三十路さんから投稿頂いた「ニューハーフ女王様と出たゲイSMのAVの後日談」。
大学生の後半、付き合ってた女性がサドで、彼女のサド仲間と共有のマゾ学生にされました。
焦らし手コキ、射精後亀頭責め、尿道責め、キンタマ責め、ペニス緊縛のほか、アナル開発されてしまい、トコロテンまでさせられました。
マゾ化した私は、大学4年の晩秋、
「私、知り合いのニューハーフ女王様に、AVに出るんだけど、チンポとアナルを苛められて悦ぶ若い男の子いたら紹介してって言われてたの。コイツにピッタリじゃね?」
と言われて、AVに出たことがあります。
衣装は何とセーラー服で、三つ編みのカツラをかぶっての撮影でした。
ニューハーフ女王様はボンテージ姿、見た目はどちらも女ですが、男同士のプレイでした。
ニューハーフな女王様に女装M男が調教されるという、闇の深いAVでした。
女王様はニューハーフはAVの声がかかるだけあって美人でしたが、その美人ニューハーフ女王様にチンポを苛められました。
スカートを脱がされ、パンツもh戯撮られ、上だけセーラー服姿の私は、
「ペニクリにお仕置きしてあげるね。」
と言われて、ペニスを扱かれて勃起、屈辱的なな言葉責めをされながら、手コキされていますが、ねっとりとしたスローな手コキで射精寸止めのペニスを焦らしをされました。
上だけセーラー服を着た三つ編み姿の私は、股間に生やしたペニスを責められ、淫靡に映されていました。
そして、我慢汁を流しながら射精したくてビクビクしているペニスの尿道に、亀頭リングが付いた中空尿道ウェーブプラグが挿したり抜かれたりして悶絶させられました。
その後、リングが亀頭に固定され、中空プラグが尿道内に固定されました。
そして、今度は三つ編みセーラー服姿の私がニューハーフ女王様にフェラチオのご奉仕、ギンギンに勃起したその生ペニスで、私は後背位でアナルをガン掘りされてしまいます。
「具合のいいケツマンコね。今日は、このケツマンコに種付けしてあげるわね。」
と言われながら腰を打ち付けられた私は、中空尿道プラグが刺さったペニスを揺らし、セーラー服のスカーフをはためかせてヨガっていました。
ニューハーフ女王様は、私の前立腺を突き始めると、焦らし手コキにでペニスを暴発寸前にされ私は、刺された中空プラグの穴から、ドロドロとトコロテン射精してしまいました。
その後、アナルの奥で熱いものを感じ、生まれて初めて種付けられた屈辱を味わいました。
ニューハーフ女王様は、出し切ってもペニスを抜かず、後ろから尿道プラグの刺さった私のペニスを扱き始めました。
ウェーブした尿道プラグなので、扱かれるとその刺激は強烈で、あっという間に再勃起させられました。
すると、私のアナルの中でニューハーフ女王様のペニスも再勃起、私は再び前立腺を突かれました。
私のペニスがビクビクしながら、中空尿道プラグの穴から、トロリトロリと二度目のトコロテンをしました。
その後、抜かずの二発目を種付けされた私は、アナルからニューハーフ女王様の精液を垂れ流しながら、バッタリと倒れ込んでしまいました。
ニューハーフ女王様にアナルを掘られて尿道プラグを刺されたペニスからトコロテンして、種付けされるというかなりマニアックなAVは、私にとって最初で最後の体験でした。
その後私は大学卒業後は東京を離れ、就職先がある北関東の地方都市に住みました。
ニューハーフからもサドお姉さんたちからも解放された私でしたが、どこかにマゾの匂いがするのか、就職して半年で、倉科カナさんに似た3歳年上のSっけのある別嬪さんに接近されました。
倉科カナさんに似た美形を武器に、ラブホへ誘われ、風呂上りでバスタオルで身体を拭いているときに不意打ちされ、ベッドに押し倒されながら後ろ手に手錠をかけられました。
その後、足首に足かせをはめられてベッドに開脚でくくられてしまいました。
この日、騎乗位で犯された後、射精直後にコンドームを外されて亀頭責めされ、なんとケースからは、4ミリくらいの球体が連なる尿道ビーズブジーを出して消毒、尿道を犯されました。
難なく尿道プレイに喘ぐ私を見て、尿道をブジーでピストンで犯しながら、
「やっぱりね。の湯堂責めは初めてじゃないでしょ。コンドーム被せるとき、拡張された形跡を見つけたんだ。もしかして、アナルも揮発済みなんじゃない?」
と言われて、否定できませんでした。
結構ハードに尿道を犯されて、再びフル勃起に見舞われた私は、尿道ビーズブジーを刺されたまま手コキされ、亀頭責めもされて焦らされ、ブジーの隙間から我慢汁を溢れさせました。
「ねえ、アンタやっぱりマゾでしょ。これから、私の性奴隷にならない?たっぷり可愛がってあげるわよ。」
と言われ、半年後同棲を初めて、ペニスもアナルも尿道もすっかりマゾ化されてしまい、私は26歳で29歳の倉科カナ似の妻の家に婿入りしました。
結構立派な妻の実家の2階に夫婦の部屋があり、その奥の「オーディオルーム」と書かれたドアを開けると、そこは拘束椅子やハリツケベッドなどが置かれた張虎湯部屋でした。
私は、その部屋で夜な夜な妻とのセックスの後、妻に亀頭責め、尿道責め、アナル責めを受け、恥辱の生活を送っています。
子供たちは自分の部屋で、父親がされている恥辱など知らずに生活しています。
三十路になった私ですが、ニヤニヤした妻に凌辱され、尿道に異物を刺された惨めなペニスから、自分の意思とは関係なく、妻の意思によって屈辱の射精を観察される恥辱に悶えるマゾ婿になっているのです。

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コメント一覧 (2件)
いいなー
羨ましい