まさはるさんから投稿頂いた「母親を助けたおまんこ」。
まさはる、30です、ラーメン屋の二代目です、
母親としかたくおまんこしました。
実は三年前父親が突然たおれて亡くなりました。
くも膜下出血と言うやつでした。
たまたま俺と母ちゃんが市場に仕入れに行っていて
親父はいつも通りチャーシューとスープを仕込んでました。
9時頃帰ると親父は火を止めて座敷にはってきたようで敷居に顔を着けてしんでました。
あわてて救急車を呼んで蘇生処置をしてもらいながら病院へ、ところがストレッチャーに乗せたまま医者が見て、「お亡くなりになってます、もっとはやければ何とかなったんですが、残念です」
母ちゃんはづっと「お父さんお父さん」と必死に声をかけてました。医者の話を聞くなり「やだーやだー」
と泣き崩れました。あとから来た妹と二人で親父にすがり付いてないてました。
やっとの事で引き離し安置所に、
妹は何とか話が出来るようになって、あとから来た旦那と、孫を連れて来て、妹の旦那と葬式の準備、
次の日通夜その次の日葬式で病院の紹介の葬儀屋と打ち合わせ、金額も決まって通夜葬式と順調に事を運んで、火葬場に、釜に入れる時は母ちゃん又「やだーやだー」と狂った様になって「私も焼いてくれー」
とてこずりました。
親父と母ちゃんは中学の同級生で母ちゃんが親父を好きで好きで追いかけ回して、17の5時に東北から駆け落ちして今のラーメン屋に住み込みで働かせてもらって
厳しい親方で泣きながら頑張って、安い給料で我慢していつかは二人で店を出すのが夢だったようでコツコツと金を貯めて行ったんだそうな、
ところが五年程した時に親方が中風になって店をたたむかと言う時に親父があとを継ぎたいと懇願、
親方はかみさんを亡くして子供もいない、親方はそれからさらに二人に厳しくなって足を引きづり半分しか動かない体で二人を徹底的に仕込み始め、杖で叩かれるのはしょっちゅうで二人で泣きやがら教えてもらったらしい。
19の時に俺を産んでからは親父急に優しくなって「まさはる、まさはる、」と膝に抱いて店は毎朝スープとチャーシューの味を見てダメなら店は休み
そんなだから店を開けると行列が出来るようになって
大繁盛、ところが翌年親方は二度目の中風に
寝たきりになってしまい、更に翌年亡くなってしまいました。
お骨は女将さんのお墓に、とうちゃんのお骨も親方の所に、生前死んだら親方の墓に入れろと言ってました。
親方の兄弟が財産をよこせと来た時、
貯めた金で店と墓を買ったそうです
親父の葬式には常連客でいっぱい兄弟は顔さえみせませんでした。
母ちゃんは廃人の様になって仏壇の前に座り込んで線香に火をずっと着けてぶつぶつ言ってる。
メシも水も飲まない、毎朝仏壇にご飯をあげるときに無理やり口に入れて水も飲ませる、風呂も入らないから臭くなる、妹が来て体拭いて着替えさせる、
どんどん痩せて来て、とうとうおしめになった。
夏になって薄着になっておしめは妹の係、
ところが妹が妊娠していて、臨月に、
しかなく俺が母ちゃんの着替えとおしめを替える
仏壇から離れ無いからその場で脱がせる、
体拭いてまんこまで拭く、
6~7回目の時に「母ちゃんしっかりしてくれ、
店も客が減って1日売り上げ5000円きったぜ」
その頃常連客も旨く無いとか味が違うとか、言って離れて行ってしまう、俺は親父に反抗的で真面目にやってなかった、悔やんでもどうしようもない
店を手伝ってた妹も店を売ってタクシーか何かやんなよとまで言う。
母ちゃんのまんこふきながら涙をポロポロ
その時母ちゃんか「とうちゃん入れて」
葬式以来口をきかなかった母ちゃんが「入れて」
おまんこの事かと思ってズボン下げて、母ちゃんのまんこにすりすり、ところがさすがに立たない、
ずーとまんこにあてがって「このまんこは母ちゃんのまんこじゃね~」と言って目をつぶるとむくむくとチンポが膨らんだ、
母ちゃん濡れて無い、唾を垂らして、チンポ入れた。
あったかい、母ちゃんのまんこはつぶつぶがあって気持ち良い、ソープのブカブカまんこと違って吸い付いて来る、母ちゃんの首にしがみついて腰を上下にパンパン言わせてピストンした。
母ちゃんしがみついて「とうちゃん気持ち良い~」
母ちゃんにキスしながらチンポ激しく出し入れすると
「とうちゃん逝っていって~」と腰を浮かせてまんこ押し付ける、限界が来てドクドクと精液入れた。
「あ~とうちゃん逝く~逝く」とピクピクして、
薄目を開けた、痩せてフニャフニャのおっぱい揉んでると、「まさはる、お前何?何?」
母ちゃんは戻って来た、
「母ちゃん気持ち良かったか?
「とうちゃんと同じだよ」
又チンポが膨らんだ、激しいピストンの始まり。
「とうちゃんとうちゃん逝く~逝く~」
出した精液でクチャクチャ音がして、
母ちゃんのまんこが臭い。
二回おまんこして、風呂沸かして、母ちゃん仏壇から離した、母ちゃんふらふらしながら肩に手をやって風呂に入る、2ヶ月ぶりの風呂頭洗うと黒い汁、なんと髪の毛の根元は真っ白になってる、
体洗うと垢だらけ三回洗って湯船に抱いて入れた、
そのばんからご飯を食べた、又夜はおまんこ二回して抱いて寝た。
朝早く起きて又おまんこしてやるチンポが親父にそっくりで長いらしい。
逝く時は「とうちゃん気持ち良い~」だ
その日から自分で便所に行く、
だんだんふらふらしなくなって体に肉が着いてきた
妹が産まれた孫を見せに来て、元気になった母ちゃんに抱きついておいおい泣いた。
まさか母ちゃんにおまんこして元に戻ったとは言えなかった
どんどん体力が回復して、店に立つようになって
俺に味や仕込みを教えてくれた。
夜は二人で一つの布団で寝る、
母ちゃん旨そうに俺のチンポ舐めて「本当にとうちゃんと同じだよまさはる、」まんこに入れて自分で四つん這いになってパンパン言わせて逝きまくる、
母ちゃんまだ生理があるらしいけどチョロっと血が出る抵当、生理の時にチンポ入れたら確かに少し血が着いた。
もう閉経間近だ。
母ちゃんが店に出てから客が戻って来た、
常連客が前の味だと言ってくれた。
玉○筋太郎のテレビに出たらすごい行列が出来た
妹も赤ん坊背負って手伝ってくれて、バイトも雇って大繁盛です。
夜は必ず母ちゃんにおまんこしてから寝てます。
母ちゃん「嫁さんもらえ」と言いますが
「まだまだ母ちゃんのまんこで良いよ、最高のまんこだもんよ」
というとニヤニヤして又チンポ舐めてきます。

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コメント一覧 (1件)
悲しくてもらい泣きしました。いいお話でした。