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調教人妻郁美

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坂崎さんから投稿頂いた「調教人妻郁美」。

私は自分の不倫で35歳でバツイチになりました。
当時元妻は32歳、6歳の娘がおりましたが、親権は元妻が持っています。


養育費は月3万円、6月と12月のボーナス月は10万円、年間50万円で協議しました。

離婚から10年、現在45歳の私には、8年間続いている同僚の不倫人妻がいます。
彼女は郁美という事務員で、お淑やかな40歳の美形人妻です。


8年前、離婚原因となった浮気相手とも別れることになり、その時に育休明けで職場復帰した32歳の美形人妻の郁美を口説いてしまいました。
郁美は妊娠出産の後、1年間の育児期間で旦那さんとの営みが激減していて、職場復帰半年で私の口説きに落ちてしまいました。


初めは週1回の逢瀬、ラブホテルで普通にゴム付不倫セックスを楽しんでいました。
2年目から安全日は生セックスを許してもらい、3年目には生挿入膣外射精が普通になりました。
4年目にラブホのバスタオルなどで軽く縛るライトなSMを始め、5年目には拘束具でM字開脚させての凌辱が始まりました。


そして6年目、本格的に荒縄で縛り上げ、M字開脚して丸出しの陰核にクリキャップを吸い付かせる憐れな姿を撮影して、雑誌投稿しました。

この頃には、郁美は完全にマゾに墜ちていて、荒縄の痕を旦那さんに見つけられて、問いただされたのです。
私は旦那さんに呼び出され、修羅場を覚悟したとき、郁美は旦那さんに、
「私と別れてください。子供の親権も差し上げます。私を坂崎さんの元に行かせて下さい。」
と言いました。


焦ったのは旦那さんだけでなく、私も焦りました。
私は、お淑やかな美形人妻の郁美をマゾに喘がせるのが楽しいのであって、郁美が欲しいわけではありませんでした。
色白でやや豊満な女体の郁美はお淑やかな美人でしたが、だからと言って愛しているわけではありませんでした。


私が動揺していると、旦那さんが、
「俺を見捨てないでくれ。別れるなんて言わないでくれ。」
と哀願し始めましたが、郁美の決心は固く、
「私は坂崎さんの辱めから抜け出せません。坂崎さんの辱めなしでは生きていけない身体になったのです。」
と言いました。


これはマズイことになった、郁美が離婚して私との再婚を望んだらどうしようと、焦っていました。
旦那さんは郁美にベタ惚れで、結局、
「わかった。じゃあ、坂崎さんとのお付き合いを認めよう。そのかわり、私の妻として、子供の母として、毎日帰ってきて欲しい。」
と言ったのです。
私は、郁美との不倫を清算する絶好の機会だと思ってのですが、それで済まなくなりました。

しかし、旦那さん公認の不倫となったことで、遠慮なく郁美を凌辱できることになりました。
私は、クリキャップではなくシリンダーのついた吸引器で乳首や陰核を吸い上げ、乳首にはニップルリング、陰核にはより小さいリングをはめて、締め上げました。


シリンダーの先にこれらのゴム製のリングをはめて、それを吸い出した乳首や陰核に滑らせて移動し、締め上げるのです。
「ああ、ああ、はあはあ・・・あっああ~~・・・」
毎回吸い出されては締め上げられていった郁美の乳首は、年中勃起しっ放しになり、陰核もまた、皮から飛び出し赤く肥大してしまいました。
不倫8年目、公認不倫2年で、現在は吸引する必要のない常時勃起乳首と常時勃起陰核を持つ変態女が完成したのです。

最近は、この乳首と陰核を洗濯バサミで責めています。
先日も、郁美をM字開脚に縛り上げて、陰核を挟んである洗濯バサミと乳首を挟んでいる洗濯バサミに紐を通して連結させ、それを引って、陰核と乳首を同時に引っ張って、苦痛と快感の狭間で悶絶させました。


私は紐を引っ張ってテンションをかけたら、その紐にバイブの振動を与えるのです。
勃起しっ放しの乳首と赤く肥大した陰核に洗濯バサミを通して振動が伝わると、
「ああああ~~~ううううううううう~~~」
郁美の膣穴からはピュッピュピュッピュと潮が噴き出し、その潮が、郁美のドドメ色の陰唇をヌラヌラと光らせるのです。


「郁美、旦那はこの改造淫乱クリを見て何も言わないのかい?」
乳首と陰核の洗濯バサミを外した後、ドドメ色の陰唇をこれでもかと広げて、剥き出しの陰核を撫でながら言うと、
「ううっ・・・あの人、私の変わっていくアソコを眺めながら、私が坂崎さんにどんな仕打ちを受けたか尋ねるんです・・・あの人、それを聞いて興奮して私を抱くんです・・・」
郁美の旦那さんは、寝取られマゾのようだった。


その話を聞きながら、今度は椋田氏の肥大クリに直接バイブを当ててやるのです。
「ああああああああ~~~逝くぅーーーーーーーー」
郁美は叫ぶような喘ぎ声を上げて、絶頂を味わったのです。

暫くすると、郁美は私の陰茎を握って、
「そろそろ・・・おチンポを下さい・・・」自ら私に跨って、ゆっくりと腰を沈めていきました。
「ああっ、あああっ、あああーーーーーーーーー」
郁美のクイクイ激しくクネる腰を見ながら、私の興奮が高まっていくのです。


生の陰茎で突き上げられて、婚外妊娠も受け入れる勢いで悶え狂うのです。
「あっ、い、い、逝くぅーーーーーー」
「中に出すぞっ!」
「あうう~~中に、中に、孕ませてェ~~旦那の子として育てるからぁ~~~」
ドクドクドクドク~~~
他人妻の郁美の子宮に、私の精液が解き放たれました。

先日の逢瀬で郁美は、私の精液を子宮に湛えたまま、旦那さんの元へ帰っていきました。
旦那さんは、私と会ってきた郁美の股間を検査したでしょう。
私の精液の残渣が滲む膣穴を見て、旦那さんは郁美に何を思い、どんな言葉をかけたのでしょう・・・

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