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普通の健全なマッサージ店での出来事

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早漏絶倫でよかったさんから投稿頂いた「普通の健全なマッサージ店での出来事」。

15年くらい前でしょうか。健全な普通のマッサージ店で店員さんといたしてしまったお話です。
会社帰りの道にマッサージ店があったのですが、最初の頃は勝手に女性向けのマッサージ店だと思っていましたが、

ある時『女性も歓迎!』と書いてあることに気付き、『あ、普通に男が入ってよかったんだ』となり月2回ほどのペースで通うようになりました。


初めて訪れた時の担当が20代前半の若い女の子でした。個室のマッサージ店で(壁はあるが天井との隙間あり、入り口はカーテン)照明も比較的暗めだったので、最初の施術の時は顔もあまり見えませんでしたが、声がかわいらしくて会話もしやすい娘でした。施術が終わり担当の娘がそのまま、入り口レジでお会計というシステム?で、さすがに入り口は明るいのでそこで初めて彼女の顔を認識できました。


身長は155くらいでショートボブ、ルックスはかわいらしく(会社やクラスにいたら5番手くらい)、施術着だと身体のラインは分からないけど普通体型より少しスリムな感じで『こんな可愛らしい子だったんだぁ…』と心の中でガッツポーズした覚えがあります。


お会計を済ませ『またよろしくお願いします』と名刺をもらいました。
名刺には『石川 みく』(仮名)と言う名前の他に店の番号、ウェブ予約用のQRコードが載っていました。
最初の来店から半月ほど経った頃身体の疲れもたまってきたためマッサージ行くかと思い先日もらった名刺から Web で予約を取りました。予約のなかに『希望施術師』という項目があり、そこで指名ができることを知ったため、先日施術してもらった石川さんを選択。


この時は話しやすかったし、可愛らしい子だったしと、まぁ女の子がいいよな程度のミジンコほどの下心はありましたがいずれあんな事が起きるとは知る由もありませんでした。
月2ペースで半年ほど通った頃でしょうか、彼女とも店の中だけという環境においてはだいぶ仲良くなりお互いを下の名前で呼び合うくらいにはなっていました。


そんなある日の事です。予約を取り来店。
施術が始まりいつも通り他愛もない会話をしていると、マッサージ行ったことある方は経験あるかと思いますが胸当たってね?とか胸やお尻が当たっている様な感じがなんとなくいつもよりも多い気が…?しばらくして腕?肩?のマッサージの時に腕にはいつもと違う感触がありました。

明らかに彼女の胸と胸の間に私の腕が入っている感覚。私はずっとうつ伏せなのでその状態は確認できませんが腕に当たる柔らかい感触は確実に胸の柔らかさです。すると『けんじさん(私、仮)痛くないですか?』と聞いてくるので『大丈夫、気持ちーです』と返事をすると今度は背中と腰のマッサージに移り私のお尻あたりに跨り背中のマッサージへ。この時お尻には彼女の両太ももの感触がありましたがこれはいつもの体勢。

そして腰のマッサージに移るといつもは私の両脚を閉じてその上に跨っていたのになぜか今日は片脚に跨ってきます。私の太ももに彼女の両太ももと股間の感触をはっきりと感じ取れます。マッサージを続けていると急に『けんじさん…』と名前だけ呼ばれましたが私は彼女の感触を感じながらウトウトしていたため、多分少し間を置いて『ん、呼びました?』と返事をすると『気持ちいいですか?』と。

この時何時もよりも『気持ちいいですか?』と聞いてくることが多いなと思いながら『ん、気持ちーです。みくちゃんの脚あったけー』と若干寝ぼけていたこともありセクハラまがいの言葉を言ってしまいました。
するとその言葉をきっかけになのか、マッサージしながらなぜか彼女が私の脚の上で気にしていないとわからないくらいの動きで腰を前後に動かし始めました。

それと同時にかすかに聞こえる彼女の吐息…健全な所なので私も『いや、考えすぎだ。そんなことあるわけない!』と自分勝手な妄想をあるわけないと思いながらマッサージを受け続けます。ちなみにこの時妄想が膨らみ半勃起状態になっていました。


続いて脚のマッサージに移るため先程と逆向きで私のお尻の上に彼女が跨ります。マッサージを続けていると私の膝を折り曲げてふくらはぎのマッサージ。するとここで確実に勘違いではないとんでもない感触が私を襲います。足の裏に確実に彼女の胸が…当たっているのではなく押し当てられている。

この時彼女から『んっ……んっ……んっ…』と吐息ではない声が漏れる。それを聴いた私は足の指を曲げて彼女の胸を揉んでみる。実際には揉めてないですが彼女的には足の指が不自然に動いているのはわかるはずの動きはしていたと思います。


すると私の上から急に彼女は降りてしまいました。『しまった、やり過ぎた…』と思った瞬間、施術台から垂れ下がっている私の手を取り握ってきます。そこで私は顔をあげ『みくちゃん、どうした?』と聞くと『けんじさん…』と言いながら両手で手を握りしめてくるのでそのまま彼女を引き寄せ、キスをしてしまいました。

まったく抵抗しない彼女に『え?どうした?みくちゃん?』と言うと今度は何も言わず彼女から唇を合わせてきました。私は完全に理性のタガがハズレました。キスしながら彼女の胸を服の上から揉みます。声を押し殺してはいますが彼女の鼻息から興奮が伝わる。

そのまま施術着の下から手を挿れると、中にTシャツか何かを着ていたのでさらにその下に手を滑り込ませるとノーブラでいきなり生乳に触れることができました(後でわかりましたがノーブラではなくブラカップ付キャミでした)。
彼女の生乳を揉みながら乳首もイジっていると彼女の鼻息が荒くなります。


もう片方の手でズボンの中に手を入れパンツの上から彼女のマンコを触ります。パンツの上から愛撫していると彼女の吐息も大きく早くなりパンツの中に手を滑り込ませました。彼女のマンコはすでに洪水状態で指をすんなりと中に挿れる事ができたので指一本で手マンを始めると『だめ、声でちゃう』とみくちゃん。

優しく手マンを続けながら彼女のズボンとパンツを下ろし個室の中で下半身丸出し状態に。キスをしながら手マンを続けます。押し殺す吐息がエロいです。私も我慢できなくなり『みくちゃん、俺のもいい?』と聞くと彼女から私のズボンを下ろしフル勃起の息子をあらわにします。そのまま彼女は口に咥えフェラをしてくれます。


テクニックがどうこうよりもシチュエーションに興奮しとてつもなく気持ちいいフェラです。私は早漏のため彼女のフェラにあっという間に耐えきれなくなり『みくちゃん、イキそう。出していい?』と聞くとフェラをしながら頷く彼女。彼女の動きが早くなり限界が訪れました。

『あ、イク…』と彼女の口のなかに大放出してしまいました。たまたまですがオナニーしていない日が何日か続いていたため、かなりの量を彼女の口に出してしまったはずですが、なんと彼女はそんな大量のザーメンをごっくんしてくれたのです。『飲んじゃった、けんじさん…私も』とベッドに横たわる彼女。

私は早漏の代わりに回数はこなせるためまだまだ元気です。彼女に覆い被さり正常位でいざ挿入へ。当然ゴムなどその場にあるはずもないので生挿入ですが彼女もわかっているのでしょう、何も言いませんので入り口に息子をあてがい、ゆっくりと彼女の中へ進みます。かなり締め付けがキツいですが濡れが凄いため中にはすんなりと入っていきます。

根本まで挿入し腰をゆっくり動かします。必死で声を押し殺す彼女。私もそんな彼女に興奮しベッドの上で腰を動かし続けます、声を出さず吐息だけで我慢する彼女、挿入してから5分ほどでしょうか、『けんじさん…わたしイキそうです』とみくちゃん。私は音に気を付けて腰を強く振ります。すると彼女の両腕が私の首に絡みつき彼女は硬直しました。どうやらイッてしまったようです。


『みくちゃんもしかしてイッちゃった?』『はい、イッちゃいました…』そして私にも限界が訪れます。『みくちゃん、俺もイキそう』『中はさすがにまずいよね、口に出すよ』『うん、口に…』彼女の生マンコを堪能しいよいよフィニッシュという時にマンコからチンポを抜き彼女の口の中へ。彼女の頭を押さえ腰を振り彼女の口に2発目を果ててしまいました。2発目も彼女はごっくんしてくれました。


何事もなかったかのように彼女は下を履き、上着も整えます。私も下を履き2人でベッドに腰掛けて『こんなとこでしちゃったね…』『私も初めてですww気持ちよかった』『俺もみくちゃんとこんなことできると思ってなかったから嬉しかった』

『ごめんなさい、こんなことになっちゃってww』『いや、こちらとしてはありがとう、ごちそうさまでしたしかないけど、なんでおれ?』『え…いいなと思ったから。男の人だってあの娘とヤりたいとかありますよね?女の子だってあの人とヤりたいとかって思いますよ!』『そっか、嬉しいww』

『ねえ、みくちゃん今日何時まで?嫌じゃなかったらホテルで続きしようよ』『今日終わるの23時だからまだ4時間くらいありますけど待っててくれます?』とまさかの第2ラウンドのオッケーをもらったため連絡先を交換して一旦退店。


なかなか連絡来ないからスカされたかなーと思っていたら、0:00頃『終わりました』と彼女から連絡があり、彼女の店へ向かう。他の従業員が帰るのを車の中で待っていたらしい(かわいい)。店に彼女の車を残し私の車でいざラブホへ。彼女は彼氏はいないみたいですが、なんと翌月から留学で3年日本から離れるみたいで気になる男にアプローチかけてヤッてるみたいで、ちなみに私が2人目ww


車の中で『さっき2回したのにまだできるんですかぁ?』と小悪魔笑顔で聞いてくるみくちゃんに『1日の最高記録10回だから大丈夫。時間空いたしさっきの2回分はもう回復した』なんて会話をしながらホテルへ。


ホテルで最初の2回は備え付けのゴムを使っていたしましたが、ゴムが無くなったので3回目からは再び生挿入で。みくちゃん曰く『今ピル飲んでるから中に出しても大丈夫ですよ!』とのことで中出しを堪能し、4回戦までヤッたところで二人とも眠気に襲われ就寝。

それでも朝7時頃には目覚め『みくちゃん今日何時から仕事?』『14時からなんですけど12時には他の人出勤するからそれまでに車取りに行きたい』『じゃまだ時間あるし出来るね』『うん?何が?』『え?せっくすww』『ちょ、マジで絶倫ですねww』と9時くらいまでまた4回もヤッてしまいました。

約半日強で店とホテルで10回出しましたが『こんなにたくさん出来たのみくちゃんが初めてだわ』『え、私もこんなにしたことないww大体一晩で多くても3,4回じゃないですか?けんじさん凄すぎ!でも私も今までのセックスで1番性欲満たされた♡』『いや、中出しさせてくれたからこんなに出来たんだよ。

全部ゴムありだったら半分も出来ないよ』『え、そんなに私の中気持ちかったですか?』『締まりもいいし、濡れ具合がハンパないから余計気持ちよかったのはあるし、やっぱ中出しだとずっと気持ちいいし、途中で止める必要ないから回数は出来るんだよね。あと、みくちゃんとの関係が興奮したからこんなに出来たのもあるかな』『え、お店でいきなりしちゃったりとか?ww』

『そう、それが1番の興奮材料かな』『でもさすがにお店はもうしないです!私もやりすぎたww』『じゃここでもっかいしよ』…………『あん…』と11回戦へ突入。11回目が終わるとみくちゃんから『ねえ、やっぱりこのまま仕事行ってもいいからギリギリまで一緒にいたい…』とのお誘いが。私は休みだったので断る理由もなくそのまま一緒にいる事に。

時間はまだ10時前、フロントに延長の連絡を入れ2人でホテルの食事を食べゆっくりお風呂へ。風呂の中でも1回いたしまして結局13時にホテルを出るまで最終的に店とホテルで計15回もみくちゃんとしてしまい、自分自身のアンタッチャブルレコードを作ってしまいました。

その日は店まで送り届けお別れして1週間後またマッサージ受けに店へ。その日は普通にマッサージだけでしたが、翌週から留学準備で仕事も辞めてしばらく休みになるとのことだったので、自分の休みに予定を合わせてもらい、昼からデート開始です。もう会えなくなるからとお互いの性癖全開でのセックスデートが始まります。


まず昼食を取りそのまま市営の大きな公園(ド平日なので人が少ない)の多目的トイレで1回目を、ドライブしながら人気のない駐車場を見つけカーセックス、再びドライブしながら山奥に入っていき林の中でアオカン。夕方暗くなってからは山の上の方にある展望台でアオカン(アオカンはみくちゃんの性癖ですがこちらもめちゃくちゃ興奮しました)、その後ホテルへいきコスプレや着衣失禁。

ちなみにこれは私の性癖。性癖暴露の話で着衣失禁が好きという話を受け入れてもらい、い『つもはコスプレ衣装でやってもらってる(風俗)んだけど、私服でお願いしたい』と話したところオッケーをもらい、途中みくちゃんの家に寄り彼女の私服と下着を用意してもらいその服での失禁をしてもらったのですが、白のブラウスとピッタリ目の水色のカラーパンツ(スキニージーンズ?)を持ってきてくれてその服を着たままの失禁お漏らしはとんでもない興奮でした。

漏らした時にピッタリしたパンツの股間から太ももに出来るおしっこによる染みがたまらなく興奮してしまい結局朝までホテルで7回もしてしまいました。この日も2人とも時間はあったためセックスデート2日目スタートです。


再びドライブを始めます。まずは昨日と同じ公園のトイレでセックスデート通算12発目。時間は11時。昨日の同時刻からなのでやはり先日のアンタッチャブルレコードは破れませんでした。
その後再び車を走らせみくちゃんの家へ(一人暮らし大きめのアパート?7階建ての7階)。みくちゃん曰く屋上行ったことないんだけど行けるかな?と屋上に向かうと鍵が空けられず屋上アオカンは断念。

みくちゃんの部屋へいきセックス再開です。女の子の部屋でするのも興奮度高く、考えてみると一人暮らしの女の子の部屋でするのは初めてでした。みくちゃんのベッドで1回したあとに、私から『今度はベランダでしようよ』と言うとさすがに恥ずかしいらしく『ごめん、服だけ着させて!』と恥ずかしいながらもヤル気はある様で、上着を着てクローゼットからロングスカートを取り出しノーパンのままスカートを履くみくちゃん。

私も服を着て2人でベランダに出ます。ベランダはすき間はあるものの外から丸見えと言う作りではないためここでもできそうです。問題は両隣と向かいに同じアパートがもう一棟建っているため、そこから気付かれないかどうかですが、2人ともヤル気満々なのでそこはなるようになれで、私はズボンを下ろし、みくちゃんのスカートを捲りあげバックでみくちゃんに挿入しました。

みくちゃんはベランダの手すりに手をかけたまま声を押し殺します。そのままベランダでみくちゃんの中に果ててしまいましたが、立て続けにベランダでもう一戦交えました。


一息ついたところで外に食事に出かけ、食事が終わる頃には午後2時。再びラブホへ向かい、フリータイムいっぱいセックスを満喫することに。しかしここまで通算15発の疲れは色濃く、フリータイム時間制限の20時までで3回追加したところでダウン。

しかしみくちゃんは『けんじさんのセックスホントすごいよ…何回もできるのマジすごい。ホントこんなにしたことないもん』『いや、みくちゃんがかわいくて身体もキレイでしかも中出しまでさせてくれるからだよ。普通こんな出来ないよ』

『あ〜あ、なんか留学するのやめたくなっちゃうなwwこんなに気持ちいいセックス覚えちゃうとww』ケラケラ笑う彼女に『じゃあさ、もうホントに会えなくなるからさ、今日みくちゃんの家に泊まってもいい?最後また頑張るから』『えーなにそれww、まだ足りないのww』『それはお互い様じゃない??』『まあ、私もまだしたいけどぉ……いーよ!最後私んちでいっぱいセックスしよ!』とホテルをあとにして夕食を途中で食べてみくちゃんの家へ。

時間は夜の10時。最後の発射から3時間は経っているのでまた元気になってきました。
部屋にはいるなりその場で抱き寄せキスをして玄関で下を脱がせて事が始まりました。玄関ではあるが、家の中だからかみくちゃんも声を我慢することなく喘ぎまくる。おそらく外には聞こえているかと思います。

玄関で一戦終え、今度はベッドで正常位、騎乗位、バックと様々な体位で2戦したところでお互い眠りに…途中目覚めてはセックス、寝て起きてはセックスと結局朝起きるまでまで5回ほどいたして計20戦。
朝すっかり目覚めてからもしっかりと2回みくちゃんの生マンコを味わい、通算22発でみくちゃんと約2日間のセックスデートは終了となりました。


『留学から帰ってきたらまたたくさんしてくださいね!』と最高の別れの言葉をもらいましたが、その後電話番号も変えたみたいで結局連絡は取れなくなりました。
願わくばビッチにならずに幸せに過ごしていることを願います。

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