Nさんから投稿頂いた「知識がなかった頃(ママパパ)」。
知識がなかった頃に兄のように慕っていた大学生の男の人との体験の続き
パパとママの話です。
Mにぃとお風呂の事があってからすぐの事です。
私は夜中に急にトイレに行きたくなって起きました。
2階にも1階にもトイレがあるのでいつも夜は2階でしていました。
トイレが終わって自分の部屋に戻るとき1階の部屋からママの声が聞こえて来ました。
苦しそうな声です。
私はパパに一応言わなきゃと思いパパとママが寝てる部屋に行きました。
するとパパもママもいなくなっていました。
階段から覗くと1階の部屋の電気が付いていました。
階段からは光しか見えませんが、階段を降りるとリビングの扉があり、そのリビングの扉は小さい四角い硝子が所々に付いているタイプでした。大人の手のひらくらいです。私はそこから中を見ました。
右にダイニングキッチン、左にリビングです。
リビングにはソファーとテーブルが見えました。
そのソファーでパパとママが座ってキスをしながらちんちんとまんまんを触り合っていました。
パパのちんちんはMにぃと同じように大きくなっていました。
パパはママを立たせるとソファーに寝転がりママがパパに覆い被さりました。
パパとママはお互いのあそこを舐め合っていました。
それを見た私はパパもママも私達と同じ事してるって事は好きな人とはするのが普通なんだと思い込みました。
パパがソファーに座ってママが床に膝を付いて舐めた後、ママはパパのちんちんを掴んで自分のあそこに擦り付けました。
これも私がMにぃとした事です。
ママはパパにもう入れていい?と聞いてパパがいいよと言うと自分の中に入れました。
最初あんな大きなちんちんが入ると思ってなかったのですがママが普通に入れた所を見て私は入るんだと思ってしまいました。
パパよりMにぃの方が長くて太いのはわかりましたがその時はちんちんが入ると言う事しか理解出来てませんでした。
そしてパパが出そうと言った時ママは普通にパパのちんちんを口に入れて精子を飲みました。
好きな人が出したのは飲むのかと理解した私でした。
その後Mにぃと長い勝負になるとはその時思ってもいませんでした。

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