悟さんから投稿頂いた「女体盛りの女の子とまな板シヨ-をしました( ´~`)」。
飲み仲間のおじいちゃんに、誘われて初めて女体盛りの宴会に行った。
若者は、俺だけだったんです。
かなり年上のおじさん達が、若い女の子全裸の上の刺身を食べるんですね(^_^;)
当然おまんこは、丸見えですよ。
皆さんは、慣れっこみたいで、女の子のまんこにタコ?やイカやマグロの刺身をを挿入して、まるで醤油みたいに、あえぐ女の子の愛液に付けて食べるんですよ( ゚ェ゚)
あまりに凄い光景でした( ゚д゚)ポカーン
回りのおじさんが、「若者よ、恥ずかしがらずに楽しみなさいよ。」って清酒をたくさん飲ませてもらいました。
女の子の身体の刺身が、全て食べ終わったら、俺が中央に呼ばれました?
なんと皆さんの見ている前で、女の子とセックスしなさいだって言われた( ´゚д゚`)アチャー
「僕は、そんな勇気はないですよ( o´ェ`o)」って断りました。
皆さんは、正座して頭を下げるんですよ?
おじさんやおじいちゃんは、皆さんは、「もう勃起しないから、誰しもできないんだ。君が、女の子を抱かないと、女体盛りの宴会が、終わらないんだ。」って頼まれました。
皆さんの股ぐらを見たら、勃起している人は一人としていなかった?
こんな凄い光景で、勃起しないなんて何でだ??
誘いのおじいちゃんが、「君が、会費の無料は、皆さんの好意なんだよ?しかも無料で、女の子とセックスが出来るでしょ?
皆さんの前で恥ずかしいけれどもさ、初めれば自分の世界で良いんですよ。」って頼まれました。
皆さんが、僕の服を脱がし初めました。
「良いねぇ(;`∀´)若者の綺麗な裸で、しかもたくましい胸板ですよ( ^▽^)お尻も、ぷりぷりで良いよ( ^▽^)」ってお尻を触られました??
女の子も、「今日の締めは、カッコいいお兄さんね( 〃▽〃)」って抱きついてキスされちゃたんです。
チンコが、むくむくと勃起してきました?
「兄さん頑張ってね(^_^;)
女にぶちこみいかせろ( ^▽^)」って大歓声ですよ( ゚ェ゚)
さらに女の子のフラチオで、チンコが、硬く上に向きました?
「今日は、特別に生で、中だしをお願いいたします。」って女の子は、大喜びです。
寝転び僕を誘いました( 〃▽〃)
もう恥じらいや我慢は、飛んでいました。
女の子のまんこに生のチンコを当ててズブリと挿入しました( ´~`)
「ああーん(/ロ゜)/凄い大きくて、硬いチンコは、久しぶりよ( ^▽^)」って女の子は、感激していました。
「さやちゃんよ、孫のチンコは、抜群だろう( ^▽^)」っておじいちゃんが、自慢気です。
おじいちゃん達の大歓声の中で、俺は、女の子のまんこをたっぷりと責め捲ってあげました。
「あっ(゜゜;)そこは?ボルチオよ~?ああーん、久しぶりにやられるよ~……(/ロ゜)/」って女の子は、凄い乱れ捲って、まんこの中から、たくさんの汁が、チンコから金たまに垂れた?
女の子は、俺を押し倒して馬乗りして激しい腰を振り捲っていました。
下から、突き上げれば仰け反りのまな板シヨ-は、皆さんは、ゴクリとかたずを見守っていました。
体位を変えて、バックで挿入しました( ´~`)
完全に二人の世界を見守っているおじいちゃん達です。
散々あえぐ女の子が、「あなたのちょうだい(..)たっぷりと注入を(゜゜;)」ってあえぐので、正常位で、女の子の腕を押さえて、さらにまんこの奥にチンコの根元迄挿入しました( ´~`)
「ああーん(/ロ゜)/当たったよ?壁が、擦れて、最高よ~……」ってよだれを垂れ流して、あえぎました。
「そろそろ良いでしょう。
悟よ、発射せよ!」っておじいちゃんの合図に合わせました。
「うーん?ああ………ウツ(゜゜;)」って叫びました。
「ピクピク」ってまんこの奥に精子を射精した。
「ああ~当たったよ。」と声に。」「ドクン、ドクン」ってまんこの奥に大量の精子が、放出しました。
「ああ~ん、凄い暖かいよ( ^▽^)たっぷりと注入してね( 〃▽〃)」って女の子が、「グイグイ」って締め付けを初めました。
まるでチンコをモグモグと食べているみたいにまんこが、激しくて、「うわあーヘ(゜ο°;)ノ」って僕は、悲鳴をあげて、女の子の上に倒れました。
女の子に、優しくキスしました。
激しくキスを返されました( 〃▽〃)
しばらくは、精子が、まんこに注入が、止まりませんので、お互いに腰が、痙攣していましたよ?
「いかん悟が、危ないぞ。
早く抜け!」っておじいちゃんの声が、しました。
僕は、ぐったりした身体で、足を立ててチンコを抜き初めました。
半分くらいが、抜けた時に、まんこが凄い力で、チンコを締め付けが始まりました( ̄O ̄)
「うわあー、チンコが、抜けないよ。」ってじたばたしました。
「おい、悟を助けてやれ。」って掛け声で、三人がかりで、腰を押さえられた。
「スポン」ってチンコが、抜けた。
チンコの先が、充血していましたよ(..)
女の子のまんこから、オシッコが、飛び出しました??
さらに僕の精子と愛液が、溢れていました。
おじいちゃんが、僕の肩を叩きました。
危ない所だったな、ほれ。
って女の子を指差しました。
女の子は、白目を向いて、激しい痙攣していましたよ?
女将を呼べ。
後で、おじいちゃんが教えてくれた。
女性は、あまりに激しい快感を与え過ぎると、こんな事になるらしいんですよ。
いわゆる膣痙攣を起こすらしいんですね。
あのままだったら、挿入のままで、二人共に、病院送りだったらしいんですよ( ゚ェ゚)
しばらく皆さんも、呆気にとらわれていましたよ。
「悟君ブラボー」って皆さんに、拍手されました。
そんななかには、一人のおじさんが、僕のチンコをパクってくわえて、舐め廻して、綺麗にしてくれたのが、僕は、呆気にとらわれました( ̄O ̄)
同性のチンコを舐めて掃除してくれたのが、ちょっと引きました。
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