りゅうさんから投稿頂いた「レイプ犯が彼氏に」。
りゅう現在21。1年前、俺は人生で初めて女の子をレイプした。
相手は友達の妹ミキ。ミキとは昔は仲が良かったが、友達とある女の子を奪い合い俺は負けた…。それからは会っても「おう。」という程度。
友達と仲が良かった頃からミキとは結構遊んだり頻繁にLINEのやり取りはしていた。ミキは当時高1。
ある日、友達と彼女を街で見かけた。俺は何かがキレた感じがした。とちょうどその日、ミキから何気ないLINEが来てやり取りをする。ちなみに高校では1、2を争うくらい可愛いのだ。
俺はミキを自分のモノにしたい願望が芽生えた。彼女というより汚したい。元カレはいたので処女ではないだろう。今は付き合ってる男はいない。
俺は計画した。友達の家は片親で夜にいないことが多い。友達と仲が良かった頃はよく泊まりで遊んだから時間帯は把握している。
目出し帽、ゴープロ、刃のないカッター、薄いゴム手袋を準備した。捕まる覚悟で強姦、住居侵入などを検索し罪の重さを調べる。それからミキと頻繁にLINEをしながら時を待つ。
何日か経ちミキとLINE中に「今日お兄ちゃん会社の旅行でいないし、親も夜勤で1人なんで雷なると怖い。」といった内容が送られてきた。俺は一気に欲が沸いてきた。
準備したものを出し車に乗り込んだ。ミキ家の近くの公園に車を停め目出し帽を被り、ゴープロを首から下げ固定、手袋を履き車を降りて傘をさし顔を隠して歩いた。
雨が強いので周りに人の気配が一切しない。ミキの家に着きインターホンを鳴らす。ミキは無用心にも確認せずにドアを開けた。
俺は一気に中へ押し入りミキをうつ伏せに倒した。「きゃっ!」大きな声が出たが雨の音でかき消された。俺は後ろから刃のないカッターのカチカチという音だけ聞かせ「騒いだら○す。」普段と違う少し太い声で言った。ミキは必死でうなずいた。
うつ伏せにしたまま服を脱がしたら少し抵抗したがカッターを体に当てると大人しくなる。
服を全部脱がせその辺にあったタオルで目隠しし、電気コードで手を縛った。ミキを正座させてしばらく様子を見る。抵抗する様子はなかったので俺は脱衣所へ走った。ミキの下着を漁る。
昨日の洗濯物があったので昨日と今脱がした下着をポケットにしまった。ミキの所へ戻り体を触る。最初は嫌がっていたがカッターのカチカチ音を聞かせると観念したのかされるがままだ。
俺は乳首を舐めると「ん~!」反応が良かった。まだ風呂に入っていなかったようだ。
床に仰向けにしアソコを舐めると「嫌!嫌!」と言いながらも足は開いたまま。俺はクリに溜まったオリモノを綺麗に舐め指を入れる。「嫌ぁ~!」アソコは濡れている。クチュクチュと音をたて白く濁った液体が垂れる。5分もしないうちにミキちゃん「だめ!」と叫ぶ。一瞬体が硬直し緩んだ瞬間「いやぁぁぁ!」体が痙攣し果てた。「イッたのか?」ミキは小刻みに頷いた。俺の声はバレてないみたいだ。
四つん這いにし指を入れるとさっきより反応が良かった。クチュクチュなると同時にミキの腰が前後に動く。俺は強めの手マンを続ける。ミキは叫び声のような喘ぎ声になる。するとすぐに「いゃぁ!出る!おしっ…」四つん這いになっているアソコから大量のおしっこが出た。膝をついていた俺のズボンにも床を伝って染み込む。
おしっこが止まり俺はアソコを必死で舐めた。女の子のおしっこは初めて舐める。それが可愛いミキの…
我慢できなくなりズボンを下ろし、持参したゴムをつけた。床はおしっこまみれだが逆に興奮する。
バックで挿入すると「いや!やめてぇ!」俺はかまわず全力で腰を動かした。
「だめ!いや!」ミキの膣はかなり気持ちいい。10分くらい経ったか。「もぅ!」体が痙攣した。俺はその姿にいきそうになる。さらに強く腰を動かしゴムの中に出した。
ミキはうつ伏せに倒れ込んで動かなかった。俺は急いでズボンを履き、動かないミキの携帯を覗いた。やっぱり彼氏はいないようだ。
最後にミキがうつ伏せになっている足を開いてアソコを舐める。全然反応がなくなった。指を入れ激しく動かすと「ん、ん」と声を出した。腰がビクンと上がったと思ったらアソコから大量の液体が…潮吹きなのかおしっこかはわからなかった。
「最初から動画撮ってるから。誰かに言ったらネットとか学校に流すからね。」ミキは首をちょっとだけ動かした。
俺は慌てて家を出た。走って車に行き車を出した。5分くらいしてなんとミキから電話がきた。バレたかと思いドキドキしながら電話にでるとミキは泣いている。「どうしたの?」返事がなく泣いている。「何かあった?」返事がない。
色んな言葉をかけるが泣いているだけだ。するとミキが「来てほしい…」「今から行くから待ってて!鍵確認してね!」俺は急いで自宅に帰り着替えてクローゼットに下着やゴープロを隠した。
携帯を見ると俺が襲う前にミキから「家に誰もいないから会いに来る?笑」と冗談ぽくLINEが来ていた。俺は襲ったことを後悔した…。襲わなかったらうまくいっていたかも。
ミキの家に着きインターホンを鳴らす。返事がない。また鳴らすが返事がない。俺はドアに手をかけると鍵が開いていた。「ミキちゃん!?ミキちゃん!?」俺は家に上りリビングを見るとミキは全裸でうつ伏せになっていた。襲ったあとそのままの状態だった。「ミキちゃん!?」俺は近寄り体を起こすとミキは泣きながら抱きついてきた。「何があったの?」ミキは泣いているだけ。
しばらく経ってミキが「襲われた…」「誰に!?」「わからない…」「警察は!?」「ダメ…撮られてたから…言ったら流すって…」「なにされたの!?」「入れられた…」「中にだされた!?」「わからない…」「確認してみな!」「怖い…りゅうさん見て…」「見るよ?」俺はミキをM字に座らせアソコを見た。開いてみるとサラサラした液体が垂れている。中指でアソコをなぞり指を軽く入れた。「大丈夫そうだよ。精子の匂いしないし。」ミキは安心した顔で抱きついてきた。
「落ちつくまでこのままでいいから。怖かったね。」ミキは力一杯抱きついたまま離れなかった。俺は自分のやったことを後悔しつつやっぱり全裸のミキに興奮していた。もう床はおしっこか潮かわからない液体でびしょびしょ。俺のスボンもびしょびしょだった。時間が経ちミキが「ごめんなさい。いきなりこんな格好で…」「全然いいよ。落ちついた?」「うん。」ミキを部屋に連れていき着替えさせた。
その後2人で床や散らかったリビングを片付けた。「こんなことまでさせちゃって…」「いいのいいの。ミキちゃんがこんなことされて自分で片付けさせれないじゃん。」
全て俺がしたことなのだが…
「ミキちゃん。今日うち泊まらない?怖くない?」「いいの?」「雷なってるし。笑」「行きたい!」俺の部屋に泊まることになった。いざ部屋に来ると寝具はベッド1つしかなかった。「ミキちゃんはベッドで寝て。俺はソファーで寝るから。」
「ミキちゃんお風呂は?」「まだです。」風呂を沸かしミキちゃんを入れた。入ってる時もこっそり脱衣所に行き下着を嗅いだ。マン汁で湿っていた。
風呂を上がり部屋で話しをする。「本当に警察行かなくていいの?」「うん。りゅうさんの部屋に泊まれることになったし、今日のことは諦める…」「ミキちゃんは俺のことどう思う?やっぱりお兄さん的な?」「全然。男の人として好きです。」思わぬ答えにドキっとした。「りゅうさんは私のことどう思う?」「大好きだよ。前からずっと。」「本当に?」「本当。俺と付き合わない?」「お願いします。」こんな奇跡あるのかと思った。
2人で裸になり抱き合ってキスをする。ミキは必死に舌をからめてきた。俺はミキを抱いて「これからは俺が守るから。」ミキの抱く力が強くなる。
全て俺がしたことなのだが…
ミキの全身を舐めた。アソコを舐める頃にはマン汁でグショグショになっていた。ミキはフェラもしてくれる。なかなか上手い。
ゴムをつけ挿入する。正常位で抱き合いながら腰を動かす。「りゅうさん気持ちいい!」「ミキちゃん愛してるよ。」この日は正常位のみでミキは2回イッた。「りゅうさんの大きかった…」経験人数は1人だけだった。この日から会うたびにセックスをし、襲われた記憶も薄れていった。
付き合って1年になる。まだまだラブラブな強姦犯と被害者だ。

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