xxx依存症課長さんから投稿頂いた「慰安旅行のお楽しみ」。
離婚歴4回の普通のサラリーマン。現在、43歳。趣味はSEXすること。去年の慰安旅行でのこと。うちの会社は課単位で慰安旅行するのが恒例となっている。
去年は伊豆の保養所だった。総勢23人。女の方が多い。事務方だから仕方がない。男5人に女18人。年齢層は男は俺より上は2人、20代1人、30代1人。女は40代1人、30代6人、20代11人。保養所は研修所もある結構大きい施設である。
この年にはお目当てが3人ほどいた。A子、B子、C子。A子、B子は今年の新人。C子は去年から目をつけていた。会社に集まり小ぶりの観光バスで伊豆に向かう。途中で観光やら食事などして保養所には16時頃到着した。俺はユンケル10本ほど持ち込んだ。
この日の為にここ1か月ほど精の付くものばかり喰ってきた。部屋ごとに分かれ宴会までは自由行動だ。悶々すると勃起しそうになるのでロビーでコーヒーを飲みながら雑誌でも読んでいた。そこへC子が通りかかった。温泉からあがってきたみたいだ。
「xxさん」「あっ、課長」「ここは初めて?」「はい、体育館とかプールまであるんですね」「君、バスケ組だよね」「はい、まだ補欠ですが」「体育館行ってみる?」「え、いいんですか」「個々の管理人とは顔見知りだし」C子と体育館へ来た。誰もいない体育館。倉庫にボールとかあるかもと、倉庫へ行った。
薄暗いかび臭い部屋。電気をつけた。マッサージ用のベッドがあった。C子はボールを見つけたみたいだ。俺は例のベッドに座っている。体育館のバスケゴールのスイッチが分からないのでボールを戻しに来た。すると、俺の横にすっと座ってきた。石鹸の匂いがする。
「課長って女たらしって聞いてますけど?」「えっ、心外だなぁ」「今、女たらしになろうかな」C子は顔を赤らめている。肩を引き寄せた。抵抗しない。「よし、逝ける」勃起スイッチオン。キスするとC子もスイッチが入ったようだ。激しくキスを要求してくる。浴衣が艶めかしい。
ブラジャーを外し乳首を責める。鼻息が荒い。C子も俺の肉棒をさすっている。69の体勢になりお互い舐めあう。おおー気持ちいい。隠し持っていたゴムをつける。C子にゴム付きのチンポを見せて挿入の同意を確認する。「それ、入れてください」C子をベッドに寝かせ挿入する。
まだ、そんなに経験がなさそうだな。ゆっくり、拡張しながら抽送を繰り返す。自慢じゃないが俺のチンポはデカイ方だ。カリも鍛えている。ここらでハイペースに攻める。一番奥がいい様だ。集中攻撃。体をブルブルさせている。「逝きそう?逝っていいよ」抉るように挿入する。
「んあっ」キュウキュウ締め付けてくる。締め付けを楽しみながらこちらもフィニッシュ目指して抽送を繰り返す。「また、逝きそう?」「はい」「じゃ、一緒に逝こう」俺は最後のスパートをかける。うんせっ、うんせっ、うんせっ。「逝くっ、逝くってー」んはーっ。どぴゅっ、どぴゅっ、どぴゅっ。C子はピクピクしておかしな逝き顔している。
ゴムの中にたっぷり吐き出したザーメンの量がすごい。この後、C子はもう一度温泉に入り直したようだ。俺も温泉行っとこ。宴会は18:30からだ。まだ1時間ほどある。この時間は回復に有効活用しよう。持ってきたユンケルを1本飲んでおこう。宴会は予定通り始まり予定通りにお開きとなった。
その際A子と話ができた。彼女は酒が好きみたいだ。B子と同じ部屋だ。俺は作戦を立てる。保養所のバーは23時まで空いている。今は21時過ぎたところ。A子、B子の二人を誘ってバーに行こう。早速、部屋に電話する。快諾してくれた。バーの前で待っていると二人が来た。
「xxさん、お酒足りなかった?」「はい、こういうところってお酒少ないですよね」「xxさんはどう?」「私はお酒そんなに強くないです」「さあ、入って入って」3人でバーに入った。中々しゃれた作りのバーだ。客は我々のみ。マスターが一人でやっている。
A子はメニューを吟味している。「ここは驕りだから何でも頼んだら
」「有難うございます」俺はこの後が大事なのでそんなに飲まない様にした。A子はハイペースで飲んでいる。B子はカクテル2,3杯で目がとろけている。
時間は22時を過ぎた。「そろそろ戻ろうか?」さすがのA子も酔いがまわったようだ。「ふぁい、課長」B子はニコニコしている。部屋に戻る途中にA子が部屋で飲もうと誘って来た。勿論、了承した。二人の部屋に入ると化粧の匂いがしてる。持ち込んだ酒も飲んで気持ちよくなってきた。A子が「課長、離婚しすぎじゃないですか?」と切り込んできた。「理由を知りたい?」二人とも頷く。
「実はね俺、SEX依存症なんだ」二人とも「??」「どうなるんですか」「うーん、いつもやりたいしどこでもやりたんだよ」「課長って40歳超えてますよね、まだ現役なんですか?」「確認してみる?」と言い股間を指さした。彼女たちは顔を見合わせて「おじさんの試してみたいよね」とA子が言うとB子が頷いた。「じゃあ、3Pしよう、まずは好きにしてみて」ベッドに寝転んだ。
二人は両サイドに座って股間を見つめている。「どうぞ、どうぞ」B子が手を出してきた。トランクスの上から触っている。形を確認してるようだ。「あまり、硬くなってないね」実は必死に我慢している。そろそろおっ勃たせてやろうか。「もっと触ってくれないと硬くならないよ」と言い腰を上下に動かした。
A子がトランクスをずらす、勃起率5割ほどのおっさんのチンポ。「これじゃ気持ちよくないよね」二人が適当なことを言っている。「それじゃ、本気出そうか」亀頭で直径6センチ竿は5センチ長さは18センチ。「これなら、どう?」もう、数え切れない程マンコに出たり入ったりしたチンポ。二人の動きが止まった。
「おじさんのチンポだよ」「うそっ、こんなにでかくなるの?」B子の目はチンポにくぎ付けになっている。俺はB子に「フェラしてくれる」と言うと即、亀頭にキスをしてきた。3Pは興奮するなあ。B子もあまり経験が無いようでチンポの扱いに慣れていない。A子も参戦して竿に甘噛みしている。
「君らも脱いだら」B子がすぐに真っ裸になった。きれいな乳房だ。A子も脱ぎ始めた。エロい下着だな。「今度は俺の番ね」まずはB子のスイッチを入れてみたい。乳首の感度はいいね、次はマンコのあんばいを確認する。クリは埋まってるな。色はきれいだな。経験が浅いのかもしれないな。入口は下付きかな。指を入れてみた。
「ああーあっ」そんなに感じるのか。マンコは濡れ濡れだ。用意していたゴムを装着する。黒っぽいのでチンポがカッコよく見える。こちらも45度の角度で突入体勢をとっている。B子にキスしながら「入れていいか?」「はい」膣口にチンポの先をあてて腰を入れる。少しキツイな、出し入れしながら拡張していく。
マンコが絡みついてくる。気持ちいいぞ、これは。マンコもほぐれてきたので、一番奥まで入れてみる。「いいー、いいのー、そこっ」「ここ気持ちいいだろ、コリっとしたところ」A子は目を見開いて二人のSEXをガン見している。マンコが痙攣している。
「逝きそう?」「あー、いいー、イクッ、イクッーー」おおーそんなに締めなくても。すごい締め付けだ。B子完了。隣のベッドにA子を寝かせる。一応、ゴムは付け替えておく。新しいゴムを装着した。「課長の大きいから無理かも」「ダメだったらやめるから大丈夫、B子みたいに逝きたいだろ」「うん」それじゃ、始めよか。
まずはキスしながら「入れていいか?」「うん」B子より抱き心地がいいボディだ。69の体勢でマンコを舐めてやる。A子はチンポを咥えてフェラしている。クリが剥けているな。経験はありそうか。少し匂うな。指でチェックする。結構柔らかいな。正面には壁。まだ、必死にフェラしている。
69の体勢から正常位へ体勢をかえる。入口は小さめかも。「入れるよ、ちから抜いて」ああ、結構きついな、これはB子みたいに入口で出たり入ったりする少しづつ亀頭が入って行く。「ゆっくり入れるから大丈夫」しばらく出たり入ったりしたら亀頭が飲み込まれた。
「おっ、入った、痛くない?」頷いている。半分ほど入れてみる。ザラザラしてるな、ここ。出口まで戻って突っ込んでやる。「んーーん、気持ちいいー」長くゆっくりのストロークで攻める。最後、奥の部分を攻めてやる。ここもなんか狭いぞ。彼氏のチンポ小さいな、これは。ついでに拡張工事してやろう。
ちょっと突くと「あっ、痛いです」「ここまでチンポが届いてないから狭くなってるよ」向きを変え角度を変えて短いストロークで拡張していく。だんだんと広がっていくのがわかる。「気持ちよくなった?」「ふーあ、あーん、いいーよ」なんか言ってる。
一番奥まで開通したから仕上げといくか。一旦チンポ抜いてゆっくり挿入するそのまま一番奥まで確認するように進む、一番奥にあてて壁を突く。踏ん張って体を捩らせている。「気持ちいい?」「いふー、いふー」
マンコが締め付けてくる。ねじりこむ様に奥を突き上げる。腰を押さえてフィニッシュの体勢。
ほらほらほらーっ。「あっ、あっ、あーーーっ」A子完了。B子がずっとA子が果てる様子を観察していた。「人のSEXライブで見たの初めて?」「はい」「ところで課長は発射してないですよね」「まだ、やれるよ!」B子を抱き寄せてキスをする。ゴム交換し。B子が初めてのバックから挿入してやる。
うわーマンコ丸見え。興奮するなあ。チンポをゆっくり挿入。やっぱり絡みつく。腰を押さえ激しく突っ込む。さっきより締めてくる。「あー、気持ちいいーい」もう、止まらない。出すまでノンストップ。狭くなった膣道が挿入を邪魔する。うおーっ。「俺も逝きそう、んはーー」ビュッビュッビュッビュッビュッビュッ。狭い通路の一番奥で精液がほとばしった。
B子は痙攣しながらベッドに崩れている。うわー、出たなーまた。A子はこっちを見ている。「もう一回、する?」ゴム交換しようとすると、「今日はゴムいらない、大丈夫」と言って、いまさっき射精したチンポに吸い付いている。すぐに回復し生はめの興奮で一段と張り切ったチンポ。
では、挿入。あーーっ、気持ちいいー。この感触、サイコー。寝バックで攻めている。ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てたマンコからは汁が垂れてシーツが濡れている。チンポはめたまま、両手で乳首を攻める。下半身は容赦なく突きまくる。マンコがビクビクしてきた。そろそろ逝くのか。狭い通路を強引に突き進む。
「あーーん、あっ、あっ、いいのーっ」B子がのけ反った。うおおおおーっ。ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ。俺も同時にB子の中に目一杯射精してやった。はーーあ、気持ちよかったー。B子のマンコから大量の精液が流れ出てくる。
慌ててティッシュでふき取ってやる。まだ、ピクピクしてる。15分くらい経って二人が回復してきた。「おじさんのは良かった?」「今日初めて、逝ったんです」とB子。「へー、そうなんだ。経験はどれくらい?」「10回もないんです」「んげ。」「それと、1年ほどやってなくて」「火つけたかな?」「はい、着きました」
A子が「奥って気持ちよかったんです」「あれね、まだあそこまでチンポが入ってなかったんだな、彼氏のテク不足か彼氏のが短いのかもな」「課長が3人目の男なんですよ、私もホントに逝ったのは今日が初めてかも、そう言えば最初の男ってチンポがすごく小さかったかな、二人目の男はゴムなしで平気で中だしするし」「課長のSEX依存症ってセフレには持ってこいなんじゃないかな、私セフレになろうかな」とB子。「別にいいけどこのチンポに溺れると困った事になるかもよ。。。」
完

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