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可愛い人妻熟女との恋

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末吉さんから投稿頂いた「可愛い人妻熟女との恋」。

就職1年目の23歳、配属先にほど近いアパートでひとり暮らしの私は、近所のスーパーで買い物していました。
そこで働いている40代のおばさんと顔見知りになったら、
「これをこうすると、こんなふうに美味しくなるのよ・・・」


などとアドバイスしてくれたのですが、私が、
「今度私のアパートで直接教えてくれませんか?」
と誘ったら、本当に来てしまいました。

彼女は磯野貴理子さんに似た、ちょっと可愛らしいおばさんで46歳でしたので、仮名で貴理さんと呼びますが、貴理さんはキッチンで料理作ってくれました。
「貴理さん、綺麗ですね・・・」
と言って横に座って頬を寄せたら目を閉じたので、抱きついてキスしました。


そのまま押し倒すようにして、スカートをまくってパンツを下げると、貴理さんのドドメ色のオマンコは既にずぶ濡れでした。
それまでの女性は、初体験の21歳と二人目の18歳の二人しか知りませんでしたので、46歳の人妻の使い込まれて変形変色したオマンコを初めて見て、そのグロさに何故か興奮しました。


貴理さんは私のチンポを握って硬いのを確かめるとオマンコに導き、生のまま挿入しました。
するとどうでしょう、若い女性には無い柔らかく包み込む感触と、ジワ~っと締められていく心地よさに、腰砕けになってしまいました。


激しくすると出そうだったので、ゆっくり出し入れすると、
「アアアア~~硬いわ~~アア~~いい、いい、ああ~~ん・・・」
と、それはそれは色っぽい表情と声で喘ぎました。
自分の倍の年齢の中年女性が生活感のある服を着て、足をガバッと広げてオマンコを丸出しにして、息子のような若者とセックスして恥じらいもなく喘ぐ姿は衝撃的で、大興奮でした。


「貴理さん、出ます。」
というと、ティッシュを大量に取り出し、抜いたチンポに被せて扱きながら、着衣につかないように上手に精液を受け取ってくれました。
それは、今までに経験したことが無いほどに最高に気持ち良かったセックスでした。

翌週、また誘ったら貴理さんは喜んでやってきました。
今度はシャワーを浴びて、お互い素っ裸になりました。
貴理さんの裸体は、若干贅肉がついていて緩んだ感じが帰ってエロさを醸していて、お椀型の乳房がポヨンポヨンして妙に色っぽく感じました。


カエルをひっくり返したような格好の貴理さんのオマンコを思い切り広げて、ドドメ色にめくれたビラビラを舐めるとヌルヌルの愛液が少ししょっぱくて、それをクリに塗るようにして舐めました。
貴理さんのクリは皮から出てたちまち硬くなって、
「アアン、アアン、アア~~気持ちいいわ~~」
と腰を震わせながら、愛液を溢れさせました。


貴理さんのフェラはタマを揉みながら亀頭を吸い込むようなフェラで、それだけで抜かれそうでした。
上目づかいで私を見つめる貴理さんは、46歳とは思えないほど可愛く感じました。
貴理さんは膝を抱えるようにして股を広げ、挿入をねだりました。
その日も生のまま挿入し、その温かく柔らかなオマンコを堪能しました。


お互い素っ裸で、一つになったまま抱き合って、密着しながら腰を動かしました。
「ハア~~・・・いいわあ・・・」
色っぽく喘ぐ貴理さんにキスすると、舌を絡めて濃厚に抱き合いました。
貴理さんは、私の臀部を鷲掴みにして、グイグイ引き寄せるように腰を使い、自分で気持ちのいいところへ積極的に私のチンポを押し当てて、
「アアン、アアン、イイ、イイ、アッ・・・アッアン、アン、アン・・・・」


とびきり艶めいた表情で喘ぎだすと、その締め付けに射精しそうになり、
「き、貴理さん、出そうです!」
「いいよ、そのままお出し、今日は大丈夫だから・・・」
と言われて、貴理さんの腰を掴んで射精に向けてガンガンピストンしました。


貴理さんの乳房がボヨヨンボヨヨンと波打ち、私は仰け反る貴理さんのオマンコの中に大量発射しました。
ドドメ色のビラビラの間にポッカリ開いた穴から、ドロドロドロッと私の精液と貴理さんお愛液の混じったものが流れ出ました。

私は、貴理さんの前には若い女性2人しか知りません。
初めての女性は大学1年の時で、3年生の先輩でした。
その次は大学3年の時で、短大1年生の処女でした。
なので、貴理さんのようにセックスに慣れた女性は初めてで、熟した女性の魅力にドップリはまってしまいました。


「若い男の子とこんな気持ちいいセックスができるなんて・・・アンタ、私と相性いいね。」
貴理さんが言うには、お互いの相性がピッタリなのだそうです。
正直、最高のセックスでした。
その後、貴理さんとは週2~3回はセックスしました。


約1年半、多分200回は抱いたと思います。
それでも飽きるどころか、抱けば抱くほど好きになっていきました。
ハッキリ言って、イイ女でした。

でも、お別れがやってきました。
珍しくラブホに行きたいと言われて、郊外のラブホで激しく交わった後、
「下の子がね、大学に受かって東京に出ることになったのよ。だから私、旦那のところに行かなきゃならないの。」
「え?どういう事?」


「言ってなかったけど、旦那、単身赴任してるのよ。上の娘は都会で働いてるけど、下の息子が受験生だったから、こっちに残ってたけど、私一人なら旦那のところに行くべきでしょう・・・」
「そうだったんですか・・・」
「別に、旦那がいなくて寂しかったからアンタと寝たわけじゃないのよ。何だか、いい年して、娘と同じ年の若い男に恋しちゃってね。だから、この1年半は遊びじゃない。本気だった・・・でも、もう清算する方がお互いのため・・・だから、今日で最後・・・」


「そうですね。いい機会かもしれませんね。」
ラブホを出て、貴理さんの家に近くのコンビニの駐車場でお別れしました。
「本当に楽しかった。こんな50手前のおばちゃんの相手してくれて、ありがとう。」


「俺、貴理さんのこと、女性として好きでした。ご主人から奪い取りたいくらいに・・・でも、これで別れた方がいいですよね。お元気で・・・さようなら・・・」
「さようなら・・・」
貴理さんは、少し涙ぐんで車を降り、一度も振り返ることなくコンビニに入っていきました。
その後ろ姿を見て、寂しさに私の目から涙がこぼれていました。

貴理さんとご家族の生活や人生を壊す前に清算してよかったと思えたのは半年後、私に恋人ができた時でした。
貴理さんのいないスーパーで、レジの女の子に声をかけられたのがきっかけでした。
「貴理さんと仲が良かったお客さんですよね。貴理さん、パートお辞めになったんですよ。」
「そうらしいですね。先日伺いました。」


可愛い子で、貴理さんが若い頃はこんなだったのかなと思う感じの子でした。
次第にその子目当てにスーパーに行くようになり、貴理さんが居なくなって半年後、彼女の20歳の処女を頂きました。
そして27歳の時、転勤で5年間過ごした街を出るとき、彼女を妻として二人で新しい生活を迎えました。

結婚して今年で10年、子供は2人で4人家族になり、年に数回妻の実家を訪れるとき、必ず貴理さんの家の傍を通ります。
そして、今年は還暦を迎える貴理さんの幸せを祈っているのです。

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