2026 CB57dtさんから投稿頂いた「続 『七十路 未亡人 早苗さんとの…』」。
前 体験談…
『七十路 未亡人 早苗さんとの…(第一章)』
引き続き その後の事を書き込んでみようと思います…
(軽いエロでして…本番はない事 お許し下さい…)
【第二章】… お風呂編
早苗…
「なんか 汗かいちゃったな…灯りも直ったし 早速 シャワー浴びようかな?」
僕…
「じゃ僕はそろそろ… 仏壇 拝んで帰りますね…」
早苗…
「えっ?帰るの? なんで? 何か用事があるの?」
僕…
「いや? 特に用事はないけど…」
早苗…
「じゃ!もっとゆっくりして行けばいいじゃない…! そうだ!今から一緒にお風呂 入ろうよ…」
僕…
「えっ?それは… なんかマズくない?…」
早苗…
「何 言ってるのよ! さっき あんなに大ききくして…しかも 射精までしたくせに…」
僕…
「だって!早苗さん とっても素敵だったから…」
早苗さん… ほんのり顔を赤らめて…
「だったら!まだ帰らないで欲しい… 今日はいい日! だからなんだか一人になりたくない…」
そう言いながら僕に抱き着いてきた…
そうまでされたら?
僕も断る理由もなく…
「じゃ…一緒に入ろうか…」…と僕
「うん!」って頷いた早苗さんの笑顔 本当にかわいかった…
早苗…「今からお風呂にお湯入れるから ちょっと待ってて!」
そう言い残し 早苗さんはお風呂場に入り扉を閉めた…
中から バスタブにお湯を貯めてる音がしてる
僕はその時間…
「さて?どうしたもんか?」と思いつつ しばし待ってた…
中から早苗さんの声…「準備できたよ~!」
ドアノブひねって脱衣所に入ると…
「おっ!」
バスタオルを身体に巻き 髪をアップにした早苗さんがそこに立ってた!
僕…
「あら!もう脱いだの?」
早苗…
「だって… 脱ぐとこ見られるの なんか恥ずかしくて…」
ついさっき 自分から乳を見せたくせに…
よく言うよ早苗さんww
けど その恥じらいと小ぶりな身体が妙にかわいかったのを覚えてる
早苗…
「私 先に入ってるからね… 待ってるよ…」
僕…
「待ってるよ~って…?」
なんだろ?このワクワク感…
この時点で 我が愚息 ムクムクし始めてたが…
ここはまだ 冷静を装い 僕も服を脱ぎ…
そして風呂場のドアを開けた!
早苗…
「あ!いらっしゃい…」
そこには 椅子に腰かけ かけ湯をしてる全裸の早苗さんお姿が…
そりゃ 七十過ぎの女性
肌にハリはないし 全体的にたるんでる…
だけど…元々 オッパイは大きくなかったと思われ…
さっき見たほどの垂れ下がりも感じず…
それはそれで妙な色気があり…
僕…思わず凝視!
早苗…
「やだ!そんなジロジロ見ないでよ…」
その一言で我に返った僕…
早苗…
「それにしても…男らしい身体してるね…」
僕…
「それは 毛深いって事かな? これ 僕 コンプレックスなんだよね~」
早苗…
「違う!違う! 筋肉質って事… まぁ ちょっとそれにも驚いたけどね…」
僕…
「週に何度か ジムに行ってプールで泳いだりしてるから… でも この毛だけは…」
早苗…
「体毛 気にする事ないよ!女ってもんは好きな人なら そんなの気にもしないよ… それより…」
早苗さんが指をさしたその先…
僕の股間 いきり起った我がイチモツが元気に頭をもたげてる!
早苗…
「ケンさん… 本当に私の身体でも こんなになっちゃうの?」
僕…
「さっきも言ったけど… 僕 この体毛がコンプレックスで… だから女性との経験 ほぼなくて…」
早苗…
「えっ?そうなの… ちょっと意外… ケンさん 女にモテそうなのに…」
僕…
「そんな事ないよ… なんか僕 情けない話ししちゃったな…」
早苗…
「だからって!変な事 しちゃダメヨ… 一緒にお風呂に入るだけだからね!」
その顔は なんだかとっても嬉しそうだった!
早苗さんはそっと立ち上がり 僕の手を取り…
「さ!身体 洗うよ… ここ 椅子に座って…」
そう言って僕を椅子に座らせ…
スポンジにボディソープをしっかり泡立せ…
後ろから 背中 右手 左手…と優しく洗ってる…と思って油断してたら
おもむろに「えぃっ!」って股間にその手をまわして来た!
油断してたから 確かに我が愚息 小っちゃくなりつつあったけど…
それを見てた早苗さん「ダメだよ!大きいままの方が洗いやすいから…」
そう耳元でささやいて…
それっぽい事言ってるけど…その顔は小悪魔のような笑みを浮かべて…
竿を…袋を…優しい手つきで洗って…
そしてその右手は…竿を集中的にしごき始めた!
ボディソープのヌルヌルと小っちゃい女性の手でのシコシコ…
当然いつもの自分でやるオナニーとは違って断然気持ちいい!
僕…思わず「うぅぅっ…」って声を出したら
早苗…「え?なに? 私 ただ 洗ってるだけだよ…」って…
早苗さん あくまで右手は竿を洗って… 左手で袋を洗ってるだけらしい…
時々小刻みに…そして時にスローに亀の頭の方も丁寧に洗って…?
そろそろ射精感が込み上げて来た頃…
「さ!流すよ…」と早苗さんは動かす手を止めてしまった!
僕…
「え?」
そう思うか思わないかのうちに早苗さんはシャワーで僕の背中を流し始め…
「よし!今度は前… ほら!こっち向いて…」
もう一方的な早苗さんのペースにはまってる僕…
僕がふり向き椅子に座ると…
その目の前に 全裸でしゃがんだ早苗さんの姿が…
それに見惚れてた僕に早苗さんは…
「ほら!前 流すよ… それにしても元気ねぇ…」
右手でピン!って愚息を軽く叩いてから いたずら気味にシャワーを当ててる…
我が愚息 完全に元気を取り戻し…
僕は思い切って我が右手 早苗さんの左乳房に伸ばしてみた…
早苗さん 不敵な笑みを浮かべつつ 特に何も言わない…
調子に乗った僕は両手を伸ばし 両乳房をモミモミ しっかりもてあそんでた!
「ん~?座ってると洗い辛いな~… ちょっと立ってよ!」
僕が 早苗さんのオッパイを楽しんでるのを遮るようにそう言った!
仕方ない…
僕は立ち上がり…
早苗さんは変わらず我が愚息をシャワーで流しつつ右手で竿をしごいてた!
…と急に早苗さん
その我が愚息をパクっ!ってくわえて…「えっ?」
5回ほど強烈なバキュームフェラした後…
「これがしたかったのに… さっき!舐めただけで勝手に出しちゃうんだもん…」
それからまた おもむろにしゃぶりつき 美味しそうにフェラしてくれてた…
僕に この経験がなかったからってのもあるけど…
それはもう 本当に気持ちよくて…
僕…「早苗さん とっても気持ちいいよ… これ!旦那さんにもしてたの?」
早苗さんは上目遣いにこっちを見ながら
「そうよ!懐かしいね… あの人も これ 好きだったのよ…
ただ こんなに大きくなかったけどね? こんな大きな物を目の前にしたら…もぉ…」
そう言ってはまたむしゃぶりつき ジュボジュボと必死にしゃぶってくれてる!
そんな早苗さんが愛おしい…
こんな事 いつもしてもらってた旦那さんが羨ましい…
そして今 それをやって貰ってる僕 本当に幸せで…
「早苗!」僕は思わず呼び捨てで名前を呼び…しゃがんで早苗にキスをした!
この時 早苗を本当に愛してた!
自然と我が左手は早苗の陰部に行き…中指を筋に這わせしっとり湿り気を感じたとこで…
「うふっ…ダ~メ! こっちが先よ…」
早苗は再び僕を立たせ 必死に夢中でフェラしてた!
約1時間前に暴発させたとは言え… さすがにもう僕も限界来てる!
「ヤバイ!出そう…」
そう言ってるのに 早苗はフェラをやめようとしない!
「うっ!出る…」…とうとう 早苗の口の中に射精してしまった!
「んっ!」…早苗 一瞬 顔をしかめたけど その後 本当に嬉しそうな笑みをして…
我が精子 一滴も残さないように口をすぼめて 我が愚息を抜き…
イタズラ気味に口を開けてみせ… そしてそれを…飲み込んだ!
「え?」…驚いたのは僕
「ごちそうさま! あの人のもこんなんだったかなぁ? 久しぶりだったから覚えてないわ…」
あっけらかんと早苗はそう言ってて…
「普通 飲むのってイヤじゃないの?」…僕はそう思ってた
けど早苗は…「女ってね…好きな人の精子なら 上の口も下の口も 喜んで受け入れるもんなのよ!」
そう言ってもう一度 我が愚息の先端に軽くキスして…
「え?好きな人って…」口には出さなかったが 僕は本当に嬉しかった!
ますます早苗さんに惹かれてる僕…
「寒い…寒い… 早く お風呂 入ろ…」
そう言って早苗さん かけ湯をして一人で湯船に入って行った…
「そこにいたら寒いでしょ? 狭いけど2人は入れるから一緒に入りましょ!」
満面の笑顔で手招きしてる早苗さんが妙にかわいくて…
躊躇なく 僕もその湯船に入った!
狭い湯舟… お互い向かい合わせ…沈黙が続く…
目が合い… そして自然とお互いの唇を求めあい…
早苗さんの右手は再び我が愚息を優しく弄び…
僕も左手で早苗さんのオッパイを揉みつつ…
右手を早苗さんの陰部へ持って行った!
今度はしっかり中指を中に入れてみた!
早苗さん 一瞬 腰を引いた気がしたが…同時に「ん!」って声も出し…
「ダメかな?」…一応 僕 聞いてみた…
「うぅん!ちょっとビックリしただけ…」早苗さん ちょっと頬を赤らめてそう言った!
それがホントにかわいくて… 僕 思い切り早苗さんの唇に吸い付いた!
お互いに『愛』を感じ合い… 舌をからめての激しいキス…
「入れたい!」やっぱり男なら 最後はそう思うもの…
思い切ってそれを聞いてみたが?
けど 無情にも早苗さんの答えは?
「もうすぐ 娘が帰って来るかもしれない… だから今日はやめておきましょ…」と…
「なら そこ舐めさせて…」僕はお願いしてみたが…
「それもダメ… せっかく気持ちをリセットしたのに…
それじゃまたスイッチ入っちゃうから… 次の機会 必ず…ね!」と早苗
愛おし気に…名残惜しそうに我が愚息を弄びつつ…
「今度 絶対に…それまでお預け… 楽しみに待っててね…」
そう言って僕に軽くキスして早苗さんは湯船から出て行った!
「さぁ!早く身体拭いて服 着ちゃって…」
早苗さんに促され 僕も風呂から上がり身体を拭き服を着て…
落ち着いたその頃…
「ただいま~! ケンさん来てるの~?」 娘さん帰って来た!
僕と早苗 何食わぬ顔でリビングでコーヒーを飲んでるフリしてて…
お互いアイコンタクトで「ヤバかったね…」
早苗…
「お風呂の電球 切れてたじゃない… あれ!交換して貰ったのよ…」
娘…
「えぇ~!それでわざわざケンさん呼んだの? ケンさん ゴメンね…」
僕…
「そんな!いいよ…いいよ… カバーが固かったから!あれ お母さんじゃ無理だったし…」
早苗…
「ホントに!ケンさんに来て貰ってよかった… いろいろ 男性として頼もしいのよ!」
不敵な笑みを浮かべながらこっちを見てる…
不意に…
「なんかイイ事あった? お母さん なんだか今日 綺麗な気がする…」…と娘さん!
女の勘 恐るべし…
早苗…
「いい事ねぇ?あるにはあった! この先の楽しみも出来たし…」
早苗さん 目線がこっちを見てる…
僕はバレないか? ヒヤヒヤしつつ…
「さて!コーヒー ごちそうさま… 電球も換えたし…これで帰りますね…」
娘…
「ケンさん!わざわざ来て貰って ホントにゴメンね…」
早苗…
「また お願いね!連絡するから… 絶対に!」
娘…
「もぉ!お母さん… ケンさんだって忙しいのよ!迷惑でしょ…」
僕…
「いや!僕でよければいつでも呼んで下さいよ!連絡 待ってますね…」
僕は席を立ち玄関へと足を向けた…
「じゃ私も お見送りして来るね…」
早苗さんも席を立ち 一緒に玄関に行き…
そして最後…何も言わずお互いに唇を合わせ…
早苗…
「じゃ!また連絡するね…」
僕…
「楽しみに待ってますね!」
二人 しっかり抱きしめ合い お互いの温もりを感じたまま
名残り惜しさも残しつつ…
僕は早苗さん宅を後にした…
が…
本当に連絡 あるのだろうか?…(終)
最後まで 読んでくださってありがとうございました…
長々と申し訳ありませんでした…

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コメント一覧 (1件)
この投稿者です
採用 ありがとうございました!
その後… いまだ進展なし…
けど その早苗さんに会うと いつも目を合わせ「ニヤッ…」ってする
僕 からかわれてるだけなのか?
この先 弱みを握られたような?
それはまぁ お互い様だけど…