識してることに気付き、もしかして好かれてる?と感じました。
その時、妻を見て初めて、ああ、この人可愛い顔してるなと思いました。
もう一度、私が恋をしてみようと思わせてくれたのが、妻でした。


あれだけグイグイ来られたら、馬鹿でも気づきますけど、ストレートにホテルに誘われた時は、ちょっと引き気味になりました。
妻は、均整の取れた裸身を披露してくれて、元カノよりはやや骨っぽい抱き心地でしたが、なかなかいい具合でした。

私28歳、妻25歳で結婚、挙式前日、入場券を買って新幹線ホームに立ち、東北に向かって元カノに結婚報告をしました。
妻と結婚して11年、来年私も四十路、ソロ悪露元カノから卒業しなければと思います。
思い出してしまうのは仕方ないとしても、思い出そうとするのは止めようと思います。
だから、ここに元カノを思い出す最後の投稿をして、元カノの幸せを願いつつ、元カノを思う最後の機会にしようと思います。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (2件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次