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仲人スワップ

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寛祐さんから投稿頂いた「仲人スワップ」。

20年連れ添った妻の美佐子が、43歳にして初めて私以外の陰茎で膣を貫かれた。
それも私の目の前で・・・


スレンダーな四肢を1一回りも若い31歳の男に組み敷かれ、股を割られて、生まれて初めて私以外の男に陰唇を開かれたのだ。
「これが美佐子さんのオマンコか・・・やっぱり、使われ続けて変形してますね・・・ご主人に何千回とチンポを入れられたんですもんね・・・」
「卓也さん・・・恥ずかしいからあんまり見ないで・・・」
美佐子は真っ赤な顔を両手でかくして恥ずかしがっていた。

卓也31歳、俺の部下で、今度俺と美佐子が仲人をする。
その卓也の婚約者は何となく美佐子に似たタイプで、実は卓也は10年前に入社した当時から、妻の美佐子に惚れていたのだ。
ずっと憧れつづけていた美佐子と、一度だけでいいから思いを遂げたいと言われた。


しかも、婚約者の裕美さんの目の前で言ったのだ。
驚いていたら、その裕美さんが、
「そのかわり、私も寛祐さんに抱かれます・・・」
私は更に驚いた。


私しか知らない美佐子を差し出す代わりに、27歳の裕美さんをいただく・・・悪い話ではなかったが、美佐子は大切な愛妻・・・困り果てていたら、
「どうか、一度だけ願いを聞いてください。コンドーム付で構いませんから・・・」
卓也と裕美が土下座したので、慌てた美佐子が、
「あなた、一回だけなら・・・」
と言ってしまい、このような結果になった。

ジュルルル・・・卓也が美佐子の膣穴から溢れる愛液を啜り、陰核を舐めていた。
俺も、27歳の瑞々しい裕美のまだピンクの陰核を転がしつつ、美佐子を見ていた。
裕美のまだ純情さを保っている陰唇を広げ、
「裕美さん、綺麗なオマンコだね・・・卓也君の他に、何人の男がこの綺麗なオマンコを楽しんだのですか?」
聞こえてないのかフリなのか、裕美は黙って純情膣穴を濡らしていた。


陰核を吸い出すようにして剥いて舌で転がす・・・こんな事は卓也はしていないのだろう、裕美は私のしつこい陰核舐り回しにガクガクして、卓也も憧れの美熟女の陰部に興奮し、美佐子は恥じらって顔を覆い、冷静に周りを観察していたのは私だけだった。

卓也は、美佐子をクンニすることに満足したのか、陰茎を美佐子にm舐めさせようとしていた。
確実に私より硬そうな陰茎を口に含み、私が仕込んだバキュームスロートを卓也に繰り出した。
「ヒャア!美佐子さんのフェラ、強烈です!オワワッ、抜かれちやうっ!」


慌てて美佐子の口から陰茎を抜き、コンドームを被せる卓也、それを見た私も裕美にフェラさせて、コンドームを着けた。
卓也の硬い陰茎が愛妻美佐子の膣穴に入った。
「あっ・・・」
美佐子が再び顔を両手で覆ったが、卓也に振り払われて唇を奪われていた。


それを見た私も仕返しとばかりに裕美の膣穴を抉った。
ゆっくり、裕美の膣穴の天井を擦り、Gスポットを探した。
反応を見ながら少しずつ擦る範囲を絞り込み、そこをカリで集中的にゆっくりと擦ってやった。
「アアッ・・・ア~アッ・・・」
時々ずらしたり、奥までついてみたりしながら、ゆっくりと裕美を料理していった。


そうしながら、美佐子が卓也に突かれている姿を観察した。
いつもなら美佐子は、あれだけ突かれたら仰け反って喘ぐはずだった。
卓也の突きは、私がフィニッシュに向けて美佐子を揺さぶり始めるくらい激しかったが、美佐子は感じまい、夫以外の陰茎で感じてはいけないと歯を食いしばって快感と戦っているように見えた。


小振りな美佐子の乳首がプルンプルン揺れるほど激しさを増した卓也の突きに、
「んああっ・・・ああん・・・」
耐え切れずシーツを握りながら声を漏らし始めた。
いつも、思う存分快楽に身を委ね、淫らな喘ぎを見せる美佐子が、必死で快楽に耐える姿がとてもけなげでいじらしく思えた。

一方、裕美は、私が美佐子の姿に夢中になって疎かになったぐGスポットから外れた突きに、焦らし効果が生まれて、Gスポットへの刺戟を求めて腰が蠢いていた。
ここぞとばかりに裕美のGスポットを集中攻撃すると、
「アァァァアァアァァーーーーー」
と激しい喘ぎで身を捩り始めた。


その時、卓也が、
「アウウッ・・・・ハァーーーー」
という声と共に射精した気配を感じて美佐子を見やると、逝かされなかった安堵感のようなホッとした表情になっていた。
卓也が終わったことを見届けたので、裕美に専念した。


奥まで抉り、膣毎引きずり出すように抜きながGスポットで小刻みなピストンを加え、また奥深く陰茎を沈めるやり方を繰り返した。
少しずつ与えられた快楽が積もり積もって、裕美は仰け反り始めた。


一気にGスポットを責めて逝かせる準備をして突き続けたら、裕美の子宮がせり上がってきたのか亀頭を舐められるような感覚になり、仰け反る裕美と共に私も搾り取られてコンドームの中に射精してしまった。

裕美は焦点の合わない目で宙を見つめてボーっとしていた。
おそらく、裕美はポルチオになったのだと思った。
思い切り一気に搾り取られた私も唖然としていた。

「ありがとうございました。憧れの美佐子さんとセックスできたこと、一生の思い出にします。」
と卓也は頭を下げた。
「私、最後どうなったのか記憶がないんです・・・あんな事、初めて・・・」
裕美は戸惑った表情で卓也と二人で帰っていった。

あれ以来、私と美佐子のセックスが変わった。
美佐子を抱きながら、
「お前、若い男の硬いチンポで感じてただろ?シーツ握ってさ。俺のチンポとどっちがよかった?」
「あっ、ああっ、あなたに決まってるでしょ・・・ああん・・・こうやって、私の弱点ばかり責めて・・・ああーーーん・・・」


仰け反って逝きかけた美佐子の膣穴から弱点を外して根元まで挿入し、カリの刺戟をお預けにして焦らしてやった。
「意地悪、早く、ああん、止めないで・・・」
「弱点ばかり責められるの嫌なんだろう?」
「責めて、お願いあなた、いっぱい責めてぇ~~あああああーーーーー」
私は、美佐子を苛めるようなセックスに、あれ以来変わってしまった。
でも、そのおかげなのか、以前は3回に1回しか逝かなかった美佐子が、毎回逝くようになった。

仲人スワップは、私達夫婦のセックスも変えた。
美佐子には言ってないが、俺以外の男の陰茎を挿入されて、快感と戦う美佐子を見て、激しい嫉妬を感じたのだ。
大事な愛妻が、若い男に犯されて、今にも快楽に負けそうになっている姿は、寝取られた男の口惜しさであり、その嫉妬心が陰茎に血をたぎらせる効果があることに気付いたのだ。

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コメント一覧 (4件)

  • 今度は寛祐さんから卓也さん裕美さんご夫婦にスワッピングをお誘いしてもいいですね。奥様もあちらのご夫婦もお誘いを待っていると思いますよ。

  • 43歳で初めて旦那様以外の陰茎を挿れられましたか。随分遅い他人棒挿入ですけれど、それがスワッピングでしたら丁度良い頃合いですね。
    これを機にどんどん夫婦交換を楽しんでください。全国に同志がたくさんいらっしゃいますよ。

  • 減るものではありませんから、何度でもスワッピングしてお楽しみください。

  • スワッピングで勃起する効果があるなら
    他の男に嫌がる妻をむりやり犯させてみたい
    中出し輪姦でぼろぼろにさせてやろう
    減るもんでもないしな

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