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母さんとやりたくて手紙を渡してみた。

夏彦さんから投稿頂いた「母さんとやりたくて手紙を渡してみた。」。

俺二十歳、母さん四五歳。
十五の時に離婚して母子家庭。
いつからか母さんを女として意識し始めた。

口頭で口説くのが怖くて想いを紙に書いて手渡した。
多分裁判の判決を待つ時ってこんな感じの緊張感なんだろうな。
心臓が口から飛び出そうなくらいバクバクいってる。
母さんは何も言わずにじっくりと手紙を読んでくれてる。
読み終わった手紙をテーブルに置いてからも何か考えてるようで目を閉じて無言。
この無言の空間がとてつもなく辛いし怖い。
やっと母さんが一言発したのは「何で?」だった。
意味がわからない。
「何が『何で?』なの?」と聞き返すと「他にもいっぱい女の人はいるでしょう?何で母さんなの?」と母さんも混乱してるみたいだ。
もう気持ちは手紙で伝えたし、正直に答える。
「自分でもいつからなのかわからないけど好きになってた」と言ったらまた暫く無言になった。
やっぱり親子で行為するのは非常識なんだな。
この空気感に耐えきれなくて諦めの言葉を口にしようとしたその時、「最後までするのは無理だけど手と口だけなら」と母さんが言ったんだ。
SEX出来ないのは残念だけど母さんに手コキとフェラチオしてもらえるなら、それだけでも価値があると思ってお願いした。
母さんの気が変わる前にとその場でチンポ出したら、こんなに直ぐにやらされると思わなかったんだろうな、物凄く戸惑いながらもチンポ握ってくれて手コキをしてくれたんだ。
約束ではフェラチオもしてくれるはずだから「口でもしてよ」とお願いしたらしゃぶってくれた。
夢を見てるようで興奮しすぎて直ぐに射精しちまった。
いきなり口の中に出ちまったんだけど、顔な服に掛かるのが嫌だったのか最後まで口で受け止めてくれた。
飲んでくれたらもっと嬉しかったけど直ぐに洗面所に走って行ったから精子を吐き出したようだ。
一度きりとも言われてないからこれからもお願いしてみる。

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