黒鮑と傘の大きな松茸さんから投稿頂いた「近所のお水のおばさん」。
小さい頃から近所に子供の世話好きのおばさんがいた。年上の従姉妹の2歳上のお姉ちゃんとよくお世話になっていた。両親は共働で、従姉妹の家は自営業の飲食店だった。
おばさんはアパートの3階で一人暮らしで昼はいつも家に居たのでよく従姉妹の姉ちゃんと遊びに行っていた。S学校2年生になったある日、いつもの様におばさんの家に遊びに行くと、暑い夏の日だったのか、おばさんは薄着で白いタンクトップと短パンだった。
長髪を束ねたうなじから汗がうっすらと滲んでいた。部屋にあげてもらうと、部屋中に大人の女性の匂いが立ち込めていてむせるようだ。おばさんは暑いから窓開けようね。と言って部屋の窓を開けて、麦茶入れるから座ってなさいと冷蔵庫に向かった。なんだかいつもと違って落ち着かない。
従姉妹のお姉ちゃんは、授業がまだ終わっていないのでおばさんと2人切りだ。気を紛らすように窓のから外に目を向けると、干してあるおばさんの洗濯物が目に入った。ベランダの外側にはシーツや上着、ズボンなどを干してあったが、内側にはブラジャーやパンティが干してある。
その干されているパンティの面積がものすごく小さくてビックリした。おばさんはデブではないが、おっぱいも大きく、お尻もかなりデカい。それはさっき見たタンクトップと短パンからもはみ出そうなのでわかる。余計にその下着を着ているのを想像してしまい、おチンチンが無性に心もと無くムズムズしてきた。咄嗟に手で押さえてしまった。
おばさんはそれを横目で見て、あれ、どうしたの?って聞いてきたけど答えようが無かった。おばさんは、テーブルを挟み正面に座っておチンチンが落ち着かないの?って聞いてきたので、顔から火が出そうになりながら必死に、でも正直に頷いた。
おばさんは妖艶な微笑みをたたえながら、コッチにおいでよ。っておばさんの両腿を叩いた。恥ずかしいのと、どうすればいいかわからないまま、おばさんの白いモモの上に座った。従姉妹のお姉ちゃんがいないのが救いだった。おばさんは、モモの上に座らせると、スボンの上から、男は女を感じるとそうなるのが自然だって言ってくれた。だから恥ずかしい事では無い。
でも、他の女にはすぐこういう事をしちゃダメとも言われた。そしておばさんは、おチンチンをズボンから引っ張り出すと、あらそうだよねって言いながら、皮剥きを始めた。凄く痛く思わず声を出したが、男になるのだから我慢しなきゃと言って、おチンチンの皮剥きをやめなかった。
その日は剥けなかったが、毎日すれば剥けるから、これからここにきなさいねって言って、おチンチンをズボンに納め、お菓子をくれた。また、この事は誰にも言ってはいけないって、従姉妹のお姉ちゃんにも絶対言わないように気をつけるように念を押された。
おチンチンはおばさんが痛く無いようにってぬるぬるした透明な冷たい液体をかけて徐々に剥かれていった。ローションだ。始めた頃は痛いだけだったが男になる為と言われていたので我慢しておばさんの家に通っていた。お菓子も美味しかったので。何とか剥かれていたがおばさんはいつでも剥いたままになるよに来なさいねって言ってくれた。
剥かれいながら勃起していたが、S学校四年生のある日、おばさんが剥いたままのおチンチンをローションでシゴいていると、オシッコが出そうになった。おばさんにオシッコ出ちゃうよ、と言うとおばさんは顔を上気させ異様な目付きを光らせ、そのまま出しちゃっていいから、大丈夫だからと言ってより強く早くおチンチンをしごき始めた。おばさんの息は荒々しくなった。
おチンチンが凄く硬くなり熱く下半身からマグマのようなものが築き上げてきた。おばさんにしがみつき、大きなおっぱいに顔埋め、勢いよく射精した。天上に届こうかと言うくらい激しく精通した。快感が脳天を突き抜け、放心状態で全身の力が抜けていた。おばさんは、勃起したままのおチンチンを見て、まだ出るよねと言っておチンチンを口に咥えた。
おばさんの顔にも精液が飛び散るっているのに構わず玉袋を揉みながらおチンチンをジュルジュルと吸った。ビックリしたが、おばさんの口の中は暖かく、ネットリと舌がおチンチンの亀頭に絡み付き腰が溶けそうだ。おばさんは僕を押し倒すと上になり、精液まみれの口でキスしてきた。荒々しい息で舌を僕の口にねじ込み吸っている。
暫くそうしていると、今度は、タンクトップをたくしあげ、少し垂れた大きなおっぱいを見せて、吸ってみないさいといった。柔らかいおっぱいをちゅうちゅう吸っていると、良い子だねって抱きしめてくれた。そして、おばさんの事は好きかい?て聞かれたので、大好きだよって答えた。
好きじゃなきゃ来ないよ。って。おばさんは嬉しそうに微笑み、従姉妹のお姉ちゃんよりも好き?って聞かれて、困ってわからないって答えた。そっか、でもねおばさんはお姉ちゃんよりもアンタが好きなんだ。それでも良いかい。もっと気持ちよくしてあげるって言って、短パンと小さいパンティを脱いだ。
そこにはモジャモジャした毛がいっぱい生えていて、従姉妹のお姉ちゃんのような割れ目が見えなかった。従姉妹のお姉ちゃんとはよく一緒にお風呂に入っていた。おばさんは好きな男と女の人はこう言う事して愛し合うんだよって教えてくれ、勃起したままのおチンチンをおばさんのモジャモジャの中に沿わせていった。
そこは凄くヌルヌルしていて柔らかく気持ちいい、そしておチンチンを上下に沿わせている時、亀頭に何か柔らかいものが引っかかってニュルっと中に入った。おばさんはああって声を荒げ、徐々におチンチンをおばさんの中に沈めていった。
おばさんの中は暖かく、暫くするとおチンチンを確かめるようグニグニ動いてきた。良い良いもっとっもっと、っておばさんは大きく白いお尻を上下に打ちつける。ジュボジュボ音がして、

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