静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。
続きを書きます。
柱に捕まったまま私と上司は腰を振りました。
いく感覚はずっと続いてますが、いざいく時はやはり凄く気持ちいいのはわかりました。
いってる感覚がある状態で再びいくって感じでしょうか。
私もわからなくなっています。
ただ普通じゃないのはわかります。
大袈裟に言うなら終始いくいくと言っててもおかしくありません。
あまり書いてませんがいくいくと言った後大きな声を出してしまいますが、その時には次のいく感覚が来てます。
上司に色々話してますがその時もいくと言ってます。
ただ書き方がわからずで、例えば
「あなたもっと、いくいくいくあぁぁん、もっと、あぁぁあんちょうだい、またいっちゃういくいくあぁぁん、凄い、あぁぁあん気持ちいいの、いくいくあぁぁん」
と言う感じでずっといっています。
ただ読みやすい様に言葉を繋げてます。
「あなたもっともっとちょうだい、凄い気持ちいいの」
と書いてます。
そうじゃないと言葉だけの文になってしまいます。
言いたくて言ってる訳ではありません。
勝手に言葉が出て来て止まらないのです。
その言葉も鮮明に覚えています。
今回は少し私が言ってる言葉を多く書きます。
とても恥ずかしいですが。
上司は腰を止め後ろから私の胸を強く握ると乳首をぎゅっとつまみました。
そして強くグリグリしながら突いて来ました。
私は「あなた気持ちいい、いくっいくの、ああぁぁぁ、だめ乳首気持ちいい、乳首もまんこもいくぅ、ああぁぁぁんいくいくいくいくぅ、あぁぁあん」
上司は私を起こすとベッドに移動しました。
私はベッドに手を付いていましたが、上司の腰の動きが強すぎて耐えるのに必死でした。
「○○の細い腰に小さいお尻がたまらないぞ」
私は最初に比べて結構痩せましたし引き締まりました。
そのせいなのか腰をしっかり掴む事が出来るみたいで上司は思い切り突いて来ます。
腰を掴みながらおへその下をぐっと押されました。
「んほぉぉお、子宮気持ちいい、いくまたいくいくいくぅ、おおぉぉぉん、もっと思い切り突いてぇ、いくいくいくいくぅぅ、ちんぼちんぼぉぉぉぉいくいくいくいくぅぅ、もっといかせてぇ、子宮の中気持ちいいの、すぐいくっいくいくいくいくぅぅ、あああぁぁぁ」
上司は「こんなに動いても子宮から抜けないぞ、○○の子宮とちんぽ繋がっちまったな、子宮の中で出すぞ」と言いながらおへその下を思い切り押しながら突きました。
私は「んおっんおぉぉぉ、いくいくいくいくぅぅ、子宮の中気持ちいいぃぃ、あなたの特大ちんぽでいくぅいくぅいくぅぅぅ、んほぉぉぉぉ、もっと子宮の中突いてぇ、もっと繋がってもっと奥ぅぅ」
そして私と上司は大きな声で「おおおぉぉぉっ」と叫びながらいきました。
上司は力を緩めず、おへその下を思い切り押したまま腰を突き出していました。
上司の物は3分の2くらいで私の子宮にしっかり当たります。
それを上司の根元までしっかり入れ、おへその下を押して子宮の逃げ場もなくされると本当に子宮の中に入ってると錯覚してしまいます。
上司は「休憩するぞ、○○も水分補給しろ」と言いました。
時間は夜19時になろうとしてました。
私はベッドにうつ伏せになったまま頷きました。
上司はいきなり素早く抜きました。
私は「んああああぁぁ」と声を出して吹いてしまいました。
私の中から何か出ちゃうんじゃないかと思いました。
上司は普通に歩いて冷蔵庫から水と食べ物を用意しました。
私はがくがくする足を必死に押さえながら服を拾いました。
上司は「服は着るな、全てをさらけ出しとけ、俺の奥さんだろ?」と言われました。
私は「そうね」と言ってテーブルにつきました。
上司は食事を済ませるといつもの薬を飲みました。
上司は食事中の私の体をじろじろ見ていました。
「○○と毎日交尾しても俺は満足出来ない、ずっと前から俺の物にしたかったんだ」と言われました。
私は静かに聞いていました。
上司も静かに私を見ていました。
私は「今思ってる事を正直に言うわ、私は初めてあなたとした日初めて本当の気持ちよさを知ったわ、あなたの物を考えない日はなかったと思う、でもあなたの事は大嫌いだったし今もそう、今日本当は最後にしたいと言いたかったの」と言いました。
上司は「今はどうなんだ?」と聞かれて私は「今は愛し合いたい、嫌いだけど本気で愛し合いたいの、矛盾してるけど愛してると自覚したら気持ち良いの、私は今日本気であなたを愛するわ」と言いました。
上司は「俺も愛し合いたいぞ、本気でな、ちんぽとまんこが二度と離れなくなるまで愛し合うぞ?」と言いました。
私も「ええ、あなたのちんぽと私のまんこが二度と離れなくなるまでするわ、本気であなたの子を孕みたい、明日の時間まで私はあなたと本気で愛し合うわ、あなた愛してる」と言いました。
私は本音を上司にぶつけました。
上司と繋がる関係だけだったのに気付けば私は本気で上司の全てを欲しがっていました。
繋がってしまうと自分に嘘を付けなくなっていました。
少し休憩後私はシャワーを浴びました。
念入りに体を洗い中から上司の精子を出しました。
掻き出そうとすればするほど凄い量の精子が出てきて、手のひら全体にネバネバ絡み付きました。
子供の頃に遊んだスライムを濃くした感じで手のひらから落とそうとしても凄い伸びていました。
こんなに濃い精子が私の子宮の中に出されてると思うと子宮がぎゅっと疼きました。
おへその下辺りにまだ精子が溜まってるのもわかりました。
何度も掻き出してようやく出て来なくなり、手のひらに絡まる精子を見ながら「私の卵子とこの濃い精子を1つにしたい」と思っていました。
そして私のシャワー後に上司が入り、上司が出て来てリビングで向かい合って立ちました。
上司の物は天井に向かって凄く大きくなっていました。
「○○いいか?繋がるぞ?俺と○○の体を1つにするからな」「ええいいわ、繋がって1つにしたい、絶対孕むわ」
私と上司は抱き合うと舌を入れ合いました。
そして上司の物を握って思い切り激しく擦りました。
上司も私の中に指を入れて激しく掻き回しました。

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