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K校生の恋愛を超えた部分を彼女の母親がしてくれました。

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信子の彼氏さんから投稿頂いた「K校生の恋愛を超えた部分を彼女の母親がしてくれました。」。

K校時代の彼女とは、セックスをする事は、ありませんでした。
それは、彼女信子の母親からK校生では責任を取れないからダメと言われたからです。


K校2年生の夏にグループで泊まりに行く話しになりました。
旅行の半月前僕は、旅行代を稼ぐ為に21時までスーパーで働き、帰りスーパー銭湯により帰あるのが日課です、
ある日帰りに、携帯が鳴り知らない番号からです。


「はい、どちらさんですか?」
「信子の母親です。健君今アルバイト終わったの。少し話があるんだけど。」
信子のお母さんから公園の駐車場に車でいてるからと言われ、公園に呼ばれました。


自転車で駐車場の入り口まで行き、見渡すと灯りのついてるワンボックスの車があったので、側に行くと扉が開き中から心地よい声で「健君乗りなさい。」と言われ助手席に座りました。
「話してなんですか?ウチが貧乏だから信子と別れろですか?」


「叔母さんはそうなんだけど、信子があなたの事大好きだからわからないって言うの。だからお願いがあるの。付き合ってもいいから、セックスだけは辞めて。」
「でもそれは、わかりません。」
「もし子供が出来たら大変な事になるのよ。これから、叔母さんが信子とのデート前にもっと気持ちよくしてあげれば守れるでしょ。」


信子の母親は同級生の中でも魅力的なお母さんと評判です。
その叔母さんが僕の顔見ながら近づき、覆い被さりシートを倒しました。
甘い味のする唇を重ね、キスをされました。


顔を下げるとTシャツを捲り胸を舐め乳首を咥え舌で転がされました。
思わず、アッと声を漏らしてしまうほど気持ちよくなりました。
「健君もっと気持ちよくしてあげるから。後ろの席で寝転んでくれる。大人の女の下着みたいでしょ。信子とのエッチでは味わえないわよ。」


後ろのフラットに倒された所に言われるがまま、寝転ぶと叔母さんは目の前で服を脱ぎ、下着になりブラジャーをずらし乳首を出すと、僕の口に乳首を咥えさせました。
サクランボのような程よい大きさの乳首を口の中で転がすと、僕の手を掴みパンティの上から割れ目を触らしてくれました。


初めての体験で興奮するとパンティをずらし、クリトリスに手を重ねゆっくり動かしだしました。
「そう、気持ちいいわ。そうゆっくりと指で弾いてくれる。アッ、アアアーそういいわ。」
僕のズボンをずらすと、跨り硬くなった物を手で擦りつけゆっくりと挿入し、腰を円を描くように前後に振り、僕をみてます。


「出そうになったら、言うなよ。アッー気持ちいい。健君の大きいからいいわ。こんなの挿入したら信子も虜になっちゃう。」
僕は叔母さんの腰を持ち出る合図をすると、口に咥えてくれ飲んでくれました。
夢のようです。


車から降りる時
「もっとしてあげるから、信子とはお話だけよ。約束して。」
そう言うと車が動き出しました。

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