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遊びの末路

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みーこさんから投稿頂いた「遊びの末路」。

私の友達のお兄さんがカラオケ店のオーナーでした
そのカラオケ店は1点を除けばごく普通のカラオケボックス


その1点とは1ヵ所、部屋の無い通路。部屋の入り口の代わりにアニメキャラの顔と胸が通路の左右にそれぞれ10個ずつ並んでる、見た目はおっぱいマウスパッドみたいな感じで等身大で作られている
そしてその胸は人のおっぱいの感触そっくりに作ってあって、地元では有名


毎日何人かがおっぱいをもみ比べてワイワイ楽しんでいた
実はその中の1つだけ簡単におっぱいを取り外して壁の裏側からおっぱいを突き出すことができる
おっぱいを突き出し、おっぱいに樹脂でできたフィルムを被せると見分けがつかない


オーナーとは仲良くしてたので時々、男にからかい半分で本物の私のおっぱいを突き出して遊んでいた
友達のお兄さんであるオーナーもその時私の生のおっぱい見れるし、フィルム被せる時触れるので役得役得
この遊びは10回をこえていた


そんなある日、いつものようにおっぱいを壁から突き出していた
男2人の声が聞こえた(通路の様子は見えない)
「アホみてぇ」
「いいから揉んでみろよ、本物そっくりなんだから」
「ふぅん?」


「どうだ?そっくりだろ?」
「確かにそっくりではあるな」
「だろ?」
それから数分間雑談が聞こえてきた、2人は揉み比べているようだ


そして私のおっぱいが揉まれる感触
「ん?」
なんか長く念入りに揉まれている
「どした?」
「いや、なんかこれ」
そう言ったと思ったら、いきなりすごい力でおっぱいを握られた


「痛ったぁ!」
突然の激痛に思わず叫ぶ私
「えぇ?おいまさか」
「本物だよ」
そして握りつぶすかのようにおっぱいを全力でしてきて、「痛い!痛い!やめてください!」
と悲鳴を上げる私


フィルムを剥がされる感触、何か金属のようなものを当ててくる感触
「おい女、このままチチに突き刺されたくなかったらそこに行くドアを開けろ」
「え?」
「早くしろ!乳首切り落とすぞ」
「や、やだわかりましたからやめてください」


私は泣きながら通路から曲がってすぐのドアを開けた
男が2人押し入ってくる
私は下はちゃんとスカートはいてるけど上は素っ裸だ、腕で胸を隠してる
ちょっと怖い顔の方の男がナイフ突き出して、「後ろ向いてケツを突き出せ」
それが何を意味するか聞かなくてもわかる


「ごめんなさい、許してください」
私は泣きながら懇願
「散々男をからかって楽しんだんだろ?言われた通りにしないと足を切り落とすぞ」
私は言われた通りの格好をしてギュッと目を閉じた
スカートの中からパンツを下ろされる感触、そして私の腰を掴む


すぐに挿入もされた。きっとコンドームなんてしてくれてない
何度も打ち付けてきて私はグッと我慢をしてた
しばらくピストンされた後、中に出される感触が
「うぅ、ひどい」
出し終わると交代してもう1人も私を犯してきた


何度も中出しされて、やっと解放された。幸い妊娠はしなかった
それから私はこの遊びをやめた

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みんなのエッチ体験

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