悪い兄?さんから投稿頂いた「妹の部屋でアナル物のエロ本発見!」。
俺の部屋から持っていったきり返さないゲームを取り返そうと妹の部屋に行く。
何処にあるのかわからなくて探し回ってたら本棚から一冊の本が落ちた。
タイトルからしてエロそうな本だったので見てみたらアナル物のエロ本。
「あいつアナルが好きだったのか…」
読み耽りそうになったけど、気を取り直してゲームを探して無事取り戻した。
それこら妹を見る目が変わってしまって、どうしても後ろ姿を目で追ってしまう。
『あいつのアナルを犯したら喜ぶのかな?』
考え出したら止まらなくなって、洗面所で歯を磨いてる時に妹と二人きりになったのでパンツの中に手を突っ込んでアナルを触ってみた。
「んん!何して…あん!」
「アナルが好きなんだろ?」
「何で知って…んふう!」
強引にアナルへ指を挿入してみたら妹が悶えた。
「こんな簡単に指が入るなんて自分で相当弄ってるだろ?」
「やあん…抜いてえ…」
「本当に抜いて良いのか?」
何度も指を抜き差しする。
「あふ…ああん!これ以上は本当にダメだってばあ…」
「何がダメなんだよ、言ってみろよ」
「…キそうなの…」
「ん?」
「これ以上続けられたらイキそうなの!だから抜いて!」
半ギレで言われたから余計に激しく指を抜き差しする。
「反抗的だな、そんな可愛げのない妹には罰を与えないとな」
腸液で滑りが良くなってるから動かしやすいので、調子に乗って抜き差しだけじゃなくて深く挿入したまま中で動かしたりもした。
「んああ!」
妹が仰け反って激しく身体を震わせた。
そして立ってられなくなったようでその場に崩れ落ちた。
アナルから指が抜けちゃったけど、丁度良い高さに頭があるからチンポをだしてみた。
「抜いてって言ったのに!」
そう叫びながら振り向いた妹は目の前に突き付けられたチンポを見て言葉を失った。
「お前のアナル弄ってたら勃っちゃったよ、これどうしようか?」
ゴクリと妹が唾を飲み込むのがわかった。
「欲しいか?欲しいならしゃぶって良いぞ?濡らさないとアナルに入らないもんな」
また唾を飲み込んだ妹が俺の顔を見上げてくる。
「今ならここに俺とお前しか居ないぞ?」
そう言うと妹は恐る恐るチンポを握り、ゆっくりと顔を近付けてきてチンポを咥えた。
「最初からそうやって素直なら可愛いんだからツンケンすんなよな」
俺の言葉なんて聞こえてないようで、もう夢中でフェラチオしてる。
俺はそんな妹を見下ろしながらアナルに突っ込んだ指の香りを楽しみ口に含んだ。
決して美味しいもんじゃなかったけど、妹のアナルを間接的に舐めてるようなもんだから過去に類を見ないほど興奮する。
妹がフェラチオしながら上目遣いで見てきたから、指をアピールしてやった。
自分のアナルに入ってた指を俺が咥えてると解って顔を真っ赤にする。
「お前の味がするぞ」
「変態…」
「お前だってアナルセックスして欲しくて兄貴のチンポを咥える変態だろうが」
「お兄ちゃんが無理矢理始めたんでしょ!無理矢理させられたって言ったらお兄ちゃんはどうなるんだろうね?」
「はあ!?お前そりゃないだろ」
「言っとくけどお兄ちゃんの方が立場弱いんだからね?性犯罪者になりたくなかったら私の言うこと聞くしかないよ?」
「自分から進んでフェラチオ始めたくせに…」
「誰がそれを信じるかしらね?ほとんどの人はお兄ちゃんが私を脅して無理矢理やらせたって方を信じるでしょうね」
「ぐっ…」
「自分の立場が理解出来た?だったら早く挿れて」
こんな筈じゃなかったのに…。
言われてみれば力の弱い妹が兄貴を襲うとか無理だな…。
もっと考えて手を出せば良かった…。
妹が洗面台に手をついて尻を突き出すから、下着を膝まで下げてチンポをアナルに挿入。
指よりずっと太いチンポを苦も無く飲み込むとは…。
こいつ普段から自分でアナル広げてやがるな?
唾液と腸液で何の抵抗もなくチンポが滑るから遠慮無く腰を打ちつけた。
「本物のチンポはどうだ?玩具より良いだろ?」
「何でそんな事まで知ってんのよ!」
「カマ掛けただけだよ、これだけすんなりチンポ飲み込むくらいだから自分で広げたんだろ?」
「むう…」
怒ったのかアナルを急激に締め付けられた。
「うお!締めすぎだろ、チンポが千切れちまうよ」
「そんな事言って本当はもう出ちゃいそうなんでしょ?早漏は嫌われるよ?」
「ああ!?もう許さねえ!」
遠慮はしてなかったけどあまり激しくしなかったら調子に乗りやがって!
アナルが壊れるくらい激しくしてやった。
「んあっ!ああ!ああ!お尻壊れちゃう!」
「もう少し静かにしろ、聞かれるだろ?」
「無理!気持ち良くて声出ちゃう!」
「しょうがねーな、こっち向け」
片足を抱えて半身にさせた妹とキスする。
キスで口を塞げば多少はマシになんだろ。
妹が嫌がる可能性もあったけど、舌も受け入れたから大丈夫だろ。
今の態勢ならマンコも触れそうだ。
俺はアナルを突きながらクリトリスも弄ってやった。
「んふう!んん!んんー!」
キスとアナルセックスとクリトリス攻めで妹の方が先に果てた。
それでも俺は腰を振り続けて、思い切り中出ししてやった。
「んはあ!お兄ちゃんのが流れ込んでくる…」
「妊娠しないからいくらでも中出し出来るな」
「もっと…もっと頂戴…」
少し素直になった妹を抱えて洗面台に座らせ、正面からアナルを突いた。
キスしやすくなったから妹が抱きついて舌を絡めてくる。
アナルを犯してどんどん可愛くなっていきやがる…。
妹の唾液を飲む代わりに俺の唾液を飲ませる。
ははっ…妹とアナルセックスするのって最高じゃねーか。
二度目の中出しをしてやったら抱き着いて離れようとしない。
「抜かないで…このまま部屋まで連れて行って」
「リビングに父さんと母さんが居るんだぞ?見つかったらどうするんだよ」
「見つからないように静かに連れて行ってよ」
どうあっても離れようとしないから、諦めて妹を抱えて洗面所を出た。
もしリビングから出てきたら鉢合わせてバレちまう…。
頼むから出てくるなと願いながら鬼門のリビングの入り口前を通り過ぎた。
後は階段を上がればすぐに妹の部屋だ。
足を踏み外さないように慎重に一段一段上がって行く。
踏み出すたびに妹の尻を足で上げる形になるから自然とアナルを突く感じになる。
「歩きながらアナル突かれて気持ち良い…声出そう…」
こんな所で喘がれたら堪らない。
下が見えなくなって危ないけど妹の口をキスで塞いで残りを上がっていく。
何とか無事に妹の部屋まで到達した。
「今夜はお兄ちゃんを部屋に帰さないから」
一晩中アナルセックスする気なのか?
従うしかないから一緒にベッドに入って服を脱がす。
改めて妹の身体を見ると結構良いスタイルしてた。
マンコも綺麗だしチンポを飲み込んでるアナルもスケベで可愛い。
「抜いたら溢れてきちゃうから朝まで抜かないでね?ずっと入れててくれるなら何回中に出しても良いから」
抜いてシーツを汚したら臭いでバレる可能性大だし、大人しく妹に従って朝までアナルセックスした。
妹の中に入れっぱなしにしたからチンポに臭いが染み付いたんじゃないか?
「これでお兄ちゃんは他の女にチンポ使えなくなったね、私の臭いが染み付いたチンポじゃ他の女も嫌がるでしょ」
最初から狙ってやがったのか?
まんまと引っかかったおれはマヌケにも程があるだろう…。

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コメント一覧 (1件)
オメコにバイブ入れながらアナルセックスしたら気持ち良いで~
両手はクリトリスと乳首責めてディープキス!クリトリス攻める手でバイブを抜き差しすると、薄皮通してチンポに振動が来るから気持ちいいで。