えれふさんから投稿頂いた「酔い潰れたママ友とバレずに3P」。
「送ってもらってありがと!あんまりよく覚えてないんだけど…なかったことにして。。」
翌朝のりっくんママからのラインだ
パパママたちとスポ少の打ち上げで宅飲みした時の備忘録です
宴もたけなわのタイミングで仕事帰りに車で滑り込んだオレは、ソフトドリンクをチビチビやりながら場の空気に溶け込んだ
最後に残ったパパ友ムーさんと、既に出来上がって酔い潰れていたりっくんママことサナちゃんを車で送りお開きにした
「サナちゃん、レスなんだってよ笑」
「そりゃ、アラフォーの人妻なら別に珍しくはないっしょ?」
スピスピと寝息を立てながらバックシートで寝込むサナちゃん
それを助手席からムーさんが舐め回すように視姦しながらニヤニヤしていた
赤ら顔を覆い尽くす乱れた髪とたわわにな胸元が潰れ、なんとも卑猥な絵画だった
旦那は泊まりでゴルフ
子供はメンバーの家族が預かりお泊まり会
「サナちゃん着いたよ…カギはある?」
「ん、、ポスト…に。。」
ムーさんが抱き上げ、オレがカギを開け、洗濯物が乱雑に積まれたリビングのソファにサナちゃんを頃がす
両脇に座り、オレたちは一息ついた
真夏特有のむわんとした空気で次第に汗ばんでいた
「クーラー付けないとヤバいね」
ホットパンツ気味の短パンから覗かせる生白い太もも
胸元が開けたオーバーサイズのTシャツ
オレたちは無言で彼女を見下ろしていた
数分後…Tシャツを捲り上げられ、ブラを外されたオッパイ丸出しにされたサナちゃんが横たわっていた
「ゴクっ…エロいな。。」
オレたちは止まらなかった
短パンを剥ぎ取られ、パンツを太ももまでズリ下ろされた彼女を舐め回すように動画に収めた
気づけばムーさんがキスをしている
オレは太ももを両腕でロックし、下半身にそっと顔を埋めた
若干すえた匂いが鼻を付いたが、構わずオレは蜜穴に舌をネジ込んでいく
チュパチュパ、ジュルジュル…卑猥なサウンドが密室にこだましていく
「ん…んあっ、、ら、らめぇ。。」
「スゲー溢れてきたわ笑」
ふと顔を上げると…ムーさんが猛るイチモツをサナちゃんの口にネジ込んでいた
「ふぐっ、んぐっ、ジュル、ジュルル…」
自らの意思ではなく、彼女は無意識でシャブってるのだろう
「おふぅ。。あのサナちゃんがオレのチンポを…た、たまらん!?」
そんなアホ面だった笑
その非現実的なシーンにオレのイチモツも呼応する
「そろそろ交代しようぜ?」
サナちゃんの頭を持ち上げながら口内に忍ばせていく
力感のないフェラチオもまたソソルもんだ
お互いのフェラチオシーンを動画に収め、満足したオレたちはサナちゃんをひっくり返した
ジャンケンでオレが勝ち、寝バックで生挿入していく
…ヌプヌプヌプ
「おふぅ。。ヤバっ、人妻の生マンコ…マジ気持ちいいわぁ」
ゆっくりと奥まで侵入していく
ヌチャヌチャと糸を引くマン汁が溢れ出し、ピチャピチャと音色を変えていく
「んんっ、あん、、ヤダ…気持ちいい。。」
宙を彷徨う虚ろな目、半開きの口から糸を引くヨダレが、更にオレのイチモツを固くしていく
激しく突くことはせず、人様の妻の蜜穴をじっくりと堪能した
5分ほどでムーさんと交代する
再びアホ面を晒しながらムーさんもゆっくりとストロークしていく
「ヤバい…マジ気持ちいい。。ガマンできん!さすがに中に出したらマズイか笑」
「サナちゃん、中に出していい?」
オレが彼女の耳元で囁いてやる
「ら、らめぇ…、な、中はらめ。。」
「じゃあ、飲める?どっちかだよ!」
「…の、飲めないよぉ」
「じゃ、中に出すね!」
「らめらめ!の、飲むからぁ…」
ムーさんは躊躇うことなくサナちゃんの口元に猛るイチモツをネジ込んだ
「ヴっ…カハッ!あはっ、ヤバっ、、と、とまらん!?」
「ふぶっ!んぐっ、んんっ!?ゴクっ…プハッ!もう、、ム、ムリ。。」
ドロリと白濁液がソファに吐き出された
それを舐め回すよう生挿入のドアップまでを動画に収めた
さっきより滑りが良くなっていた
オレもガマンできずに慌てて引っこ抜き、サナちゃんの口内にたっぷりと放出した
ちょぴっと中に出しちゃったのは内緒汗
「ゴブッ!んぐんぐっ、ゴキュっ!ふぶぅ…ゴクっ、ププっ、キャッ!」
口元から離されたイチモツから残汁が顔に飛び散った
「はぁはぁ…スゴ、、イ、いっぱい。。」
パンツはそのまま穿かせ、ティッシュで顔と口元を拭ってやり、服を着させた
再び彼女が寝息を立て始めたのを見届け…オレたちは帰路に着いた
サナちゃんはムーさんがいたことは知らない
たった1度きりの過ちだったが…
あれ以来、オレたちは何事もなかったように振る舞っていた
2年後、彼女は引っ越してしまったが、当時の動画はオナネタとして、今でもお世話になっている


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