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心から気持ちいいと思った相手

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静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。

続きを書きます。
上司と手でしてる最中私は決めた事がありました。
どんな事をされても逃げない。


上司は荒々しく責めて来ますが的確に私の弱い所を責めて来ます。
すぐに吹いてしまいましたが腰は引かずに、上司の手が届く範囲にいました。
そして左腕を上司の首に回してキスを続けました。


上司も左腕を私の首に回していました。
私は上司の物を先から根元まで私が出来る一番速い動きで擦り続けました。
吹かされてもいかされても上司がやめない以上、私もやめるつもりはありませんでした。


それ以上に私は上司を責めようと思っていました。
どのくらい経ったかわかりません。
どれだけ時間が経ってもやめるつもりはありませんが、上司の物から出て来る液体で私の手首までぬるぬるになるくらいしていました。


唾液も私の胸まで垂れていました。
しっかり首に回した腕はキスをやめさせないと思わせる程強くて、ずっと見つめ合っていました。
お互いの口の中に舌を入れたまま絡ませ続けました。


私は我慢の限界で上司に「あなたのちんぽしゃぶらせて」と言いました。
キスしたままですが通じました。
上司の腕の力が抜けたと同時に私はすぐに立ち膝になって上司の物を舐めました。
両手をお祈りする時みたいに組んで上司の物を握りました。


そして腕と頭を激しく動かしました。
上司は舐めてる私の胸に手を伸ばして乳首をぎゅっとつまんでぐりぐりしました。
私は手を上下に握り変えて先と根元を擦りました。


その間に息を整えていました。
上司の物を口の中に入れるだけ入れるつもりでした。
歯が当たるので唇で歯を隠すようにしました。


口紅を付けた後の唇の動きみたいにです。
そして息を大きく吸って止めて上司の腰にしがみつきました。
半分以上舐める事が出来ましたが息が出来ないのと喉奥まで入れてえずくのに耐えました。
何度も「うっ、うっ、うっ」となりました。


一度抜いてから息を整えて何度も上司の物を口に入れました。
きっと涙と唾液で変な顔になってたと思います。
それでも一心不乱に頭を動かしました。
「あなたもう入れて、特大ちんぽ子宮に入れて」と言いながら上司の物を両手で思い切り擦りました。
上司は「思い切り入れてやる」と言って私を抱き上げました。


そしてベッドに移動して私は仰向けになりました。
自分で足首を掴んで腰が浮くくらい足を引っ張りました。
上司は私の上でがに股になると自分の物を掴んで私ののお腹の上に乗せて「この体勢だと理屈ではここまで入る事になるんだぞ、いいよな?」といいました。


私は自分のおへその位置より上まで来てる上司の物を見ながら「入れて、ゆっくりじゃなくて一気に、あなたのちんぽ受け止めるから」と言いました。
上司は私の腰の下にかかとを入れて上から勢いを付けて入れました。
「んごっ」と変な声が出ました。
腰が痺れて今のひと突きでいった事がわかりました。


いくとも言えない程一瞬の出来事でした。
一瞬息も止まりましたが、思わず「突いてぇぇぇぇ」と叫びました。
上司が一気に抜くと私の中が引っ張られる感覚がありましたがすぐにベッドに沈むくらい上司が体重を乗せて突きました。


「んおぉん、んおぉぉぉん」と変な声が止まりませんでした。
上司は更に私の足首を掴んで余計に腰を浮かせました。
私から上司と私の繋がった所がはっきり見えました。


自分で掻き出したはずの精子がまだこんなに出てきてると思うくらい溢れていました。
「あなたもっとぉぉ、いくぅぅいくぅぅ、もっと入れてぇぇ、あなたのちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽいくいくいくいくいくいくぅぅ、んほぉぉぉぉ」
私は自分で制御出来なくなっていました。


おへその下を右手で押しながら左手でその下を押しました。
子宮に上司の物が思い切りぶつかっていました。
そして左手は私の中で激しく動く上司の物をしっかり感じ取っていました。
上司の異様に太い先が動いてるのまではっきりわかりました。


上司は私が手と口でした分出すまでに時間はかかりませんでした。
それでも30分くらいだったと思います。
「出すぞ○○、絶対孕めよ」と言われて「出して、子宮の中で出して、絶対孕みたいの」と言いました。


上司は「おおぉぉぉぉ」と唸りながら思い切り突いて、私は「まんこいくいくいくいくいくいくぅぅぅ」と叫んでいました。
上司は深く突くとそのまま体重を乗せて来ました。
私はおへその下を更に強く押していました。


いつも凄い勢いで出るので中ではっきりわかっていましたが、左手でも出てるのがわかるくらい上司の物はどくどく動いていました。
ですがやはり量は少なくなっていました。
繋がってる部分から溢れて来なくなっていました。


それでも休憩前に出した精子で真っ白になっていました。
私は上司の腰に足を回して上司を引き寄せました。
「あなた気持ちいいの、もっとちんぽちょうだい、あなたの特大ちんぽで愛して」と言ってキスをしました。
口の回りを舐め回す様に舌を出したままのキスでした。


上司は私の足を抱えて持ち上げると膝を付いて「これが本当の夫婦の交尾だぞ、毎日本気で交尾するからな?」と言いました。
私は「本当の夫婦の交尾気持ちいい、もう私止まらないわ、絶対あなたの子を孕むの」と言いました。
ベッドの上で抱えられた私は上司に思い切り突かれました。


何度も何度もいきましたが「いき足りない、あなたもっといかせて、子宮いくの、いくいくいくいくいくいくぅ」と大きな声を出していました。
上司は「○○も腰振れ、俺に○○のまんこぶつけろ」と言って私の足を下ろしました。


私は膝を付いてる上司の前でがに股になり上司は私のお尻を鷲掴みにして支えました。
上司の動きに合わせて腰を本気で突き出しました。
私と上司は大きな声で「おおおおぉぉぉ」と叫び、上司が出して私を力強く引き寄せました。


私も腰を突き出したまま上司の精子を子宮で受け止めようとしました。
「子宮の中で凄い出てる、卵子と精子1つになってるの」
自分で言って凄い興奮していました。


「受精交尾気持ちいいだろ?○○の卵子がちんぽに絡み付いてるぞ」「受精気持ちいい、あなたの精子が子宮の奥まで入ってるわ、ちんぽとまんこが1つになってるの、もう2度と抜けない体になってるわ」
私と上司は熱く長いキスしながら体勢を変えて私が上になりました。


上司は私の脇の下から腕を回して私の頭を掴みました。
私は首に腕を回しました。
上司に「まだ出しまくってやるからそれまでキスしまくるぞ」と言われて「わかったわ、出すまでずっとキスする、あなたを見詰めながらキスするわ」と言いました。


膝を付いて跨がった私と上司は腰を振り合いながら夢中でキスをし続けました。

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