田中さんから投稿頂いた「50年前の反省」。
そうです。50年前に私達がしたことは大変反省すべき事でした。
当時私達は乱立する団地のニュータウンの一角に住んでました。
学校も生徒で溢れてます。
クラスな50人以上、男も女も、殺伐とした中での学生生活、小学校三年から私は引っ越しして来ました。
みんな似たり寄ったりで新しい団地が出来るたびにどっと人口がふえました。
その中でだれがリーダーになるかは類人猿の仲間としては大変な問題で、派閥は出来るし勉強派は浮いた存在でした。自然と気の合う友達ができます。
私は四人組のリーダーとして動いてました。
しかもそれは高校でバラバラになるまで続いてました。
私はリーダーとして、振る舞う為虚勢をはり
何でも無理して新しい物や情報を仕入れてました。
特にセックスについてのリーダーの役目は絶大でエロ本を買い漁り全てを頭にたたきこみました。
女の体についての話しは盛り上がります、
まんこの構造や感じるポイントなど話しに夢中で皆チンポをカチカチにして、我慢出来ずにセンズリ始めるやつも居ました。
それは二年の夏休み前、とうじ流行ったポラロイドカメラを親にねだって買ったんですがフィルムが高くてやたら撮れません。
そんな時チャンスがきました。
四人の仲間の吉川の母親が浮気してるんじゃと言う話になり、吉川含め吉川の棟の公園で隠れる様に待ってると、スーツ姿のサラリーマン風の男が、吉川の家に
戸を開けて周りを見て吉川の母ちゃんは男を中に入れて鍵をかけた。
吉川の家は一階、吉川にいってベランダの鍵は開けさせてある、四人はそ~とベランダに入ると、カーテンの隙間からカメラ構えた、男はズボン下げて吉川の母ちゃんはおっ立ったチンポ夢中で舐めてる。
「尺八してるぜ」
ポラロイドカメラでシャッターを切る、
ギャージャーすごい音、男はこっちむいたが母ちゃんはチンポ舐めるので夢中、、しばらくすると、母ちゃんは四つん這いになって、男が後ろからチンポ入れておっぱい揉みながらチンポ出し入れして、母ちゃん
「○さん気持ちいい~」
吉川しょんぼりしてる。
そ~とサッシュ開けて、「おばさんこっち」
男とおばさんはこっち見た。
その瞬間ガシッギャージャー、四人はベランダ飛び越え清水の棟に逃げて、フィルムはがすと、バッチリ吉川の母ちゃんがチンポしゃぶってるのと、
四つん這いでチンポ入れてビックリした顔でこっち見る二人の顔、吉川以外はゲラゲラ、
吉川の家を見ると男はいない、
吉川の母ちゃんが台所でぼ~としてる。
旦那にばれたらどうしようと思ってるんだ。
吉川押し込む様に家に入る、
「あなた達なんで?写真よこしなさい!」
リーダーの私は「おばさんそうは行かないからね」
泣き顔で「お金払うから」
私はダメですからと、突き放す、吉川にお使いに行かせる。フィルムめ買わせる、写真家は遠い、
三人は吉川の母ちゃんの体に釘付けおっぱい大きい
顔も美人、「おばさん写真見たいにチンチン舐めてよ」
「いやよ」
「写真コピーしてはりだすからね~」
「それだけはやめて~お願いなんでもするから」
早速三人はズボン下げてチンポ出す、
皮むけて反り上がるのは俺だけ、二人は皮かむりで10センチちょっとかな、私のチンポは太くて長くてかりがすごい、
おばさんビックリして、咥えて竿しごく。
二人は両側でチンポ握られてシコシコされたら
直ぐに「おばさん出る」と射精した。
私は、「おばさんもういいよ」
そう言って座布団の上でおばさんの両足持たせてまんこが上むくようにさせて、まんこ両手で広げて「ほらこの穴にチンポ入れんだよ」
二人に見えるようにチンポ入れてみた。
正直初めてなんだけどベテラン見たいな顔して出し入れして、「おばさんチンポ見えるでしょ」
「うん~すごい~」
「気持ちいいですか?」
「すごいチンチンね~」
その時発射した、
「ダメ~中に出したらダメ~」
二人はもうビンビン、「おばさん二人も頼むよ」
と交代でチンポ入れて出し入れ、「中に出したらダメよ」
そんなのは無視で二人はチンポ押し付け「気持ちいい~」その時吉川が帰ってき、
「よっちゃん母ちゃんすごい気持ちいいってよ」
「ダメダメみないでヒロちゃん」
清水がタオルで目隠しした。
私が両足持ってチンポ入れてニコニコ、シャッター切る、二人はピースしながらチンポ入れてニコニコ
その時吉川に耳打ちした。「ママに入れてみな」
「やだよ~」
やらねえんならあそばねーと言うとズボン脱いだ、
やっぱり包茎だけどデカイ、チンポゆっくり入れてシャッター切る、正常位に吉川おまんこさせて、
「こっちむけ、」その時清水がタオル解いた
ハイハイ撮るよシャッターきる、
「やだーヒロちゃんやだー」
フィルム外して、「ほら~近親相関じゃんか~」
吉川母ちゃんに精液出したらしい。
バタバタ帰る、「写真返して~」
やだよ、と逃げ帰る。
それから一週間四人は毎日吉川の母ちゃんにおまんこさてる。
吉川父親の帰りが遅いから帰るまでに二回は中だししてる、チンポも包茎の皮剥いてキレイにマラカス拭いて舐めてもらってるらしい。
夏休みに入って、吉川の母ちゃんに四人でおまんこして、喜多川の家に行く事に、
暑いからほぼ全裸で母ちゃん寝てると言われてこっそり中に、当然エアコンなんな無い。
確かにそーと四人で入ると、パンツ一枚でバスタオル敷いて寝てる、確かに五階だから見えない、
両膝立てた、「まんこ触るぞ」
私が先頭でパンツの横から指入れてゆっくり出し入れ
「ん~ん~」吉川がおっぱいに吸い付いた、「何?あんた達どうしたの、」両足持って立ち上がりチンポ出してパンツの横からチンポ入れて屈伸運動、「やだ~何よ~」私のチンポは喜多川の母ちゃんの理性を奪う「ん~すごい~」交代で吉川のデカチンまんこに入れて喜多川の母ちゃん寝かせて私のチンポ舐めさせる、
夢中で舐めてる。
四人でいじくり回して精液入れて、キスする。
今度は喜多川にチンポ入れさせてポラロイドでガシッ
喜多川の母ちゃんの顔無理やりカメラに向けた、「撮れた撮れた近親相関~」
包茎の二人に喜多川の母ちゃんの尻の穴に入れさせてポラロイドでガシッ、
したから私が入れて尻の穴にチンポ入れてガシッ
沢山写真が集まった。
フィルム代は喜多川の母ちゃんに出させた。
夏休みの終わり頃、女二人とプールに行った、
帰りに、ドアの鍵を開けて中に入ると喜多川吉川と清水が俺の母ちゃんにおまんこしてる吉川はチンポ舐めさせてる。喜多川のデカチンで母ちゃん「すごい~喜多君すごい気持ちいい~」
「お帰り、近親相関の写真撮ろうよ~」
私は母ちゃんにおまんこしました。
三人の精液でぐしゃぐしゃのまんこな青臭く白い精液が泡拭いてました。

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