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バツイチの妻は清らかな女性です

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初婚夫さんから投稿頂いた「バツイチの妻は清らかな女性です」。

結婚して20年、私は45歳、妻は50歳になります。
妻は、21歳で最初の結婚をしましたが、26歳で元夫の浮気で離婚、子供はありませんでした。
妻は、19歳の処女を捧げた元夫しか知らない貞淑な女性でした。


大学を出たばかりの私は、昔好きだったAV女優の 浅K 舞 さんに似た面影の妻を見て一目惚れ、猛列に言い寄りました。
ロリっぽい顔に巨乳、もう、この人しかいないと思ったら、5歳年上でしかもバツイチと知り驚きましたが、一度好きになったらもう諦めがつきませんでした。

年上とバツイチを理由に断られましたが、妻が元夫しか知らないと分かったら、
「何人もの元彼がいる独身女より、結婚してた元夫とだけにしか身体を許さなかったバツイチの方が、貞淑で清らかだと思います。」
と言ったら、 付き合ってくれました。
元夫一人しかしあないとはいえ、19歳から26歳まで7年間、元夫の陰茎を受け入れてた陰唇は赤茶色に変色していましたが、小振りで可愛い陰唇でした。
一度セックスが始まれば、元人妻だけに淫蕩な身振りと淫らな腰付きで感じていました。

婚約した時、周囲からは結構辛辣なことを言われました。
「彼女可愛いけどさ、バツイチだよ。」
「男と暮らして、毎晩ハメ狂ってた女だよ。」
などと言われましたが、私は、昔見たエロビデオの一節が忘れられなくて、貞操について少し考え方が違うのです。
そのエロビデオは昭和時代の作品で、オーソドックスなセーラー服の三つ編みが可愛い女子高生が、悪漢につかまり縛り上げられる、セーラー服緊縛SMでした。

まくり上げられたセーラー服からこぼれる乳首を洗濯バサミに挟まれ、陰核と陰唇にも洗濯バサミで挟まれ、それをバイブで振動されて、不本意な快感に喘がされるのです。
散々辱めを受け、ついに悪漢の生陰茎で処女膜を破られるのです。
「お嬢ちゃんのマンコに、俺のチンポがブスリと挿し込まれて、一つに結ばれたよ。これで、俺とお嬢ちゃんは、まんざら赤の他人ってわけでもねえよなあ・・・」
と言うセリフがありました。
この時、なるほど男と女は一度結ばれれば、全くの赤の他人とも言えない間柄なのかもしれないなあと、そう思ったのです。

バツイチの女性と初婚の男性が結婚すると、度量が広い男だと言われますが、もし、その女性が別れた元夫しか知らなかったなら、服素の元彼がいる未婚の女性より貞淑だと思うのです。
未婚だけど、色んな男と結ばれた女性とは比べ物にならないほど、清らかな女性だと思います。
セックスは、一般的に、女性が股を広げて恥ずかしい膣口を丸晒しにして、男性の勃起した陰茎で膣を突かれて、アンアン喘がされる姿を見られる行為です。
しかも、膣内で射精されれば、妊娠するかもしれないリスクを伴う行為ですから、おいそれと許せるものではないのです。
そういう行為を何人もの男性に許した女性より、一人の男性にだけユルしたバツイチ女性の方が、貞淑だと感じるのです。

もちろん、妻は人妻として、おそらく1,000回以上のセックスを経験していると思います。
元夫の陰茎で膣を擦り上げられ、その快感に悶え、乱れた卑猥な姿を毎晩のように、元夫に見られていたのです。
妻の陰唇は赤茶け、陰核は吸われて剥れていましたが、それだけ元夫に愛されるために、元夫の精液を求めて大股を開いて膣穴を捧げたんだと思うと、ゾクゾクします。
その膣穴が私の物になった興奮、元夫が愛した膣穴に陰茎を挿し込むか居kン、そして浅K 舞 さんに似た可愛い顔とEカップの巨乳を喘がせる歓びに浸りました。

妻は、31歳と33歳と35歳の時に出産、元夫にはできなかった子作りを3回もしました。
妻の膣穴に思い切り深く陰茎を挿し込み、種付けする興奮、たまりませんでしたね。
熱い精液を子宮で感じて、フルフルと震えた妻が愛しかったです。
今も、妻とはほとんど毎晩セックスがあります。
50歳になった妻ですが、可愛い顔をしてて、笑うと少女のようです。
元夫と私しか知らない妻…貞操を待下り抜く妻をこれからも愛し、喘がせていきたいと思います。

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