おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「はじめてのお使い」。
前回、 ママのマツタケ狩り を投稿した者です。
私は58歳のおっぱい大好きなおじさんです。
挿入よりも、おっぱいを吸うことに興奮して射精してしまい、妻が呆れて逃げてしまいました(笑)
わたしの数少ない友人
駄文を書いて糊口をしのいでいる
牛尾田好太郎くんの “ ほぼ ” 実体験をご紹介いたします。
♡♡♡
公園で子どもを遊ばせながら
ママたちがおしゃべりをしています。
30代の女盛り
おっぱいはぷっくりと美味しそうに膨らみ
くびれたウェストや
豊かなお尻にパンティーが食い込んでいるのがわかります。
ベンチに腰掛けていやらしい目で見ている牛尾田くん…
ママさんたちの夜の嬌態を想像して
股間のイチモツがムクムクと起き上がってきます。
そこへ…
お友だちの輪に入れず
ひとり砂場で遊ぶ男の子が目に入りました。
そこで一計を案じた牛尾田くん
男の子と目が合うや否や、手招きをして呼び寄せました。
「坊やのママは誰かな?」
S学校低学年の男の子は素直に
おしゃべりに夢中なママの1人を指さします。
おっぱいはやや小さめですが
スレンダーな肢体に
倖田◎未さんに似た
とても魅力的なお顔立ちのママさんです。
牛尾田くんは男の子にそっと耳打ちをします…
「良いかい坊や…この後お家に帰ったらママはきっとシャワーを浴びるよ…うん…なにせこの暑さだ…間違いなく浴びるさ…そうしたらね…」
男の子は牛尾田くんの話を聞きながら
弾けるような笑顔になりました。
「おじさんのお家はそこの汚いアパートの一階だよ。良いね必ず持っておいで…」
男の子は何度も頷いて
倖田ママのもとへ駆けて行きました…
♡♡♡
築50年
風呂無し
炊事場 トイレは共同
入り口脇の101号室の牛尾田くんの部屋に、さっきの男の子が息席切って飛び込んできました…
ハアハアと呼吸を整えながら
紙袋を牛尾田くんに差し出します。
「でかしたッ!良い子だ坊や。さあさあコレは約束のお駄賃だ」
牛尾田くんは男の子に500円玉を握らせます。
「喉が渇いたろ?上がってジュースを飲んで行きなさい」
牛尾田くんは男の子にジュースを飲ませながら、いそいそと紙袋を開きます…
「フッへッへ…脱ぎたてのブラとパンティーだ…こりゃたまらん…」
牛尾田くんは
さっきの倖田ママがお家に帰ってシャワーを浴びている隙に、男の子に脱ぎたてのブラジャーとパンティーを持ち出させたのでした。
さっきのスレンダー美人の
倖田ママの温もりと匂いが残る
ライブ感満載の下着です。
「はあはあ…ここに乳首が当たっていたんだ…はぁ…チュウチュウチュウ…」
牛尾田くんはブラジャーの内側をチュウチュウ吸います…
「くはぁ…この染みは…マンコ汁だぁ…クンクンクン…この臭いが…あぁぁ」
牛尾田くんは
猿股からギンギンに勃起したチンコを出して、シコシコします…
「蒸れ蒸れマンコ…ベロベロ…ンン」
牛尾田くんはパンティーを被り
ブラジャーのカップでチンコを挟んで
シコシコしました
擬似パイズリです…
「あっあっあっ…いくいくいくゥ」
ドピァァァァ
牛尾田くんの亀頭から
大量の精液が噴き出しました…
「ふぅ…坊や…カルピスもどうだい?」
と
くだらないことを言いながら
牛尾田くんはまたひらめきました。
すぐさま紙とペンを取り
サラサラと書き付けます。
「坊や。すぐにお家に帰ってコレをママに渡すんだ。良いねッ今度のお駄賃は1000円だよ」
男の子は鉄砲玉のように飛び出して行きました。
♡♡♡
トントントン
牛尾田くんの部屋の、薄っぺらな引戸がノックの音と同時に開かれました。
「あの…コレ…」
さっきの倖田ママが男の子の手を引いて立っています。
「あぁお母さん…来てくれたんですね。さあさあどうぞどうぞ。汚いところですが」
牛尾田くんは倖田ママの背中に手を回して部屋に入れました。
「あの…私…こういうの初めてで…あの…」
牛尾田くんは男の子に千円札を握らさせてケーキを出しました。
「坊やはそれを食べててね…」
牛尾田くんは
万年床のせんべい布団に倖田ママを横たえます…
あっ…
ママの手から
さっきの紙切れが落ちます…
『NN 90分 諭吉3枚 でいかがですか?』
牛尾田くんは
倖田ママの唇を吸いながら
小さめのおっぱいを露わにします…
「私…ウリ…ですか?…初めてで…アッ…イヤ…子どもが見て…アッアッ…」
牛尾田くんの口が
乳首を捕らえて吸います…
チュッチュッチュッ…
チュバッ…
ミチュミチュミチュ…
ママの初めての主婦売春がはじまりました…
♡♡♡
お読みいただきありがとうございます。
また投稿させていただきます。


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