淫キャな父さんから投稿頂いた「妻の目を盗んでは実娘と」。
実の娘と関係しています。成長するにしたがって魅力的になっていく娘に、私はあろうことか性欲を感じ、(抱きたい!)と思うようになり、次第に自分の気持ちを抑えられなくなっていきました。
娘が【お父さんっ子】ということもあって仲が良く、だからこそ父親としての気持ちと男性の欲望が交差してかなり悩んでいました。そういう行為に及べば、もしかしたら、嫌われたり、妻に相談したり、自殺したりするかもと悩み苦しんだこともありました。
とある夏休み、その運命の日に、私はとうとう欲望を優先させ、娘の気持ちと身体を強引に奪い、娘を抱いていました。たまたま私達は家で二人きり。娘自身はお昼の仮眠中の出来事でした。
混乱と動揺のさなかの娘を必死に愛撫する私。はじめての体験ということもあって、ぎこちないながらも緊張と抵抗を試みているのが私にもわかりました。でも私は行為を押し進めていました。娘の容姿、体臭、声…すべてが私を興奮させていました。
娘の初めてを貫いたとき、低めのうなり声とともに私のモノは娘の膣に包まれました。
あの時の感動は一生忘れることはできないと思います。
(私のモノになった!)
思わず、結合した部分に目をやると、奥深く私のモノは収まっているのが見えました。
わたしはこらえきれず、娘の破瓜の痛みも考えず、前後に腰を動かしていました。
私の動きに合わせて娘の声が漏れています。苦痛の中にあっても次第に表情に変化が見て取れてそれがさらに私を興奮させました。
時折、イッてしまいそうになるたびにそれをこらえながら、一分一秒でもこの時間を長く感じていたいと思いながら。緩急をつけ、娘と交わっている私でした。
妻の時とは違って、コンドームを付ける余裕はなく、私は、最終的に実の娘の膣に私の精液を吐き出していました。
娘から離れた後に確認してみるとやはり、流れ出た精液と破瓜の血で娘のロストヴァージンをみてとれました。
その後、妻の目を盗んでは関係を続けています。当初、心配したことは無く、家族の間では何事もなかったように娘はふるまってくれています。
関係を持った当初はしばらく元気はなかったので、妻が娘の変化に気付き、尋ねたそうですが別に何事もないとの返答をもらったそうです。わたしも思春期特有のモノだろうと妻には言っていました。
最近では私との行為もまんざらではないような反応を見せてくれています。ただ妻の目が怖いです。観察力が秀でているようです。

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コメント一覧 (1件)
お父さんっ子だった娘がついには自身と結ばれることが出来るお話で感動した(・∀・)!
とても良い体験談でしたね~!