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セフレのルール

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慰安課長さんから投稿頂いた「セフレのルール」。

離婚歴4回の普通のサラリーマン。現在、43歳で独身。趣味はSEX。
今、社内セフレが5人いる。彼女たちには彼氏もいるし結婚も控えてるものもいる。


俺のルールは結婚した娘はセフレ卒業とする事だった。
ある日のことM子が結婚すると報告しに来た。


「課長、私5月末で退職します」「へ?なんで?」「結婚します。私」「ああ、そうなんだ」
M子は俺の最初のセフレだ。スポーツ枠で入社してきた娘だった。5年も前のことだ。


もう28歳か。セフレになった経緯はこんな感じだった。今日誰か徹夜でもするのか?金曜日だぞ。
仮眠室のカギが戻ってないぞ。誰なんだ?帰ろうと思ったのになあ。貸出ノートを見るとうちの
M子だった。んー何も聞いてないぞ。仮眠室へ行くと一部屋使用中だ。

「xxさん、徹夜聞いてないよ」
「あっ、課長」「うちは女子社員の徹夜はできないよ、帰りなさい」「すいません。。。」
彼女に徹夜するほどの仕事など無いことは知っている。「どうかしたの?」「いえ、ちょっと」
「今23時15分、終電間に合うのか?」「もう無理です」うーんまいったなあ。明日は土曜日でビルから
出れなくなる。

「0時までにビルを出ないと出れなくなる、帰り支度急いで」「あっ、はい」
23時40分ビルを出た。「帰れるのか?」「ええ、何とかなります」なんか怪しいなあ。
「何か相談とかあるなら聞いてやるぞ」「聞いてほしい事があります」泣き顔だ。

「おっ、分かったから」
どこ行けばいいんだ。「今日は帰りたくないんです」うーんどこがいい。「家に来るか?」歩いて15分ほどだ。
「はい、おじゃまします」「初めてだな家にあげるの、それもうちの社員しかも若い女子だぞ」
「ははっ、光栄です」うちに着いた。離婚して戸建てを売った金で買ったリノベの2LDK。家具はほとんど無い。


ひどく殺風景なところに見えるだろう。テレビも置いてない。寝室にすごく大きなウォーターベッドが一つ。
3人掛けのソファーとテーブル。このソファーでたまに寝ることもある。M子を座らせて俺は正面の一人かけソファーに座る。「じゃあ、話を聞こうか」M子は話す前にぽろぽろ涙を流している。うわー、何なんだ。慌ててM子の隣に座る


「泣いていても分からないぞ、話してみてよ」ようやく話し始める。何やら聞くとM子と付き合ってた男が二股かけた
挙句その女と結婚するから同棲中のマンションから追い出されて荷物とかがゴミ置き場にまとめて捨ててあったらしい。


「そりゃ、大変だったなあ、そいつの事好きだったんだ」M子が頷いて答える。「少しは気が楽になったか?」
「はい、話したら少し楽になりました」「なんなら、もっと話せばいい、聞いてやるぞ」「課長ってこんな人だったんだ」
「おじさんはなんでも受け止めることができるんだよ」それからいろいろ話してくれた。元々はその彼氏、M子に首ったけだった


が例の横取り女が女の武器を駆使し彼氏を寝取った様なもんだ。しかもその彼氏に処女まで抜かれたとは。
「寝取られたということはSEXテクの問題だな」「男はね気持ちいいい女に惚れるんだよ」「私、SEXが苦手で下手なんです」


「その男に復讐したい?」「ええ、できるなら」「寝取られたなら寝取り返せばいいんだよ」「どうするんですか」
「俺が最高のSEXを教えてやる、それと男が泣いて喜ぶテクニックも伝授してやる」「ほんとですか、でも恥ずかしいです」
それより今の君の顔、洗面所行って見てみな。奥の洗面所を指さしてやる。「いやーん。なにーこれー」化粧がすごいことになってる。


彼女は自分のカバンから化粧ポーチを取り出しメイクを落としているようだ。「タオル借りますね」「ああ、なんでも使っていいよ」
さっぱりした顔で戻ってきた。彼女を見て。「ふーん、すっぴんのほうがいいな。髪もショートのほうが似合いそうだ」


なんか二人とも汗臭いなあ。風呂はいるぞ。彼女を先に入れる。俺も後から乱入してやる。「きゃあ」驚いたようだ。
どうせ驚くんだからいいじゃん。彼女の唇がエロいのは会社にいるときから気になっていた。エロい唇はマンコもエロい。


M子は俺のチンポをガン見している。「あ、これね。まだ戦闘態勢じゃないからね。君の体は男が好きなタイプだな。乳房も腰もおしりも最高のボディだな。俺なら絶対に離さない。それと唇がぷっくりした女性は名器なんだよ」さあ、ベッドで講習始めるか。


寝室へ入るとキングサイズのウォーターベッドが一つ置いてある。ガウンを着たM子をベッドに寝かせる。
「まずはSEXのレベルを確認しようか」キスしながら乳首を弄ぶ。乳房が硬いな。乳首も吸ってやる。感度はいいみたいだ。


さあ、マンコを確認しよう。小陰唇のビラビラが目立つタイプか。クリも未開発みたいだな。「指いれるぞ」「はい」
おおー吸い付く、吸い付く。奥へ奥へ引き込むタイプだな。膣道は硬いな。処女膜の痕跡がわかる。「気持ちいいか?」


「ふぁい」Gスポに指を引っかける。「んんんんーん」うわーすごい締め付けだな。マンコから汁があふれ出てくる。
指イキさせてみよう。クリを剥いて指の腹で転がす。「んあーっ、気持ちいいです」クンニもしてやろう。舌を入れてやる。


やっぱり、名器だわ。クリに吸い付いてやると頭を押さえてくる。「あー、だめーっ、変になるー、あーあっ」手で乳首をつまんだり弾いたりしてやる。そろそろ逝きそうだな。「逝っていいよ、ほら、ほら」「イクーッ、あっ、イイーッ」うわー潮吹いた。全身をビクンビクンさせている。

肩で息をしている。それにしても唇がエロい。3分ほどしてM子の意識が戻ってきた。「どうでしたか」
顔を真っ赤にして「いやーん、恥ずかしいです」「これがイクと言う状態だよ、初めてか?」「若い男とおじさんのテクニックの差だな」「女の気持ち良さに負けないくらい男も気持ちよくさせれるんだ」

「チンポの扱いは重要、刺激し過ぎると不意に射精してしまうからね」「チンポが逝きそうになる時一段と硬くなって少し太くなるんだよ、一回射精すると10分ほど休まないと復活できないからね、そこをうまく使って射精しそうな時に動き止めたりして何回も射精させないのがコツなんだ」

フェラやってみて。「え?」「知らないの、チンポを口で弄ぶんだよ」目一杯勃起させたチンポは直立している。ああーエロい唇に入って行く。

「そうそう、その感じ、舌で亀頭を舐めまわして、あーいい、上手だよ、ほら今少し大きくなっただろ、じゃあ次は手コキね、口は外していいよ、手コキは握る力と指使いが決め手だな、握ってしごいてみて、亀頭の下に指で作った輪っかを引っかけたりしてみて、うん、そうそう、上手、上手、次は合わせ技からフィニッシュ、手と口を同時に使って刺激してみて、舌の先で亀頭を舐めまわしながら手でチンポをしごく、そうそう、うまいよ、硬くなったの分かる、これが射精の合図だ、あと一回硬くなると射精するよ、ああー気持ちいいよ、その感じ、その感じ、ほら、硬くなった、あっ、出るー。」

ビュッビュッビュッビュッビュッビュッーッ。M子の口の中で射精した。M子の顔面に俺の精液がべっとりとついている。うわーめちゃエロいなあ。M子は突然の顔射で驚いている。ティッシュで顔を拭いてやる。我ながら大量の精液をぶっ放した。粘度が高いから気持ちいいよなあ。チンポも萎えてきたのでここらで休憩しようか。

「男はね射精をじらされるのが一番効くんだよ、じらされるほど射精の快感が増すんだよ。3回4回スルーされて射精すると頭の中が真っ白になるんだよね」「へぇー、そうなんですか」「出せそうで出せないのが最高なんだな」M子にキスしたら精液の匂いがした。

ソファーで2,30分くつろぎながら話をする。二人が素っ裸でソファーで卑猥な事を話してる。妙な光景だな。そろそろ名器を堪能させてもらおうかな。
ベッドへM子を連れていく。キスしながら高めていく。指でマンコを刺激してやる。クリも剥けている。「フェラしてくれる」さっき教えたとおりやってくれる。

「そう、その調子」チンポも戦闘態勢になった。挿入の前にゴムをつける。M子に「挿入していいか」と聞くと頷いた。亀頭をあてがい少し入れる、うん、大丈夫そうだ、ちょっと狭くなっている、チンポを上下左右に動かして拡張していく。「ちから抜いて」、狭いところは通過できた。吸い付くようなマンコ。気持ちいいなあ。奥の方も未開発ぽいな。

どんどん押し広げていく、もう少しで貫通だ。M子と目が合った、目を見ながら進める、あっ、あたった。「最後まで入ったよ、これから動かすから痛かったら言ってね」一度チンポ抜いてローションをつけ挿入する。じゅぶじゅぶと卑猥な音を立てている。ゆっくりしたペースで出し入れする。

2か所くらい狭いところがあるな。その辺は重点的に往復させる、M子はチンポの動きに合わせて揺れている。「気持ちいいか?」もう目が逝っている。腰を抱えて深突きすると。声を出しだした
「いいですーっ、いいーっ、んんーっ」全体的に馴染んできたからここから遠慮なく攻めていこう。「おおー、締まるー、気持ちいいー」俺も声が出る。

恥ずかしいからキスしてごまかす。「激しくしてもいい?」反応ないな、じゃあ本気でイカしてやろう。ほれほれほれーっ。「イクーッ、イクッ、イイイクーッ」逝くまで止めない。ほれほれほれーっ。「アアアアアーッ、ヒッ、、ッ」M子は昇天。痙攣している。俺は逝ってない、そのままゆっくり出し入れする。今回2連続でイカしてやるぞ。おっ、戻ってきたな。マンコが締め付けてくる。

「ああー気持ちいいなあ」硬さもMAX。M子を抱きしめて高速ピストンしながらキスして口を塞ぐ。「んふー、んふー」うわーキツーゥ。M子がイクと同時に俺も射精した。ビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッビュッ。ああー良かった。M子は失神したみたいだ。チンポをゆっくり抜いてやる。またすごい量だなあ。これは大さじ一杯くらい出てるな。M子は半目開けて余韻にふけっている。唇がエロいなあ。


全身汗だくなんでシャワーを浴びる。戻って来てもM子は茫然と横たわっている。口パクで何か言ってる。じっと見ていると目に光が戻ってきた。「帰ってきたな、良かったか?」「死ぬほど気持ち良かった、高いところから落ちる感じがしたよ」「これがテクニックだよ、若い奴らには無理だろ、こんなに気持ちいいのは」これでM子は最悪な失恋経験を少しは忘れられるだろう。今度はマンコの使い方を特訓してやるぞ。


「今日は無理です、ほんと、力が入りません」その後何度も俺の家でSEX特訓して最強のマンコにしてやった。例の最悪彼氏についてはあれから何も無かったようだ。  完

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