トルテさんから投稿頂いた「新報 レズビアンな姉と彼女さんに5姉妹授けるため、姉と3P頑張ってます」。
皆さんお久しぶりですトルテです、実は今年の3月20日からマナ姉さんとエリカさんにさらに赤ちゃんを授けるために子作り3Pを再開してました。
前回の投稿はこちらです。
もしくはサイト内検索で「トルテ」でも、過去投稿が読めると思います。
本来は今年の7月くらいからマナ姉さんとエリカさんとの、二人同時懐妊を目指す約束でしたが、トウカちゃんを去年の7月に出産したマナ姉さんの体調がもう良かったことと。
マナ姉さんも
「私ももう30歳になってしまったので、卵子(卵細胞)が老化しないうちに早い内の次の子を産んでしまいたいの」
とのことでしたし、私も現在29歳でエリカさんも26歳ですし。
さらにアカリちゃんトウカちゃんに、妹たちを作るなら年が近くしてあげたいという話にもなり、3月20日から子作り3Pを再開してました。
私も今年の1月くらいからは、健康で良質な精子をたくさん作れるように妊活用サプリであるマルチビタミンや亜鉛や牡蠣エキスを飲み続けてきてましたし。
マナ姉さんとエリカさんが、子作りの2日ほど前に私の目の前で
「それじゃあ、排卵誘発剤を飲むわねトルテ♡ トルテも精子を貯めておいてね」
「はい、これで排卵日を同じにできるはずですから♡」
と、私の目の前で排卵誘発剤を飲んでくれました、その光景は感慨深いものがありましたね。
理想としてですが、私も同じ日にマナ姉さんとエリカさんを受精着床させてあげたいですから♪
言われた通り私も約3日ほど自慰せずに、精子を貯めて満タンにしておきました。
そして当日、私たち3人の愛娘であるアカリちゃんとトウカちゃんを託児所に預けてから、近くのチャペル(教会)に行きました。
荘厳で神聖な建物でしたが、その時は私たち以外にお客とかいなかったもので、私たち3人で愛を誓い合うことにしました。
私たち3人はレズビアンだったり姉弟だったりで、現在の日本ではまともに結婚式も出来ないですし。
まずはマナ姉さんが
「私マナは、エリカさんを、その次にトルテを生涯愛し抜くことをここに誓います。それともちろん娘のアカリちゃんとトウカちゃんのことも」
次にエリカさんが
「私エリカも、マナさんと次にトルテさんを生涯愛し抜くことをここに誓います。もちろん、アカリちゃんとトウカちゃんのこともです」
そして私トルテも
「私トルテも、マナ姉さんとエリカさんを生涯愛し抜くことをここに誓います。もちろん、愛娘のアカリちゃんとトウカちゃんのことも」
そう、小さなチャペルで神様に誓い合えました。あと、これからさらに産まれてくるだろう子たちのことも心から愛すると。
そして、誓いのキスを3人で交互に交わしました。
そしてマナ姉さんたちのマンションに戻りました、もちろん子作り3Pのためです。
ただ、せっかくなので自分がマナ姉さんたちにとあるお願いをしてみました。それは
「せっかくチャペルで愛を誓い合ったし、よかったら今からエッチする間だけでもいいから、マナ姉さんとエリカさんの二人ともオレのお嫁さんということで子作りエッチしても良いかな? 出来れば、オレのとこ『アナタ』とか『旦那様』と呼んで欲しいかなって、今だけでいいから――」
すると快く了承してもらえました。
「いいわよトルテ、じゃあ今だけは私たちはトルテのお嫁さんよ、私がトルテのことを『アナタ』って呼んであげる。私のことはマナと呼んでいいわアナタ♡」
「はい、じゃあ私がトルテさんのことを今だけ『旦那様』と呼びますね、私たちは今だけ旦那様のお嫁さんです。私のこともエリカって呼び捨てでいいですよ♪」
「うん、すごく嬉しい、ありがとうマナ、エリカ!」
そうして、ダブル同時懐妊を目指しての3Pを始めることにしました。
マナ姉さんたちの寝室に移動して、衣服を脱がせ合って、愛撫し合いました。
「気持ちいいよマナ、エリカ、君たち二人をお嫁さんに出来てオレはとっても幸せだよ、愛してる」
「ええ、私も愛しているわアナタ♪」
「私も大好きです、旦那様♪」
そして、ついに挿入の時がやってきました、寝転がった二人が くぱぁ♡ と指でそれぞれの割れ目を広げて私の男根を迎えるポーズを取ってくれました、淫靡でした。それから片足ずつ上げてもらいダブル松葉崩しの体勢です。
「じゃあ、子作りを始めるよマナ、エリカ」
「うん、私たちをもっとママにしてアナタ」
「はい、子作りお願いします旦那様、出来ればまた女の子で」
そうして、女の子を産まれやすくしてくれるピンクゼリーを注入してから、まずはエリカさんの膣に自分の男根を挿入しました。
挿入の気持ちよさは相変わらずですが、やはり明確に子作りを意識していると気持ちの高揚感がひとしおですね。
「気持ちいいよエリカ、とっても幸せだよ」
「はい、私もです旦那様」
そうして、80回くらいの挿抜を繰り返してから、次はマナ姉さんの膣内に移りました。
「ううっ、マナの中もとっても気持ちいいよ」
「うん、私もアナタのおちんちんに突かれて、とても心地いいわ」
そうして、マナ姉さんの中も堪能していました、およそ80回ずつ今だけ私のお嫁さんな二人の中を往復していました。
しばらくして、快感がだいぶ高まってきていたのですがマナ姉さんとエリカさんが、私の様子に気づいたいのか。
「あん、アナタのおちんちんがビクビクしてきたわ、もうすぐイキそうなのね。いいわ、アナタの精液で私たち二人をまた妊娠させて♡」
「はい、私たちの子宮は旦那様の精子専用ですよ♡ また赤ちゃんを授けてください」
そんな男として歓喜に震える言葉を言ってもらえました、私自身も何度もうなづいてました。
もうしばらく二人の膣内を挿抜ストロークしていると、ついに快感が限界近く高まってきたため、まずは血を分けた姉であるマナ姉さんの中で果てることにしました。
「はあ、はあ、そろそろイクよっ! まずはマナにオレとの赤ちゃんを授けるから!」
「うん、うん、私の中でイって、アナタ。また赤ちゃん授けて!」
そうしてマナ姉さんは、膣に力を込めて私の男根をより締めつけてくれました、射精寸前の快感がさらに増幅されました。
「くっ、締まる!? うあぁっ!」
とても耐えられない快感に、そのまま私は満タンにまで貯めてた精液の第1射をマナ姉さんの子宮めがけて放ちました。亀頭から大量に出ているのが自分でもわかりました。
「ああん、アナタの赤ちゃんの素、私の中にいっぱい来てるわ」
マナ姉さんの片足を掴み抱えたまま、しばし余韻に浸っていました。それに射精後はしばらく抜かない方が妊娠確率をいくらか高められるとどこかで読みましたし。
少し待ってましたが、今度はエリカさんにも子種を注がなければいけないため、名残惜しいマナ姉さんの膣から陰茎を抜きました。すると、マナ姉さんの割れ目から私自身の精液がこぼれて来てました。
姉にたっぷりとまたも中出ししてしまったことがより実感できました。
姉の中から抜き去った私の男根を見て、エリカさんが。
「わあすごい、旦那様のおちんちん、まだまだ元気ですね!」
目指すは二人同時懐妊ですので、挑戦初日に失敗したくないのでシアリスのジェネリックを事前に飲んでいたのは内緒です。
それからエリカさんの膣内へと男根を突き入れ、夢中で抜き差ししました。
「ああん、すごいです旦那様っ、旦那様ぁ、私エリカのこともまた妊娠させて下さいぃ♡」
エリカさんは可愛らしい喘ぎ声とおねだりをしてくれました、それを聞いて私は心の中で。
(またも、それも今度は同時にマナ姉さんとエリカさんをオレ自身の精子で懐妊させられるんだ! この至福を誰にも渡したくない、この役得は誰にも譲れない!?)
そんなことを想ってしまいました。
ただただ、目の前の綺麗な雌二人をまた孕ませたいという、獣のような衝動に突き動かされていました。
そして、左手の指でマナ姉さんのクリトリスを多少いじったりしながらも、腰を動かし続けて快感と精液をまた貯めていきました。そして、限界近くまで絶頂感が高まったのでエリカさんへ告げました。
「うぅっ、またイクよ。今度はエリカにまた赤ちゃん授けるね!」
「はいっ、可愛い赤ちゃんをまた授けてください旦那様ぁ♡」
「ええ、エリカさんもまた懐妊させてあげてアナタ♡」
そしてついに再び絶頂を迎え、エリカさんの子宮口へ向けて射精の第2射を遂げました。
「く、イッてる、エリカの中で今イッてるから……」
「はい、旦那様の暖かい精液が私の中に来てます――」
そうして、精液を出し切ってからもしばし挿入したままにしてました、懐妊の可能性を上昇させるために。
しばらくしてから男根を引き抜くと、エリカさんの膣口からも私の精液が少しですが垂れて来てました。2度目の射精ですがそれなりの量を注げたようです。
目の前の二人の女性が、割れ目から私の精液をこぼれさせている光景は何度見ても壮観であり、さらに男として誇らしい気持ちになってしまいますね。
「一緒に妊娠しましょうねエリカさん♪」
「はい、今度はマナさんと一緒に赤ちゃんを産みたいです♪」
そう、マナ姉さんとエリカさんは互いに指を絡めたりキスし合いながら愛をささやき合っていました。
私もちょっと休憩させてもらいましたが、まだ出来そうだったので、体位を多少変えつつまた子作りエッチしておきました。
3度目の射精はエリカさんの膣内でして、4度目の射精はマナ姉さんの膣内にしました。
こうすることで、二人に注いだ精液と精子の量をある程度は同じくらいに出来たはずです。
「愛しているよマナ、エリカ、オレのお嫁さんたち――」
私はそう呟きました。
子作りエッチを終えると、私への呼称を元に戻すことになりました。
「じゃあ、初日の子作りエッチは終わったからまたトルテって呼ぶわね」
「はい、私も呼び方をトルテさんに戻しますね」
と。
ですが、姉からある命令を出されてしまいました。
「お姉ちゃん命令よトルテ! 私たち二人とも懐妊するまで、自分で慰めて精液を出したらダメよ。もったいないから、私たちに赤ちゃんの素を全部注ぎなさい」
「あ、それいいかもですね。私もマナさんと早くまた懐妊したいですから」
と、自慰禁止令を出されてしまいました(笑)。
苦笑しながらも私はうなづくしかありませんでした。
「はい、了解しました。マナ姉さん、エリカさん、自慰はしないです」
お風呂で身体を洗い合ってから、託児所へ愛娘であるアカリちゃんとトウカちゃんを迎えに行きました。しかし、1歳児と0歳児は見るたびに少しずつどんどん身体が成長して大きくなっていきますね。
それからは、早くマナ姉さんたち二人を同時懐妊させるために約3日に一度のペースで集まって、子作りエッチのたびに子種を二人に1回ずつ注ぎ続けています。理想としては同じ日に二人を着床させることですし。
ただ、幸せだし気持ちいいけどしんどくもありますね、でも頑張り続けようと思います。
あと、エッチ体験も記憶を思い出しつつ頑張って書かせていただきました、いかがですかね?
みなさんは私たちを応援してくれますかね? よければ二人同時懐妊を達成できるように祈ってくれると嬉しいです。
どちらかの、出来れば二人共の懐妊が確認出来たら、また投稿させていただこうと思います。

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コメント一覧 (2件)
二人とも同時に妊娠すると日常生活が少々大変になるかもしれませんね
今回も楽しく読ませていただきました。
楽しく読んでいただけてありがとうございます匿名さん、どうでしょう興奮できる文章になっているでしょうか?
はい、二人同時に妊娠出来たら、自分がマナ姉さんたちの生活サポートを出来る限りする約束にもなっています、頑張りますね。
あと、この投稿は4月24日に投稿していたのですが、他の方の投稿も殺到しているそうで掲載が遅くなってしまいました、一カ月半かかってます……。