kazuさんから投稿頂いた「旦那、彼氏持ちの同僚女性3人と人生初の経験vol.5(温泉旅行編 後編)」。
温泉旅館へ17時00分頃到着し、夕食開始は19時でお願いした為、夕食前にお風呂に入って一息する時間は十分にあったので、先にお風呂(男女別々のお風呂)へ入る事にした。
先に私がお風呂に入って、入り終わって部屋に戻ろうとしたら、1階のフロント近くに浴衣姿の女性陣に部屋の鍵を渡され、そのまま部屋に戻った。
部屋に戻ってテレビを見ていても、女性陣の入浴後の姿やこれから夜のエロい事をしようとする事を想像してしまい、私は気持ちがソワソワして何か落ち着かなくなってしまった。
テレビから目を外したら、女性陣のバックが目に飛び込んできたので、バックの中に下着が入っているのでは?と思い、バックの中を覗き見る事にした。
まず、私の手前側にある雪乃のバックの中を覗こうと思い、バックの中を開けてみた。
化粧品類などはあったものの下着は無かったので、バックのチャックを締めようとしたら、私の目にタオルに隠れ損ねていたコンドームが映った。
私は雪乃が持参してきた新品のコンドームを手に取りながら「車の中でクリトリスを触ろうとしたら、頑なに断り続けた雪乃がコンドームも持って来た」と、
心の中で思っただけで、私のチンポは大きく勃起したのと同時に「今晩ヤレる」と確信した(直美と啓子のバックの中も覗いたが興奮をするものは入っていなかった)。
夕食まであと1時間余り。
部屋に戻ってくる女性陣を驚かせようと、私は履いているトランクスを脱いで、股間を際立たせる為のブリーフに履き替え、上半身裸、ブリーフに浴衣1枚の格好で待っていた。
女性陣の入浴が終わり、部屋に戻ってきた。
タオルを乾かしている浴衣姿の女性陣の盛り上がったお尻、シャツを着用せずブラジャーに浴衣を羽織って胸の谷間チラつかせている女性陣の姿を和座椅子に座りながら見て、私は興奮してしまった。
テレビの前に私、部屋の出口側・私の左隣に啓子、私の正面に直美、部屋の出口側・斜め向かいに雪乃の座っている配置。
私は女性陣に対してビールを飲ませようと思い、窓側の部屋にある冷蔵庫の中からビールを取り出し、羽織っていた浴衣を脱いで、ブリーフ1丁の姿で、和座椅子に座っている女性陣の前に向かった。
直美)なんでブリーフ1枚なのよ~(笑)
私)はい、ビール
女性陣は私のブリーフ越しから垂直に勃起しているチンポを見て、イヤらしい目付きをして食い入るように眺めた。
私)アレっ?栓抜きとコップって何処にあるんですか?
啓子)あっ、私取って来ます
啓子は栓抜きとコップを取りに部屋を出て、玄関前にある食器棚からコップを持ってきて、テーブルの上に置いた。
啓子)あれ?栓抜き無いね
私)さっきの所にありませんでしたか?
啓子)無かったけど。何処にあるんだろう?
啓子は栓抜きを探しに冷蔵庫のある部屋に向かった。
実は栓抜きが冷蔵庫の上に置いてある事を私は予め知っていて、女性陣の誰かが冷蔵庫に向かっていったら、後ろから抱き付こうと予め考えていた。
啓子の歩く姿を追って私も席を立ち、冷蔵庫のある部屋に向かった。
啓子)あっ、ここにあった
栓抜きを見つけた瞬間、私は啓子の背後から下腹部付近に両腕を回し、啓子のお尻に股間が当たるよう思いっきり抱きついた。
啓子)ちょっとヤメてよ~(笑)
私)朝からずっと我慢してたから、もうダメです
雪乃と直美もヤリ始めた気配を感じとって、私と啓子がいる場所に来た。
私は啓子の下腹部付近を押さえていた両腕を外し、結んでいた帯を素早く緩めた。
ストーンと床に落ちた帯を確認した私は、左手で啓子が着用している浴衣の裾を上げ、パンティ丸出しの状態にさせた。
私が啓子の背後から啓子を押さえ付けているため、啓子は冷蔵庫の上側の隅に両手を付いたまま、身動きが取れない。
パンティ越しにある啓子の大きなお尻を左手でパチンッと叩き付け、手のひら全体で尻肉を掴み、2度3度回しながら揉んだ。
そして、背後からパンティの上側を掴み、勢い良く足首まで思いっきりズリ下げた。
パンティを下げた瞬間、啓子の尻肉はプルンッ、プルンッとうごめいていた。
お尻丸出し状態にさせた後、私は啓子の両腰を両手で掴んでしゃがみ、お尻の付け根のタプタプとした肉を舐め始めた。
私の舌の動きに合わせて、啓子も腰を一緒に動かし、しまいには啓子自らの意思によって、私の顔に当たるようにお尻を突き出し始めてきた。
唾液をタップリと付着させて、ジュルッ、ジュルルッとわざとイヤらしい音を立て、私の舌でお尻全体に塗り拡げていった。
啓子の尻肉を一通り舐め回し後、両手でお尻の割れ目を拡げ、顔を割れ目にうずめながら、肛門のシワまで舌を延ばしていった。
私)お尻がヨダレまみれでイヤらしい事になってますよ
啓子)いやぁん、ヤダぁ~
そして、私はブリーフを脱いで、啓子のお尻の割れ目にギンギンに勃起したチンポを当てながら、亀頭でお尻の割れ目を何度もなぞった。
両手で冷蔵庫の上側の隅を掴んでいた啓子のマンコは無防備な状態であった。
私)啓子さんのココはどうなっているのかな?
啓子の陰毛を掻きわけ、私の右手はマンコへ向かっていく。
中指で啓子のマンコの中を掻き回して刺激すると、午前中に触った啓子のマンコよりも濡れてしまっていた。
グチュッ、グチュッ、グチュッ・・・
私は心の中で「車の中で直美がフェラをしているのを見て興奮していたに違いない」と思った。
私)あぁ~あ、こんなイヤらしい音させちゃって
啓子)アーン、そんなにしちゃダメっ、ダメぇ~
車の中でマンコを弄った時に声を出さなかった啓子は、雪乃と直美がいる時には声を出してしまっていた。
私)雪乃さんと直美さんにもっとイヤらしい音を聞かせてあげてよ
啓子)ヤダぁ、恥ずかしいっ
中指の刺激と言葉責めで啓子のマンコの中からどんどん愛液が溢れ出してくる。
私)じゃ、挿れるよ
啓子)えっ?
私)車の中でバックが好きって言ってたよね?
啓子)・・・
女性陣が入浴している時に冷蔵庫に入れていたコンドームを取り出し、私のチンポが遂に同僚女性のマンコに挿入する時がきた。
啓子のマンコに亀頭を当てながら、腰を徐々に前方へ移動させて、マンコの奥へ挿れていった。
そして、啓子が突き出している大きなお尻を見ながら、どんどん腰を激しく振っていく。
パンッ、パンッ、パンッ・・・
啓子)んんっ、んんっ、んんっ・・・
激しくピストンを繰り返す音と啓子の喘ぎ声を我慢して漏らす声が交差する。
私の斜め後方で雪乃と直美が観ている事は知っていたので、雪乃と直美に対して「どうだ」と言わんばかりに、先程よりも腰を前後に振り、激しくスパンッ、スパンッと突いていく。
私の額から滴る汗が啓子の腰に垂れて、ピストンを繰り返す度に大きなお尻へと垂れ落ちてくる。
左斜め後方を振り返ると雪乃と直美の顔がイヤらしい顔をしながら、私と啓子のセックスを見ている。
「同僚女性とセックスしている所を同僚女性に見られている」と心の中で思ったら、私のチンポは発射の準備を迎えていた。
私)出るっ、出るっ、うぅぅ
朝から我慢していた分、私のチンポは啓子のマンコの中でしばらくピクついていた。
チンポを啓子のマンコから抜いた後、テレビの上にあるティッシュを取りにいく時、すれ違い様に雪乃と直美の顔を見て「今度はお前のマンコを犯すよ」というような目付きで合図を送った。
精液が付着したチンポを綺麗に拭き取った後、膝を突いて冷蔵庫にもたれかかっている啓子は恍惚の表情を浮かべていた。
私も啓子も他人に見せながらセックスしたことは無かったし、雪乃と直美も他人のセックスを生で見たことは無かったようで、セックスが終了して夕食まで時間があったので、会話は私と啓子のセックスの話で大いに盛り上がった。
夕食中もエロ話は止まらない。食事を運んだり片付けたりする従業員が部屋の中を行ったり来たりしているにも関わらず、アルコールの勢いも手伝ってか、旦那とセックスレスで欲求不満の雪乃と直美は私に対して
「なんで途中で言葉責めするの?」、「さっきは愛撫あんまりしなかったけどいつもそんな感じ?」、「精子を出す時はいつも出るっって言うの?」などの質問責めが繰り返し続いた。
私は女体盛りをしたい願望があった。このままエロ話が続いてしまっては願望が叶わないと思ったので、刺身がなくなる前に女性陣に相談し手伝ってみたら、女性陣も前から興味が女体盛りには興味があったらしくノリノリの感じで承諾をもらった。
しかし、女体盛りの途中で従業員が部屋に入ってくる可能性が大きいので、全員の刺身を残して、片付けが終わってから女体盛りを実行する事になった。
夕食を食べ終え、従業員が敷いた布団類を部屋の角に追いやり、テーブルを部屋の真ん中に置いて女体盛りの準備にとりかかった。
アルコールの酔いで感覚が麻痺してしまったのか分からないが、女性陣はもう恥じらいも捨てて、後ろ向きながら私が見ている目の前で浴衣、ブラジャー、パンティを脱ぎ出した。私も女性陣に触発されて全裸になった。
そして、女性陣は胸や下半身の秘部を隠す事なく、私の元へ寄って来た。
初めて目の当たりにする同僚女性の裸体をじっくり確認しただけで、私のチンポがギンギンに勃起し、今にでも3人まとめて犯したい気分になってしまった。
まず、女性陣の中で一番年下の啓子を畳に仰向けの状態にさせた。啓子は股間を隠そうともせず、自らの裸体に刺身が乗っかる時を笑みを浮かべながら、待っていたように私の目に映った。
啓子の回りを取り囲むように私の正面に雪乃、雪乃の隣に直美が座っている。
刺身を啓子の裸体に乗せる前から何故か全員笑いが止まらない。
刺身の盛り合わせで残った食べ物はマグロ、サーモン、サバ、エビ、イカ、タコ、ホタテ。そして、大根のツマ、青じそ、菊の飾り物。
これらの食べ物を私、雪乃、直美の3人でクスクスと笑いながら、次々と啓子の身体にお刺身を盛っていった。
啓子の胸の谷間に青じそを敷いてその上にマグロとサーモン、サバ、両乳首には菊の飾り物、腹にも青じそを敷いてその上にイカ、タコ、ホタテ、股間の上に大根のツマを敷いてエビを順々に盛った。
中々の出来映えに雪乃から「写真を撮ろう」という提案があった。
裸体にお刺身を盛られている啓子は拒否反応を示していたが、無理矢理撮影する事になった。
カメラで撮影すると、写真屋に現像をお願いする時に変態行為がバレてしまうため、直美が持参してきた撮影後直ぐ写真が出来上がるポラロイドカメラで撮影する事にした。
写真に写り込んだ3人の顔は満足げな表情を浮かべていた。
啓子の裸体に盛られている刺身をそのまま頂く事にしたが、初めての体験で皆笑いが止まらない。
啓子の胸の谷間に盛り付けらているお刺身からお腹、股間の順に頂き、股間に盛り付けられたエビを食べ終えた後、
テーブルの上に仰向け状態で寝そべっている啓子の両足を拡げ、エビの尻尾で啓子の敏感なクリトリスをくすぐってみたら、テーブルの上でエビのように跳びはねながら腰をクネさせていた。
食べ終った後、女性にイヤがらせをする事に味をしめた私は、直美の裸体にも同様のようにお刺身を盛り付けて写真撮影をし、食べ終わった後、胸元に醤油を垂らして胸全体を舐め回した。
雪乃に対しては、裸体にお刺身を盛り付け、食べている途中、テーブルの上で仰向けになっている雪乃の顔面に向って股がり、チンポを見せつけながら、
雪乃の性感帯である乳首を割りばしで摘まんで、左右に刺激したり、天井に向かって伸ばしたりした。
3人の女性に対して女体盛りが終わった所で直美が「次は和也の番だからね」と言ってきた。
私も女性の気持ちを味わいたかったので、難なく了承し、”男体盛り”を経験する事にした。
全裸状態でテーブルの上に仰向けになった私の身体にお刺身が次と盛り付けられていく。
私のチンポの裏側の上には大根のツマが敷かれてその上にエビが盛られた。
女性陣に笑われている屈辱感を味わいながらも、私は全裸でお刺身を食べている女性陣の全裸姿をずっと見ながら、「食べ終えたら全員犯してやる」と心の中で誓った。
私の裸体に盛られているお刺身は残りはエビだけになった。
私はお尻の穴に力を入れチンポをピクッ、ピクッと動かし、チンポの上に盛られているエビをテーブルの上に落とした。
その瞬間、女性陣は大爆笑していたのもつかの間、直美が私のチンポを割り箸で掴み、天井方向にチンポの亀頭がくるような感じで持ち上げてきた。
割り箸でチンポを挟まれ上下に動かされている私のチンポを見て女性陣はまたもや大爆笑していた。
なんとか”男体盛り”も終わり、皆全裸姿のまま皿を片付けようとしていた時、テーブルを拭いている直美がいたので、先程の屈辱を晴らそうと、後ろから抱きしめて、そのまま一緒に畳に倒れ込んだ。
その瞬間、直美は大声でギャーっと叫んだ。
直美が大声を出した事はお構い無しに私は馬乗りの体勢になり、直美の性感帯でもある貧乳を舐め回した。
先程まで威勢の良かった直美も性感帯である胸を舐められ始めて感じてきたのか分からないが、大声を出す事もなく、目を瞑っているだけの状態であった。
私は馬乗り状態の身体を回転させて、直美のマンコへと顔を寄せっていた。
直美の剛毛な陰毛を指先で掻き分け、中指と人差し指をマンコの中に入れて上下に激しく動かした。
直美)んぅーん、んぅーん
直美は声にならない声を出しながらも、次第にマンコを湿り気を帯だしてくる。
直美に手マンを続けていると、雪乃と啓子が浴衣に着替え始めようとしたので、私と直美の全裸のまま横に来るよう促した。
雪乃と啓子にはまだフェラをしてもらっていなかったので、私はテーブルの上に仰向けになり、雪乃と啓子に2人同時フェラ、それと同時に直美には私の右隣でテーブルの上に片足を挙げて手マンされるようお願いした。
2人同時にフェラをしなければならないという事で雪乃と啓子はどのように私のチンポをしゃぶったら良いのか、私のギンギンに勃起しているチンポを握りながら戸惑っていた。
私はチンポの根元を握り、チンポを天井方向に向け、両側をお互いに舐めるように促した。
人生初のダブルフェラ。二人の女性がイヤらしい顔をして、私のチンポを同時に舐めている顔を見て優越感に浸ってしまった。
そして、雪乃と啓子にフェラされながら、直美のマンコへ手を伸ばしていく。
下から突き上げらるような感じで手マンされている直美は先程よりも感じてしまっている様子であった。
私)なんか、さっきより感じてませんか?
直美)うぅん、いぃ・・・
私)下から指入れられるのがいいんですね?
直美)うぅん、これが・・・
雪乃と啓子にフェラし続けられながら、手マンされている直美の姿を見てみると、私の下からの指の突き上げと同時に、
直美もマンコの中に指を入れられる瞬間テーブルの上に挙げている足の膝曲げて、マンコの奥底に刺激が伝わるように、膝を曲げ伸ばしているように見えた。
私)あれっ、直美さん。自分で膝を曲げて腰を沈めちゃってますよね?
直美)ええっ、だってぇ・・・
私)ほら、もっと動かして
私の中指と人差し指で下からマンコの中を掻き回す刺激と、直美の膝を曲げ伸ばしする速さが更に激しさを増していく。
直美)もうダメだょぉ・・・あああぁぁぁ・・・あぁっ
直美はイッた直後、膝から崩れかけるようにテーブルに手を付き、そのま顔を伏せてしまった。
中指と人差し指に付着した直美のマン汁を舐めながら、チンポをシャブり続けている雪乃と啓子に対して言った。
私)直美さん気持ち良くなっちゃったみたいですよ
私の言葉にギアが入ったのか分からないが、雪乃と啓子はニヤついた顔をして私の顔を見た後、チンポを激しくシャブり出してきた。
雪乃に対して私は、浴衣の帯を持って来て、テーブルの上に仰向け状態でいる私の顔面に股間を埋めるよう促した。
雪乃は自らの意思で自身の股間が私の口に当たるよう股間を当てがってきた。
浴衣の帯で雪乃の両腕を腰回しに掛けて縛り、陰毛が鼻に当たる感触を味わいながら、私は雪乃のドス黒いクリトリスの皮をめくり、クリトリスの亀頭(以下、クリ)に舌の先端を当てた。
私の舌先がクリに当たった瞬間、いきなり雪乃は身体をピクつかせてしまっている。
もっともっと激しく雪乃を感じさせようと、クリに唾液を絡ませて舌先を左右に素早く動かしていった。
私に浴衣の帯で両腕を拘束されている雪乃の身体は、激しく左右に揺れているが身動きが取れない状態。
私)腰振って?
雪乃)あぁ~ん、ダメっ
舌先でクリを刺激させながら、私の右手は雪乃のもう1つの性感帯でもある乳首に向けた。
雪乃の乳首を親指と人差し指の腹で挟み込んで摩擦した。
雪乃の乳首はみるみるうちに腫れ上がり、プリップリッの乳首へと変化してゆく。
その雪乃の敏感乳首を摘まみながら何度も大きく左右に引っ張った。
私)乳首とクリ、どっちがいいの?
雪乃)あぁぁ、あぁぁ、もぉう、どっちも・・・
私)ほらっ、気持ち良くなってごらん
雪乃)うぅぅ、うぅぅ、きゃぁっ・・・
雪乃は腰を前後に振り乱し、身体をエビ反りにしながら私の顔面に股間を当てながらイッてしまった。
私)雪乃さん何度でも気持ち良くなれるんでしょ?
雪乃の呼吸が整わないまま、私はクリを吸い込み舌先で撫で回して刺激させた。
雪乃)はぁっ、ちょっ、ちょっと~
雪乃は大声を出して抵抗するものの、しっかり腰を前後に動かして刺激を求めているように思えた。
私の顔面にある雪乃のお尻を私の胸元付近までズラして、中指と人差し指で上下左右にクリを素早く刺激させた。
雪乃)あぁぁ、あぁぁ、そこダメぇ~
私)ほら、ほらっ、また気持ち良くなっても良いんですよ
雪乃の身体が次第に硬直していくのが手に取るように分かった。
私の中指と人差し指のスピードは緩める事なく、雪乃のクリをし続けた。
雪乃)うぅぅ、うぅぅ、きゃぁっ・・・
直美といい雪乃といい三十路のセックスレスの女性のイキっぷりに興奮した私は、雪乃の身体を拘束させていた帯を緩め、冷蔵庫の上に置いたコンドームを装着し、
まだテーブルの上に顔を伏せている直美を元に向かい、後ろから身体を抱えながら立ち上がらせて、鏡がある壁側にそのまま移動した。
鏡のある方に直美を四つん這いにさせて、直ぐさまギンギンのマンコをブチ込んだ。
直美の小ぶりなお尻を鷲掴んで、腰をゆっくり前後に大きくストロークさせながらマンコの奥中に挿入する度に「うっ、うっん」と直美の声が漏れる。
私)この体勢で挿れられるの好きなんでしょ?
直美)もう言わないで
私)恥ずかしいんだ?
直美)・・・
直美は鏡に映し出された自身の姿を一瞬だけ確認し、また顔を下に向けた。
鏡の向こうには私と直美のセックスを見つめている雪乃と啓子の姿が確認があった。
私は直美とのセックスを雪乃と啓子に見せつようと、雪乃と啓子に顔が見えるように身体の位置を変えた。
見られながらするセックスにテンションが上がった私はバックの体勢からピストンの加速を速めていく。
スパンッ、スパンッ、スパンッ
私)突いている音聞こえるでしょ?
直美)もう言わないでっ
私はバックの体勢から畳に両手を付いている直美の両腕で掴んだ。
そして、雪乃と啓子に直美の身体が見えるように、直美の両腕を後ろに持っていき、身体を反らせて、そのまま直美のマンコをチンポで突き続けた。
私)じっくりと見られてますよ
直美)あっ、あっん、あぁぁん
私)見られてますよ、見られてるよ、
うっっ、うっ、うぅぅ・・・
雪乃と啓子の目の前でセックスをしている姿を見られていると感じてしまっただけで私は興奮してしまい、発射してしまった。
発射後、私は直美を掴んでいた腕を離すと、直美は力なく畳の上に倒れ込んでしまった。
「次はどんな事をして雪乃と啓子を同時に犯そうかな?」心の中で思いつつ、発射されたコンドームをチンポから外した。
直ぐさま、先程まで私と直美のセックスを見ていた雪乃と啓子に近づいて、雪乃を四つん這いの体勢、啓子を四つん這いの体勢でいる雪乃の間に立ったまま跨がせた。
そして、私が雪乃の前に仁王立ちしてフェラ、啓子に対して手マンを同時にした。
私と直美のセックスを目の当たりにして興奮したのか分からないが、雪乃は先程フェラした時よりも私のチンポに唾液を絡めながらシャブり始めてきた。
その一方、私は啓子と舌と舌をベットリと重ね合わせながら、左手で大きなお尻を鷲掴み、中指でマンコの中を刺激させてゆく。
ヂュポッ、ヂュパッ、グチョ、グチュ・・・・
またもや部屋の中はイヤらしい音で充満されていく。
マンコの中を激しく刺激され続け、次第に私の両腰を掴んでいる手の強さが弱まり、腰の位置も低くなっていく。
イヤらしい音で充満された部屋に啓子の呻き声が徐々に加わっていく。
私)啓子さんもほらっ、気持ち良くなってごらん
啓子)はぁっ、はぁっ、はぁぁ
私)ほら我慢しないで気持ち良くなってごらん
啓子)ううぅぅ、あはぁ、うぅぅ
クリが性感帯と言っていた啓子がマンコでもイッてしまった。
今度は私が仰向けの状態になり、雪乃に私の股間に股がって騎乗位するように促した。
私のチンポを握り締め、自身のマンコの中へ挿入してする雪乃。
雪乃)うぅぅ・・・
私)あっ、自分から挿れちゃってイヤらしいですよ
雪乃)もぅ・・・
マンコの奥底にズッポリとチンポが串刺さった後、雪乃に対して、自ら腰を上下に動かすよう促した。
スケベな女と思われたくなかったのか分からないが、雪乃の腰の動きはゆっくりと動かすばかりであったので、マンコの中へ下からチンポを大きく突き上げていった。
雪乃)うわぁ、あんまり動かさないで
私)雪乃さん、どうかしましたか?
雪乃)そんなに動かしちゃってダメっ
下からチンポで突き上げられると、雪乃のたわわに実った胸は四方八方揺れ蠢いている。
私)胸がたくさん揺れてますよ
雪乃)あぁん、見ないで
下からの激しい突き上げにマンコの奥底が耐えきれなくなった雪乃は私の両肩の近くに両手を付いて私にもたれ掛かってきた。
私は雪乃の大きな胸を左手で揉みしだき、右手でドス黒い乳首を強く摘まみながらピストンを続ける。
雪乃)あぁん、ダメぇ
私)この体勢で突かれるの好きなんでしょ?
雪乃)あぁん、あぁっ・・・
雪乃の喘ぎ声を出す間隔が短くなる度に私も発射の準備を整えていく。
出るっ、出るっ、出るっ、うぅぅっ・・・
雪乃とのセックスを終えた時、時計は24時を回っていた。
次の朝、5時に目が覚めた私は股間を確認したら、昨日の余韻でチンポがギンギンに勃起していた。直ぐさまブリーフを脱いで全裸になった。
まだ布団で寝ている女性陣の顔を見て、私はまた、したくなってしまった。
欲望を抑え切る事は出来ず、隣に寝ていた啓子の布団に潜り込んで、背後から抱きしめた。
布団に潜り込んだ瞬間、啓子は私の気配を感じ、目を覚ましてしまったのだが、雪乃と直美が寝ていたため、声を出したくても出せないような感じでいた。
そんな状況の中、啓子の背後にいる私は浴衣の帯を外し、ブラジャーとパンティだけの状態にさせ、
ブラホックも外し、パンティの後ろ側の生地をお尻の割れ目に食い込ませ、大きなお尻を鷲掴んだ後、背後から啓子の股間に手を回した。
啓子も昨日の余韻で興奮しているのか分からないが、既にパンティは湿り気を帯びてしまっていた。
啓子の身体を反転させ、私の身体と向かい合わせにして、啓子の手を掴んで私の勃起しているチンポに触らせながら、私も啓子のパンティを脱がせてマンコに中指を挿入した。
布団の中で私のチンポを握っている啓子の顔は寝起きにも関わらずイヤらしい顔をしていた。
布団に寝そべりながら、お互いの舌先を絡ませて合い、啓子にチンポを握らせ、マンコの中を掻き回し続けた後、眠っている雪乃と直美に気付かれないように、啓子を引き連れてトイレへ向かった。
部屋を出てトイレの手前まで行った所で、啓子のクリを刺激したくなった私は啓子をそのまま床に仰向けにさせた。
そして、啓子の両足を両手で持ち上げ、持ち上げた両足をそのまま啓子の頭の方に持って行き、マンコが真上を向いた状態(まんぐり返し)にさせた。
啓子のマンコの中に中指と人差し指を深く挿れ、指にマン汁がタップリと付着させて、そのマン汁をクリ皮を剥きクリに塗り広げた。
中指で上下にクチュクチュと音を立てながらクリを刺激させると、啓子は自らの手で口を塞いだ。
タップリとマン汁が染み込んだクリを唇で押さえ付けクリの先端を舌先でレロレロと刺激すると、クリが敏感な啓子は直ぐさま腰を左右に振り乱した。
クリを刺激する舌先の動きを早めれば早めるほど、啓子の身体は動き回る。
啓子の身体を左腕で押さえ付け、中指でクリを素早くグリグリさせると、腰をヒクヒクさせながら簡単にイッてしまった。
結局、旅館に到着して出発するまでの間、雪乃に2回、直美に1回、啓子に2回挿入したのだが、
21歳で歳上女性達の淫乱ぶりを目の当たりにし、この温泉旅行以来、街でOLを見掛ける度にエロい想像をしてしまい、女性を性の対象としてしか見る事が出来ないようになってしまった。
(温泉旅行編 後編終わり)

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