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義母を抱いて知った五十路熟女の魅力

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娘婿さんから投稿頂いた「義母を抱いて知った五十路熟女の魅力」。

私35歳、妻32歳、結婚して8年になります。
6年前、妻が第一子出産で里帰りしている妻に会いに、同じ市内にある妻の実家に寄ったとき、義父を無くして一人の義母に、


「お母さん。この人禁欲状態で可愛そうなのよ。良かったら、アッチの面倒見てくれないかしら。知らない女を調達sれるくらいなら、お父さんを無くしたお母さんに貸した方がいいかなって。」
と、とんでもないことを言い始めました。


義母は当時51歳、優しい顔立ちでエロさを感じさせる垂れ目が可愛らしく、アラフィフには見えないなかなかの美形で、私好みの妻の母ですから、ストライクゾーンなわけです。

妻公認で、義母とセックス、私は、不倫らしい雰囲気を醸し出すために、義母をラブホに誘いました。
義母を抱きしめて、唇を重ねると、程よい肉付きの体は抱き心地がよく、下を絡めたキスが無茶苦茶上手でした。


服を脱ぐと、Dカップおっぱいはなかなか綺麗な形をしてて、乳首はツンと尖ってて色も綺麗で、やや垂れていますので、いかにも熟女らしさを感じました。
身体も、ボンキュッボンとまでは言い切れませんが、良い意味で肉付きの良い女体で、少々だらしない感じが、かえって熟女らしいたまらないエロさを感じさせてくれました。

シャワーを浴びて、おっぱい揉んで、乳首吸って、義父亡きあと5年間使われてなかったオマンコは、夫婦仲が良かったのでしょう、ビラビラはすっかりドドメ色でした。
今まで、年上の女性は、大学1年のときに童貞を卒業した2学年先輩の女子大生だけで、これほど年上は初めてでした。


そんな年上熟女をタップリクンニ、この時点でアンアン喘いで凄かったですが、声が妻とソックリでした。
義母はスイッチが入ったようで、エロい本性がむき出しになってきました。
義母は、硬い硬いと、じゅぼじゅぼ嬉しそうにペニスを舐めまくりましたが、これが凄く気持ち良かったです。
義父が亡くなって、四十路だった女盛りの身体を疼かせてきた義母は、ご無沙汰だったからテンションが高かったですね。

「そのまま入れて、中で出して。無くなったから・・・」
ご希望通りに、生挿入しました。
すると、何とも言えない悦びの喘ぎ声をあげまくって、終始正常位で熟女との芳醇なセックスを楽しみました。
キスしながらの腰使いなど、セックススキルも素晴らしいですが、フェロモンが溢れて大人の色気が漂う五十路セックスは、一度味わうと病みつきになりました。


妻が復帰するまで、義母にお世話になりましたが、その後もどうしても義母の身体が忘れられず、妻が生理になると妻の実家に寄って、義母を抱いて帰るようになりました。
もちろん、第二子出産のときもお世話になりました。

現在、義母は57歳、妻が生理の時に抱いてます。
還暦近いおばさんって、若いときには性の対象じゃありませんでしたが、こうして、実際に関係してみると、五十路熟女には五十路熟女の味わいがあり、魅力的です。


熟女の魅力を知った以上、将来、妻が熟女になっても、私たちはレスにならないと思います。
そして、義母との約束で、妻が40歳になるまでの関係になっているので、あと8年、義母を味わい尽くしたいと思います。
最後、65歳の義母を抱いて、義母から卒業します。

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