ゆみさんから投稿頂いた「所長にセックスの快感を仕込まれ溺れこんでいます。」。
地方の営業所に入社しました18歳の女性です。
私の家族は両親と姉との4人家族で、父は厳格な公務員です。
入社した営業所の所長は30歳で都内に家族がいるようでした。
営業所には他に社員が3人いますが、出勤しても営業に出掛け、所長と二人の時間が多い日々です。
東京の本社に研修で行くことになり、所長と一緒に上京しました
2泊3日の研修が終わって所長から「折角だから熱海の温泉に行かないか」と言われ私は少し不安がありましたが、行くことにしました。
研修をしてる間、夕食に都内の有名なイタリア料理ご馳走になり、所長を少しばかり慕うよな気持ちになっていました。
部屋に入ると大きなベットが二つ並んでいました。旅館の着物に着替え、部屋には半露天風呂がありましたが、大きな温泉に入り、夕食は別の部屋で、日本酒を勧められるまま頂きました。
部屋に戻る際、少しふらつくので所長に抱えられるようにして部屋に戻りました。
ベットに腰掛け、所長に抱かれるまま寄りかかっていると所長に抱き寄せられ唇を押し付けられ舌を入れられてました。
所長に「舌を絡めて」と言われ私は舌を噛め合うようにしました。
キスをさせられながら、胸を触られ、所長にブラじゃのホックをはずされ胸を愛撫されてるうち私は変な気分になり陰部から暖かい液が溢れるのを感じていました。
所長に倒され、所長においかぶされて、デープキスを交わされ、交わしているうち気が付くと所長の膝で陰部を押し付けられ擦られ、頭が遠くなっていると、所長の手がお腹の方から差し入れられ陰部をなぞられれ、私はすでに濡れそぼっているので恥ずかしい思いをしてました。
陰部を愛撫されてその快感にひったっていると
快感に体が震え気分が遠くなってしまいました。
着ているものをすべて脱がされ、所長の舌での愛撫を受けながら、所長の大きくて硬いものを握りさせられ私は恥ずかしながら握りしめていました。
濡れそぼっている陰部を所長に愛撫されているうち再び震えが来そうになっていると所長は陰部に硬いものを擦りつけ膣の入り口を浅く出しれされ温かいおつゆが溢れるのを感じていると奥深く挿入されその痛さに「痛い」と叫ぶと所長は動きを止め、挿入されたままにされてました。
痛さもなくなり、私は何と言えない快感を感じていると所長は少し腰を動かし「痛くないか」と聞くので「痛くありません」と答えると所長は浅く出し入れをしては奥深く挿入するのを繰り返すので私は二度、三度と快感の頂点を味わいました。
私が三度目に昇りつめる際、膣の奥で所長の温かいのが放出されるのを感じていました。
部屋についている半露天風呂に一緒に入り,浴槽の中で所長に抱き寄せられ、胸を愛撫され、陰部を触られる頃には愛液が溢れていました。
私も所長の愛しい男根を握り優しく撫でていました。
所長に後ろ向きにさせられ、後ろから挿入されゆっくり突き立てられながら、乳房や乳首を愛撫され、私の腰を引き付けるようにして、敏感な陰核を愛撫され、私は何と言えぬ激しい快感に浸っていました。
浴槽を出てバスタオルで体を包みベットに戻ると所長の指とした、唇で執拗な愛撫をされたうえ、挿入され長い時間をかけて責めに責められ
私は。幾たびも快感の頂点に上りつまされました。
所長はなかなかの精力的でっ夜中に二度、朝方にも私の身体を求めてきました、その都度。わつぃも快感に溺れちました。
会社に戻ってから、終業してから、社内で体を求めあったり、所長の家に行ってむさぼりあっています。

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