むっつりさんから投稿頂いた「彼女の友人の私物でオナニー」。
とある日、魔が差した行動をとってしまった日の話である。当時、私は彼女(私の2歳年下で大学3年生)と同棲をしており、間取りは2DKでそれぞれの部屋があった。
ある日彼女の同級生である女子が、急遽私たちの家に泊まりに来ることになった。これが今回のオナネタとなった女子である。この女子をイニシャルをとってYと呼ぶことにする。Yを芸能人に例えると、S田ひよりとK芝風花を足してわったような見た目であり、身長は155センチくらい、Bカップくらいの体型である。
泊まりに来ることになった経緯を聞いてみると、「Yはもともと誰かの家に泊めてもらう予定で、同棲してる家に試しに遊びに行きたかった」とのこと。私はいつも彼女の部屋で彼女と一緒に寝ていたが、Yが泊まりに来るため、自分の部屋で寝ることとなり、Yは彼女の部屋で彼女と一緒に寝ることになった。私はYが泊まりにくると聞いてからとある計画を立てた。
それはYの私物を使ってオナニーをするということだ。彼女とYが眠りに着いたあとに、こっそり彼女の部屋に入り、Yの私物(あわよくば下着)を拝借してシコろうという作戦だ。
私の部屋と彼女の部屋は壁越しなため、彼女とYが談笑している声が聞こえてくる。しばらくしてYがシャワーを浴びてくるという声が聞こえて来た。
私は普段は早寝のため、この時間に起きていると怪しまれるので、これから取る行動の期待と緊張で寝付けなかったが、ひとまず電気を消して寝たふりをしていた。しばらくして彼女たちが完全に寝静まったタイミングで、物音を立てないように細心の注意を払って起き上がり、隣の彼女の部屋へ向かった。
真っ暗なためスマホのライトを最小限利用しながら、Yたちを起こさないよゆっくりとドアノブをひねり、彼女の部屋に入った。部屋に入ると嗅ぎ慣れている彼女の匂いではない、Yの匂いが充満しており、心臓が高鳴った。足元に注意しながらYの私物を探すと、彼女のものではないリュックとトートバッグがあり、Yの私物と認識した。
おそらくリュックはPCやテキストが入っているであろうと考え、宿泊用の着替えが入っていそうなトートバッグを回収し、自分の部屋に戻ろうとした。その時にYが激しく咳き込んだため、そのまま起きないか焦ったが、何事もなく落ち着いたため、静かに彼女の部屋から脱出し、自分の部屋へと戻った。私の部屋の電気を静かにつけ、Yのトートバッグの中身を確認した。
中身を今の状態から大幅に入れ替えると翌日Yに怪しまれるの可能性があるため、なるべくグチャグチャにしないように注意しながら中身を物色した。まずはハンカチと歯ブラシを見つけた。ハンカチの匂いを嗅ぐと、Yのいい匂いがした。この時点で興奮は高まり勃起していることに気づいた。
次に歯ブラシのブラシの部分の匂いを嗅いだが、あまり匂いはしなかった。そこで私は自分の亀頭を歯ブラシでこすった。彼女の友人の歯ブラシで、自分の亀頭を擦るという行為に背徳感と興奮を覚えた。Yに間接フェラをさせていると思いこみ、より興奮した。
次に目的物であるYの下着を探した。トートバッグの奥の方にパンツらしきものを見つけた。黒い可愛らしいパンツだ。パンツの内側を確認すると、パンツにおりものシートがついたままの使用済みパンツであった。この時点で興奮は最高潮になり、おりものシートに染み付いている白い下物の匂いを嗅いだ。
その匂いはあのYから分泌されたものとは思えないような鼻につんとくる匂いで、可愛い女の子でも、おりものがこんなに臭うのかと思い余計に興奮した。流石におりものを舐める気にはならなかったので、Yのパンツの全体像とクロッチの部分を記念に撮影した。
Yのブラジャーがないかトートバッグの中を探したが、一向に見つからず諦めた。(後日ネットで調べたことだが、ブラジャーは毎日洗わない人もいるらしく、Yがそのままつけていた可能性がある)私は全裸になり、Yのパンツを履いた。
Yは身長155センチくらいのため、パンツも小さめであり、勃起している私のちんこの上半分くらいがパンツからはみ出ていた。Yのパンツを履いてみると、クロッチの部分が冷たくしめっていた。私はティッシュを左手に持ち、右手でちんこをしごいた。あっというまにティッシュに射精してしまったが、大変気持ちよかった。
しかしこのような機会は今後ないと思い、一回だけではもったいないと考え、今度はパンツのクロッチの部分の匂いを嗅ぎながら、Yとセックスしているのを想像しながらシコった。2回目はクロッチの部分に精子をかけた。間接的にYに中出ししたと考え、少しの罪悪感と大きな満足感が入り混じった。
クロッチにかかった精子を先ほどのYの歯ブラシに塗りつけて、明日Yが私の精子を口に入れるところを想像し興奮したが、すぐに賢者モードとなり、後片付けを開始した。まずはおりものシートにかけた精子をティッシュで拭き取った。またトートバッグに最初に入っていた状態に近づけるように、Yの私物を戻した。
こんな夜中に何をしているのだろうと罪悪感を覚えたが、Yのトートバッグを彼女の部屋のもとにあった場所に戻す必要があったため、回収時と同様に、細心の注意を払いながらYのトートバッグを元の位置に戻し、自分の部屋に戻り一息ついた。
この時賢者モードだったこともあり、彼女に私のスマホの写真フォルダを見られないか心配になり、Yのパンツの写真を削除してしまったことをいまだに後悔している。今度彼女の友人が家に泊まりに来たら脱衣所をバレないように盗撮したいと考えているが、今のところ私の良心が行動をおさえている。
最後までご覧いただき誠にありがとうございました。

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