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七十路 未亡人 早苗さんとの…(第一章)

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2026 CB57dtさんから投稿頂いた「七十路 未亡人 早苗さんとの…(第一章)」。

【第一章】
早苗さん  現在70過ぎの未亡人
僕にとって 年の離れた従兄弟の奥さんだった人…


けど その従兄弟 もう約30年前にもなるか?
若くして病気で他界してしまった…

それから その奥様 早苗さん…
旦那さんのご両親(僕にとっての叔父・叔母)を見送り…
二人の娘さんを育て上げ…
寂しくもあるが 反面 今は自由な時間を謳歌してるそうで…

その早苗さんから僕に電話がかかって来て…
「うちのお風呂場の電球が切れちゃって… どうやったら あのカバーが外れるの?
私 ちょっとやってみたけど… 椅子の上に乗ってて…カタカタ不安定で怖くてね…」
僕…
「見てみなきゃわからない… もしよければ 今から行きましょうか?」
早苗…
「え?いいの…   今 忙しくない?」
僕…
「大丈夫ですよ! 今から行きますね…」

その10分後…早苗さん宅着
早苗さん 笑顔で迎えてくれた!
その時は特に何も思わず… 早速 その風呂場に向かった!
天井を見ると…
ガラスの球状のカバータイプ!
普通に左にねじれば外れるはず?


そう思って 置いてあった椅子に乗ってひねってみた!
なるほど…長年の間の固着で最初ちょっとキツかった…
けど 一回緩めば後は簡単…
容易にカバーは外れ… そして新しい電球と交換して…
カバーを取り付け… 交換作業完了!


「確かに…早苗さんの身長じゃ背伸びしても力が入んないし…椅子が不安定で怖かったんだろうな?」
自分で納得しつつ…
「交換 終わりましたよ〜!」
と…いつもの居間に入ったら…
そこには着替え真っ最中
肌色ショーツのみ ほぼ全裸の早苗さんが立ってた!


「えっ!もう終わったの? どうやったら外れたの?」
特に慌てる様子もなく 隠しもせず…普通に僕にそう聞いてきた!
慌てたのは僕の方…
サッと身を引き 「ちょっと固かったけど…回したら外れたよ!」


早苗…
「あ!そうなのね? よかった…これで今夜 お風呂に入れるよ… ありがとね…」
着替え終わって服を着た早苗さん
やっぱり変わらぬ様子で…
「コーヒー淹れるから飲んでいってよ…」
僕…
「じゃ ご馳走になります…」

そして台所のテーブル 向かい合わせで座りコーヒーを飲みつつ…
他愛もない話ししてて さっきの出来事 忘れかけてた頃…
「さっきは変なとこ 見られちゃったね…」
ペロッっと舌を出して微笑む早苗さん


僕…
「女性の裸体なんか見る事ないから…正直 驚いたけど… ラッキーだったな!
それより あの状況に慌てなかった早苗さんに驚いてるよ…」
早苗…
「だって!こんな シナシナのおばぁちゃんの裸 誰が喜ぶのよ…
  こんなの見たって嬉しくないでしょ?」


僕…
「イヤ…  僕  さっき マジでラッキー…って思ったよ…」
早苗…
「あら!嬉しい事 言ってくれるね!」
そう言いながら着てるTシャツをまくり上げ
「ほらっ!」
おどけながら一瞬 オッパイを見せてくれた!
「おっ!」


それだけで 我が愚息  ムクムク 反応しつつあり…
僕…「もう一回  しっかり見せてもらえないかな?」
恥を忍んでそう言ったら…
「えっ?本気なの?」と早苗さん
「マズった…」
僕…一気に血の気が引いた…


すると…
「こんなのでもいいの?」
そう言いながら もう一度Tシャツをたくし上げ今度はしっかり見せてくれた!
確かにシナシナ…
張りやツヤはなく 下に垂れてる乳房
乳輪は黒く…そこに干しぶどうが付いてて…


だけど…その時の僕には最高にキレイだった!
すでにもう ズボンの中で我が愚息 大きくなりつつあり…
思わず僕…
「そのオッパイ 触ってもいい?」
腰をかがめながら早苗さんの背後に回り…
了解も得ず おもむろに両乳房を揉み上げた!
さすがに早苗さんも「えっ!」って表情したけど…
それから僕の自由にさせてくれた…

しっかりオッパイを揉んで…
乳首をコリコリもて遊び…
「オッパイ 吸っていい?」…と僕
早苗…
「何を今さら…  ダメって言ってもするんでしょ?」
そう言って…着ていたTシャツ 脱いでくれた!
それから僕 早苗さんの正面に回り込み…


もう無我夢中でそのオッパイにむしゃぶりついた…
早苗さん…そんな僕の頭を撫でながら
「いろいろ懐かしい…   男って本当にオッパイ 好きなのね!」
まんざらでもなさそうに…時々「んっ!」って吐息も出したりして…
僕…
「もう我慢出来ない… このままオナニーさせてね…」


おもむろにズボンを脱ぎ…  窮屈してた我が愚息を解放した!
そして 夢中でオッパイ吸いつつシコシコ し始めた!
早苗…
「ちょっと待って! 本当に私で こんなに大きくなったの?」
その顔は嬉しさに満ちた女の顔だった…


旦那さんが亡くなって約30年…
それ以降  男性性器なんて見る機会 なかったと思う…
そして再び…今 それが目の前に聳え立ってる!

早苗さん…その大きくなった愚息をを当分凝視した後
「これ 触ってみたいな…」
もちろん僕も 願ったり叶ったり…
「いいよ…」
早苗さん 恐る恐る 我が愚息に手を伸ばし…キュッ!って軽く握ってきた…
「わ! 暖かい…」


早苗さんの冷たい手が心地よく…
「早苗さん…」
吸ってたオッパイから口を離したわが唇
おもむろに早苗さんの唇に吸い付いた!
早苗さん…それを察し…
顔の角度を変え僕の唇 受け入れてくれた!

熱く唇を重ね合う二人…
我が手は早苗さんのオッパイを夢中で揉んでる…
早苗さんの右手 慣れたような手つきで我が愚息を上下してて…
「あの人のより大きいかも?」
そして…ペロッ!チュッ!って…
それでなくても…もう我が愚息 興奮MAXだったから…
その刺激で思わず「ウッ!」…  出ちゃった…

意図せず…早苗さんに顔射してしまった!
「わ!ごめなさい…」
けど…早苗さんは嬉しそうな顔で…
「ありがとね… この歳になって こんな経験できるなんて思ってなかった…
こんな私の身体で こんなに興奮してくれて…射精までしてくれて…本当に嬉しかったよ!」
僕…


「僕だって 50過ぎてる中年のおっさん…
早苗さんは僕にとって 憧れのお姉さんですもん…今日 僕だって嬉しいよ…」
僕は 早苗さんの顔を優しくティッシュで拭き取りながら…
「早苗さん…」 
そう言いつつ 僕はもう一回 軽くキスをした…
早苗さんは僕にしっかり抱き着き こう言った…
「本当に嬉しかった!ありがとう…」…続く

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