スケベ爺さんから投稿頂いた「人妻と入れ歯」。
初めまして、69才の上田です。年甲斐もなく投稿しました。
世の中の既婚女性、いわゆる人妻や主婦と呼ばれる人の浮気率は2018年の調査によると、現在進行中が30%、過去に経験した人も含めると実に70%だそうです。いや、いや驚きました。
理由は、旦那以外のちん◯を経験したい。
大きなちん◯を経験したい。が殆どの理由とか。
私は5年前に病気で、妻を亡くしました。
私は、いたって健康で、年も一回り若く見られます。若者には、まだまだ負けません。
子供は息子が二人、いますが結婚して別々に暮らしてます。私は一人暮らしです。
別に不自由は無く、息子達の嫁さんが時々、世話に来ます。
二人の嫁さんは美人でスタイルも良いので、勃起して困ります(笑)
私のちん◯も、かなりの巨根で、まだまだ使えます。
去年の2月の事です。家の前の売り出し物件の家に山川さん一家が入居されました。
山川さんは、ご主人は47才ですが、頭がハゲで老けて見えます。奥さんは40才で美人でスタイルも良さそうです。子供は中学生と小学生の娘さんです。
挨拶に来られた時は、私が69才と自己紹介した時は、見えない !とビックリなされていました。
髪は黒く白髪が見えないし服装も明るい色しか着ないからでしょう。
普段、家ではスポーツウェアの姿で生活です。
だから、股関が、いつももっこりしてボールを入れているみたいです(笑)
その時の、山川さんの奥さんの視線も股関の方に向いていました。
その後も庭で花の手入れをしていて、奥さんが声をかけてきますが、会話していても、視線が股関に向けられているのが判りました。
春になった頃のある日の昼前、会社時代の後輩が釣った魚を沢山、持って来ました。一人では食べきれないので奥さんに分けてあげようと思い鍋に入れました。
いつものようにスポーツウェアの格好で、片手に鍋を持ち、片手に可愛いがっている猫を抱きしめて家に出向きました。
玄関まで来た時に猫が何かを見つけたのか、手から離れ奥さんの庭の方へ行ったので、マズイと思い追いかけて庭で捕まえました。
幸いにも花等を踏み乱していないのでホッとしました。
勝手に庭に入って来たので、後で理由を述べ謝ろうと思いました。
その時、家の中から、微かにうめき声が ?
あれ、変だなと思いリビングの方に目を向けるとカーテンの隅が僅かに開いていたので部屋の中を失礼ながら覗いてみました。
するとソファーに横になった奥さんがスカートを捲し上げパンティを半脱ぎで、マン◯辺りにミニ バイブのような物を当て恍惚の表情をしています。
大きなガラス窓に耳を当ててみると、「あ~ 気持ちいい~ 山田さんのちん◯、いい~ !」と喘ぎ声が聞こえました。
山田さん ? 私と同じ名字の男性と日頃、浮気してるのか ?と思いました。
一度、家に戻り猫を柵に入れ30分後に鍋を持って再び玄関へと向かいました。
呼び出しチャイムを鳴らすと奥さんが玄関から出て来ました。その時は、先ほどど違いミニスカートにブラウス姿でした。
魚を渡し、先ほどの事を全て話しました。
奥さんはビックリして、取り敢えず中に入って下さいと言うので、入りました。
リビングに案内され紅茶を出してくれました。
奥さんは「先ほど見た件は誰にも秘密で、忘れて下さい お願いします !」と言いました。
「心配しないで下さい !二人だけの秘密です。奥さん、私と同じ名字の男性と浮気してるのかな ?」
「違います。浮気なんかした事有りません。あれは貴方をイメージしてたの ! すみません!」
「それは、うれしいな ! こんな、おじいちゃんを(笑)」
「山田さんは、とてもおじいちゃんには見えません !」
「奥さんは私のちん◯に興味あるのかい ?」
無言で首を縦に降りました。
立ち上がり奥さんの前でウェアの下とパンツを一気に脱ぎました。まだ勃起していませんが、それなりの大きいちん◯が飛び出しました。
「凄い、凄い ! やっぱり ! 想像してた通り、山田さんのちん◯、大きい !」
「奥さんの好きにしていいよ !」
奥さんは手にすると、手で長さや太さを確認するような仕草をしました。
「こんな大きなちん◯、初めて見たわ !」
手でシコりながら、咥え込みました。
「奥さん、おいしいかい ?」
「おひしい~ !」と喜んでいます。
「奥さん中々フェラ上手いけど、旦那に教えてもらったの ?」
「違うわ ! 旦那のは、した事ないわ。昔の彼に教えられたの !」
玉からちん◯のカリの裏までたっぷりと舐めてくれました。
奥さんをソファーに寝かせ、パンティを脱がせ、ブラウスとブラジャーも脱がせミニスカートだけの姿にさせました。
股関に顔を埋めマン◯を舐め始めました。
奥さんは「あ~ あ~ 気持ちいい~」と喘ぎます。
その時です。鼻がむず痒く、くしゃみをしました。
同時に上の入れ歯が口から飛び出しマン◯に直撃してしまいました。
そうなんです。全て若く見える私ですが、歯だけは老化して総入れ歯でした(笑)
直ぐ口の中に戻し、奥さんの表情を伺いましたが、感じているので気がつかなかったみたいです。
やがて、気持ち良さそうになった奥さんが
「お願い ! 山田の大きいちん◯を入れて下さい !」
私はクンニを続けながら、考えてました。また入れ歯が外れたらマズイなぁ ? 普通、セックスは正常位から始めるけど、顔を向き合って入れ歯が外れるのを恐れていました。
力に自信が有るから、得意の駅弁スタイルで、いや、マズイぞ ! 向き合うなぁ ?
色んなスタイルを考えた結果、バックなら大丈夫だと確信しました。
奥さんをうつ伏せにさせ、尻を上げさせ、ミニ スカートを捲り上げ、ちん◯を挿入しピストンをしました。
「あん あん ! 凄い 。山田さんのちん◯、凄く気持ちいい~ ! 」と喘ぎまくっています。
その時、また、くしゃみと同時に入れ歯が飛び出しました。
今度は、ミニスカートの上に着地しました。
直ぐ拾い上げ口の中に戻そうと思いましたが、奥さんが激しく身体を上下に動かすので、入れ歯は腰から、背中を伝い首筋へと移動しました。
少し焦りました。奥さんを完全にうつ伏せにして入れ歯を取り上げ、無事に口の中に押さめ、首筋を舐めながら誤魔化しました。
奥さんは、首筋を舐めるのが弱いみたいで、喘ぎ声は一段と大きくなりました。感じ過ぎ、気がつかなかったみたいです。安心しました。
そのままバックで激しく突きました。
「あ~ もうダメ ! いっちゃうよ~ ! 凄く、いい~ ! 」とぐったりしました。
私は奥さんの背中に発射しました。
奥さんは「こんなに感じて気持ち良いセックスは初めて !」と満足していましたが、私は、さほど満足感は有りませんでした。
セックスを終えると急いで帰宅して歯医者に電話して翌日の予約を入れました。
翌日、歯医者で、型を取り直して新しく作り治す事に。
2週間位、かかるとの事。
それまで、奥さんと2回、セックスをしました。
状況は、前回同様でした(笑)
今現在は、色々なスタイルで奥さんとのセックスを週2、3回の頻度で堪能しています。
皆さんも万全の体制でセックスを楽しんでください。
あ、この話し無論、実話です。

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