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都合のいい熟女

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ハンターさんから投稿頂いた「都合のいい熟女」。

離婚しての1人暮らしは以外と快適に生活出来ていましたが、やはり1人は寂しいので、仕事で知り合った離婚して1人で生活してる雪さんを誘いたまに食事に行きます。
なかなか、好意のある事を伝えられなかったのですが、5回目の週末の食事の帰り自宅でお酒飲みませんかと、食事を誘いました。


彼女は、あっさりいいよと返事をしてくれたので、週末を楽しみにしてました。

食事もそこそこにして、自宅に戻りお酒を2人で飲んでると私のお酒を飲みたいと言うので、グラス渡すと彼女が口移しで飲ましてと、顔を寄せてきたので彼女の口にそっと流し込みました。
飲ました後も目を瞑る彼女が愛おしくなりスカートを捲りストッキングと下着を膝上まで降ろし、下半身を見るとレースの真っ赤な下着が見えたので、今日は雪さんもその気できてくれたんだと思い、指を出し入れしました。グチュグチュ。
身体を捩り、ハァハァと声を出しながら抱きついてきたので、ブラウスとスカートを脱がし下着姿にしました。
年齢はいってますが、嫌らしい身体つきで恥ずかしそうにするのが可愛くて、抱き寄せ乳首を舐めオメコのビラビラを捲りクリを摘むと、気持ちいい いい、と声に出し私の下半身を触って舐めさして下さい。と言うので、シャワー浴びてからと言いました。


彼女は、ベッドに入って待ってくれてたので、布団を捲ると先程とは違うゴージャスな下着に着替え、男性は下着で興奮するんでしょうと、笑って言いました。
彼女は、今日は貴方のしたい事していいよ。
感じたいから、と言うので私は頷きベッドに座り、雪をベッドから出し前に立たしました。
ゆっくり胸を上から触りブラの横から指を入れ乳首を引っ張り出し甘噛みし、片方の手でもう片方の乳首に刺激をあたえました。


雪は私にもたれかかりますが、お尻を叩き立ってろと、怒ると腰をくねらし我慢してます。
口に含んだ乳首を強く噛んだりしながら、パンティーの中に手を入れオメコに指を入れると洪水のように濡れてるので、3本突っ込み掻き回すと、中からオシッコのような物を漏らし声をあげるので、感じてるのかと訊くと、はい。もっとして下さい。気持ちいい。といろいろ言うので、後ろ向きにし床に手をつけパンティーをずらしお尻にローションを垂らしアナルを触ると、お尻は嫌。と抵抗するので、激しくお尻を数回叩き、逆らうな。と言うと大人しくなったので、アナルに指を入れ動かすと、初めてです。と叫んでます。


痛い、痛いと言い逃げようとする雪を横から抱き抱えベッドの下に用意してた電マを取り出し、マックスの振動を握り指2本をアナルに入れると、ウウゥと言いながらうつ伏せになりお尻だけを前後にし、気持ちいいと声を出しました。
少し経って雪を抱き寄せると私の乳首を赤ちゃんのように吸い、こんなエッチな事初めてもっとして欲しい。と言い、乳首を舐め片方の手でチンポを触ってきます。
髪の毛を掴みチンポを咥えさし、顔激しく揺さ振ると涎を垂らし、私の精子を全て飲み干し咥えたままじっとしてます。


雪は、私の前に立ちオメコを口元に晒し、舐めて下さい。と言うのでクリを吸い、甘噛みするとヒィと声を出し頭を掴み押し付けてきます。
オメコの中から、湧き出る液体を吸い上げると、ありがとう。と言うので、シャワールームに連れて行き私の小便を顔にかけながら、飲め。と言うと咥え嫌がらずに口に入れ飲みました。

その後ベッドに入ると、私こんな事したかったので、これからもお願いします、良いのか?。と言いました。
私の乳首を舐めながら頷き、もっとして欲しいです。
朝まで貪り合い、今日は何回逝ったのかと訊くと、わからないぐらい逝きました。今まで一番逝きました。と言い抱きつくので、他の男と遊べないようにしてやろうと思い、シャワールームに連れて行き陰毛を全て剃ってやりました。
来週も泊まりたいと言うので、ベッドに戻りマジックで身体に卑猥な言葉を描き来週まで残すように命令し、帰りは下着着けずお尻に雪のリップを押し込み落とさずに帰れと言い帰らしました。
こんなエロい女は、大事に調教しようと思ってます。

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