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義妹の由紀ちゃん①

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義兄さんから投稿頂いた「義妹の由紀ちゃん①」。

少し前の夏の午後、私は妻の明美と連れ立って、明美の叔父のお通夜に参列するために電車に揺られながら葬儀場に向かっていました。妻は「ごめんなぁ、有給まで取らせてもて・・」と・・・

私は「かまへん、かまへん、明美のご両親に会うのも久しぶりやし、失礼やけど良い機会やもん・・」
妻の申し訳なさそうな顔に笑顔で言いましたが、私には大きな目的がありました。
それは、妻の妹の由紀ちゃんに会う事でした。

由紀ちゃんは妻の9歳年下で、目鼻立ちのはっきりした美人タイプで、細身で小柄(実際の身長は
150cmそこそこの感じですが、小顔で均整の取れたスタイルなので、遠目に見ると
身長があるように見える)な、可愛い女の子でした。

学生時代もかなりモテていたようで、結婚前の妻が実家で同居しているときに、由紀ちゃんが自分の部屋で当時の彼氏とエッチしている音を何度か聞いたことがあるとのことでした。
夫婦の会話レベルで色々由紀ちゃんの男性絡みの話を聞いていましたが、由紀ちゃんは中3の時点で既に処女では無くなっていた感じだったそうです。

私は由紀ちゃんへの興味を妻に悟られないように「まぁ、由紀ちゃんも明美(妻)に似て可愛いから、そらぁ、周りの男も放っとかんわなぁ」と、そっけない返事をしていました・・・
「あの子、たぶん中3でエッチしてから高校出るまで5~6人と付き合ってるんちゃうかな・・・」と妻。

「モテモテやん、高校生で男性経験人数5~6人って、普通なん?」と聞くと
「今は普通ちゃう?」こんな会話をしながら、私は義妹に興味津々になっていました。


結婚の挨拶に妻の実家を訪れた時に初めて由紀ちゃんと会いましたが、妻が言っていた通り、
かなり可愛かったです。
(こんな可愛い子が中3でエッチして、男性経験も5~6人はおるんやぁ・・・)
と妄想したことを覚えています。

そんな由紀ちゃんと最後に会ったのは、自分の結婚式で、かれこれ1年以上前の事でしたが、
黒のパーティードレスにピンヒール、その脚は光沢のあるパンストで艶めかしく、
ふくらはぎから足首のラインは、脚フェチの私にはたまりませんでした。

私はカメラが趣味で、自分の結婚式にも自前のカメラを持参しており、
式の様子を色々撮影していました。もちろん義妹の由紀ちゃんもそんな中で撮影はしていましたが、由紀ちゃん一人だけを撮影した写真なら、妻に見られたときに面倒なので、極力大勢がいる状態で
由紀ちゃんを撮影していました。

披露宴も終了し、私が妻を中心に妻側のご親族一同で撮影しようとした時でした。
由紀ちゃんは一番前でしゃがんでいたのですが、私の位置からは由紀ちゃんのパンティが丸見えに
なっていました。私は慌ててカメラを望遠モードに切り替え、由紀ちゃん単体にピントを合わせ、
数枚撮影に成功しました。(勿論股間もアップで撮影しました)この時のパンチラ画像も含めた由紀ちゃん関係の画像は、妻にバレず保存することができました。私は自身のノートPCに
【由紀ちゃんフォルダ】を作成し、時々この由紀ちゃん画像をオカズにオナニーしていました・・・

「今日のお通夜には皆さん来られるんやろ?」
私は由紀ちゃんが来ることを祈りながら妻に聞いてみると
「パパとママはもう行ってると思うけど、由紀はど~やろぉ・・仕事やから明日のお葬式しか来られ 
 へんかもしれんけどなぁ・・・」
「そっかぁ」
私は妻の返答に少しがっかりしました・・・

小一時間ほど電車に揺られ、ようやく葬儀場に着きました。到着してしばらくは、
妻のご両親への挨拶、故人へのお参り等、慌ただしくしましたが、その後は、妻のご両親、ご親戚に囲まれ食事をしていました。妻とご両親以外は特に話す相手もなく、静かに食事をしておりましたが、次第にご親戚同士での故人の思い出話が始まり、私はタバコを吸いながら、周りの話を聞くとはなく聞いていました。

そこに妻が
「あなた、悪いねんけど受付変わったってくれへん?あの子、まだ食事もしてないみたいやねん・・・」
妻が指さした方向を見ると、妻のいとこと思われる青年が一人で受付ブースに座っていました。
私は丁度退屈していた所だったので「ええで」と、二つ返事で受付ブースに向かい、
その青年と受付を交代しました。

(由紀ちゃん来えへんのかなぁ・・・)そんなことを考えながら受付ブースでボンヤリしていると、「お義兄さん、おひさしぶりです!」
そこには真っ白なブラウスに黒のストレッチパンツ姿の由紀ちゃんが立っていました。私は
「おぉ、久しぶりい」と笑顔で応えました。


「すみません、会社から直接来たんで・・・お姉ちゃんとか何処にいますぅ?」
私はご親族がお食事している方向を指さしながら
「あそこで明美も皆さんと食事してるでぇ・・」と笑顔で言いました。
「ありがとうございます!ちょっと行ってきますね」
そう言って由紀ちゃんは私が指さした方向へ小走りに走っていきました。


こんな場所で不謹慎なのは十分わかっていましたが、小走りに走っていく由紀ちゃんの後ろ姿、
特にピッタリとしたストレッチパンツに包まれたお尻をしばらく眺めてしまいました。

しばらくすると、妻と由紀ちゃんがこちらに向かって歩いてきました。
「あなた、お願いがあるねんけど」申し訳なさそうに妻が言いました。
「ママが忘れ物したみたいで、由紀も喪服に着替えに帰るらしいから、一緒に行ってママの忘れ物を
 持ってきてくれへんかなぁ?」すかさず由紀ちゃんが、
「ちょっと重たいものみたいで、スミマセン!」と、私に頭を下げながら言ってきました。
私は暇を持て余していたし、何より由紀ちゃんとしばらく一緒に居られる訳で、
断る理由はありませんでした。

私は由紀ちゃんと連れ立って駅に向かって歩いていました。
「暑いのにスミマセン・・」
「いやいや・・実家って、快速で2駅向こうやったっけ?」
「はい、でもこの時間って通勤ラッシュで結構混むんですよねぇ・・」
などと会話しているうちに最寄りの駅に着きました。快速電車に乗り込みましたが、
由紀ちゃんの言う通り、通勤ラッシュの影響で電車内はすし詰め状態になっており、私は由紀ちゃんと向き合う形の密着状態になっていました。


「由紀ちゃん、大丈夫?」私は由紀ちゃんを気遣うように問いかけると
「慣れっこです」と、由紀ちゃんは私の顔を見上げながら笑顔で言いました。
その笑顔の可愛さに、向き合う形で密着状態の下半身が反応し始めました。(やっ、やばい!)


私は焦りました。焦れば焦るほど下半身は反応してしまい、
私の下半身は完全に勃起状態になりました。夏服の喪服なので生地は薄く、
電車が揺れるたびに勃起した肉棒が由紀ちゃんの下腹部にこすれていました。
由紀ちゃんはというと、私の下半身の状態に気付いているのは明らかで、
うつむき、身体を硬直させたままの状態でした。

電車が実家のある駅に到着してからしばらくは気まずい空気が流れ、私たちは無言のまま実家まで
歩きました。実家に着くと
「お義兄さん、ちょっと着替えてきますんで、涼んでてくださいね」
そう言いながらよく冷えたアイスコーヒーを出してくれ、由紀ちゃんは自分の部屋がある2階に
あがっていきました。私はリビングのソファーでアイスコーヒーを飲みながら電車内での出来事を
考えていました。


(義妹に対し、男としての欲望は大いにあったけど、電車内であんだけ密着して擦れたら、
 普通勃つよなぁ・・・由紀ちゃんも処女でもあるまいし、男のこういった現象は
 許容してくれるやろ・・・いやいや、妻の妹やし、万一、妻に告げ口でもされたら
 面倒くさいしなぁ・・・やっぱり謝っといたほうがイイよなぁ・・・)
と、由紀ちゃんが着替えを終えて降りてきたタイミングで義兄として謝罪しようと考えていました。

そこへ、着替えを終えた由紀ちゃんが降りてきました。
「スミマセン、お待たせしてもて・・」そう言いながら部屋に入ってきた由紀ちゃんを見て、
私は今まで考えていた、義兄としての謝罪の気持ちが一気に吹き飛んでしまいました。


ひざ下丈スカートの黒いワンピースに黒パンスト、髪はアップにしており、
その色香に私の下半身はまたも反応し始めました。
「ママの忘れ物を準備しますんで、もうちょっと待ってくださいね」
由紀ちゃんはお尻をこちらに向けた膝立ちの格好で、母上様の忘れ物を準備し始めました。

私は由紀ちゃんのお尻から黒パンストに包まれた脚の裏を凝視し、またしても
勃起してしまいました。
(アカンアカン、この後すぐに葬儀場に戻らなアカンのにぃ・・)私は何とか理性を保ち、
トイレに行って溢れ出た我慢汁を綺麗に拭き取ってから、平静を装いつつ葬儀場に戻るために、
再び由紀ちゃんと連れ立って駅に向かって歩きました。他愛もない会話をしながら駅に到着し、
快速電車に乗り込みましたが、その車内は先ほど以上に混んでおり、またも私たちは向き合う形に
なっていました。

私は由紀ちゃんと密着し、少し汗の匂いがする髪の匂いと、
電車の揺れで擦れてしまう下半身がまたも反応し始めましたが、なんとかこの反応を抑えなければと一生懸命意識をそらせていました。ふと由紀ちゃんを見下ろすと、由紀ちゃんはうつむいた状態で
じっと動かないで居たので、暑さで参っているのかと思い
「由紀ちゃん、大丈夫?」
と聞いてみましたが返事がありませんでした。

~後で本人に聞いたのですが実はこの時、由紀ちゃんは私の股間がまたも勃起し始めていることに気付いており、腹部に固くなった肉棒が当たる度に興奮してしまっていることを悟られまいと必死だったそうです・・・~

「由紀ちゃん、大丈夫??」
私が改めて聞いてみると、由紀ちゃんは少し潤んだ瞳で
「だっ、大丈夫です・・」
と答えました。私は由紀ちゃんのこの表情に理性が吹き飛んでしまいました。(触りたい・・・)

いくら義兄・義妹といっても所詮は他人同士、私は思い切って電車の揺れるタイミングで
腰をグイと前に突き出し、勃起した肉棒を由紀ちゃんの下腹部に強く押し付けてみました。
由紀ちゃんの反応はと言えば、腰をひねるかすればこの接触を回避することが出来たにも関わらず、それをしないでいました。


幸い母上様の荷物は棚に上げていたため、吊革を持っていない右手を由紀ちゃんの細い腰に回し、
抱き寄せ、更に股間を密着させ電車の揺れに合わせて由紀ちゃんの下腹部に勃起した肉棒を
擦り付けていましたが、由紀ちゃんは抵抗せず、私の胸に顔を埋めたままじっとしていました。
私は思い切って、由紀ちゃんの腰に回した右手をヒップラインに沿って、
ゆ~っくり這わせてみました。由紀ちゃんは一瞬ビクッと反応しましたが、抵抗はしませんでした。

由紀ちゃんの抵抗がなかったので、私のその行為は大胆になってしまいました。
由紀ちゃんの喪服も、私のそれと同様に夏物であったため、その生地は薄く、私の指先には
由紀ちゃんのお尻の弾力、肉付きから筋肉の動きまではっきり伝わりました。


私は右手に神経を集中させ、股間を押し付けながら、由紀ちゃんのヒップラインを確かめるように
ゆっくり、ゆっくり撫でていました。由紀ちゃんは私の顔を見上げ、小さく首を横に振り
抵抗していましたが、その目は確かに濡れていました。私はこの由紀ちゃんの表情にすっかり
興奮してしまいました


(こりゃヤバい・・我慢できん)
由紀ちゃんは抵抗することなく私の痴漢行為を受け入れてくれている感じでしたがしかし、
電車内に葬儀場のある駅に到着するアナウンスが流れてしまいました。
私は落胆しながら由紀ちゃんを抱きしめていた右手の力を抜いて痴漢行為を終わらせました。

電車が駅に到着し、ドアが開くと同時に由紀ちゃんは一人で葬儀場の方に小走りで
駆けていきました。
(あっちゃぁ・・怒らせたかなぁ・・・まぁ、明美にチクることはないやろけど、
 なんとか由紀ちゃんとしたいなぁ・・・)
私は由紀ちゃんの後ろ姿を目で追いながら、そんなことを考えていました。

由紀ちゃんに少し遅れて葬儀場に着き、また先ほどと同じように受付ブースでおとなしくして
いましたが、その間、由紀ちゃんは何事もなかったように、親戚の皆さんとお酒を飲みながら
話をしていました。

そうこうしているうちに弔問客も途切れ、ご親族以外はほぼ居なくなったころに妻が
「あなたゴメ~ン、パパもママも今日はここに泊まるらしいから、私も一緒に泊まるわ」
妻はご両親と一緒にこの葬儀場にある宿泊施設に泊まるとの事だったので、
私は(やったぁ、今日は由紀ちゃんの画像とさっきまで味わっていた由紀ちゃんの感触をオカズに、いっぱいオナニーしよっと!)と考えながら
「そっかぁ、んじゃ、俺は一旦家に帰って、明日のお葬式の始まる時間にまた来させてもらうわ」
と言って帰ろうとすると、


「あとさぁ、由紀もちょっと飲んでるみたいやから、家まで送ったってくれる?
 この子シャワーも浴びたいらしいし、ここに泊まるんがイヤやねんてえ・・」
とのことでした。
由紀ちゃんは私と目を合わせることなく「すみません・・」と頭を下げました。
由紀ちゃんのこの態度に私は(やっぱり痴漢したんは怒るわなぁ・・・調子に乗ってもたなぁ・・)と少し反省しました。

私たちは2人で最寄り駅まで歩きましたが、さっきの電車内での出来事が原因なのは明らかで、
なんとなく気まずい空気で、ほとんど会話はありませんでした。
電車内でも通勤ラッシュは既に済んでおり、私たちは密着することもなく実家のある最寄り駅に到着し、そのまま実家にたどり着きました。

私は玄関前で、
「今日はごめんなぁ・・・ゆっくり寝て、また明日な」
とだけ言って、再び駅の方に歩こうとしたとき由紀ちゃんが、
「送ってくれてありがとうございました。お義兄さんも疲れたやろから、
 ちょっと休憩していってくださいよ」と言ってくれました。
私は、電車内の事で由紀ちゃんが怒っているのかと思っていたので、安心して少し休憩させてもらうことにしました。

リビングで涼んでいると
「暑かったですねぇ・・・」由紀ちゃんはアイスコーヒーを持ってきてくれながら笑顔で
「お義兄さんは知らん人ばっかりで疲れたでしょ?ちょっとゆっくりしてくださいね」
と、優しく労ってくれました。由紀ちゃんは続けて
「すみません・・職場から直接通夜に行ったんでシャワー浴びてきてイイですか?喪服も暑いし・・ 
 テレビでも見ながらゆっくりしといてくださいね(笑)」
私は(由紀ちゃん怒ってないんやぁ、よかったぁ・・)と安堵し
「ありがとう、お言葉に甘えて、ちょっと休憩させてもらうわ」
と由紀ちゃんの気持ちに応えました。

アイスコーヒーを飲みながら、しばらくリビングでくつろいでいましたが、
「お義兄さんもビール飲みます?」
と言いながら、シャワーを浴び終えた白のブラトップに短パン姿の由紀ちゃんは、
ビールを持ちながらリビングに入ってきました。
「お義兄さん、今日は気を使いすぎて全然飲めてないでしょ?私も飲みなおしたいと思って・・飲む 
 でしょ?」上目遣いの可愛い笑顔に私も
「飲みたいい~(笑)」と冗談交じりに応えました。

テレビを前に、大きめのソファーに横並びで座る形でお酒を飲みながら、他愛もない話をしていましたが、横にいる由紀ちゃんはブラトップに短パン姿。更にほろ酔い気分でリラックスしている姿に、私は義兄であることを忘れ、一人の男として義妹を<女>として見ていました。


私は横目でチラチラと太ももや微乳、鎖骨辺りを盗み見しながら、
「しっかし今日は暑かったなぁ・・・」と言うと由紀ちゃんが
「お義兄さんも汗いっぱいかいたでしょ?シャワー浴びて行ってくださいよ(笑)」
と言ってくれました。私も
「そ~やなぁ・・・暑かったし、オッサン臭かったら由紀ちゃんに嫌われるもんなぁ(笑)」
と言いながら、シャワーを借りることにしました・・・・

シャワーを浴び終えて、Tシャツにボクサーパンツ姿でリビングに戻ると
「(笑)キャ~~~ッ(笑)お義兄さん!なんちゅう恰好!(笑)」
由紀ちゃんはキャッキャキャッキャ笑いながら私の姿を見ない様、両手で顔を覆っていました。
「ゴメンゴメン(笑)着替え無いから許してぇ(笑)」


と言いながら由紀ちゃんの隣に座りました。由紀ちゃんは極力私を見ない様、テレビに視線を
送りながら
「この状態をお姉ちゃん見たらビックリするでしょねぇ(笑)」
と照れながらビールを飲んでいました・・・私はそんな由紀ちゃんに股間が反応し始め、
妻から聞いていた由紀ちゃんの男関係を参考に、会話の内容を下ネタに持っていこうと思いました。

「由紀ちゃんって彼氏おるんやろ?結構長いこと付き合ってんの?」
「そうですねぇ~、1年半くらい付き合ってるかなぁ・・・」
由紀ちゃんは私を見ないようにテレビに視線を送ったまま答えました。
「そーなんやぁ・・・やっぱり若いしエッチヤリまくるん?」
「(笑)ははははは・・何を聞くんですかぁ(笑)」


「いやぁ、俺が彼氏やったらヤリまくってまうやろなぁと思って(笑)由紀ちゃん可愛いもん」
「(笑)そーなんですかぁ・・まぁ、付き合い始めはそ~でしたけど、1年半も付き合うとだんだんねぇ((笑)」
「だんだんヤラんくなるのぉ?」
「そ~ですねぇ(笑)だからたまに違う人と飲みに行ったりしてまいますねぇ(笑)」
「コラコラ(笑)微妙に浮気やぁん(笑)絶対飲みに行くだけと違うやろぉ??(笑)」


「まぁ(笑)仕事終わって、飲みに行ってそのまま・・・とか(笑)何を聞くんですかぁ(笑)」
「飲みに行ってそのままって、お持ち帰りされてるやぁん(笑)じゃあさぁ、彼氏以外に
 何人ぐらいと浮気したん?」
「(笑)絶対内緒ですよぉ・・・え~~~っつとぉ・・・・・・3人位ですかねぇ(笑)でもでも、
 次の彼氏候補としてですよぉ(笑)」
由紀ちゃんも少し酔いが回っているのか、妻から聞いていた男関係の話を結構してくれました。


こんな話で盛り上がっているうちに由紀ちゃんも義兄に対する遠慮がなくなり、横に座っている私の方に身体を向け、その視線はバレないように私の股間をチラチラ見るようになっていました。
私も調子に乗ってしまい、半勃起状態になっている自分の股間を指さしながら
「じゃあさぁ、固いのと長いのはどっちが好きぃ?」と聞いてみました。
「(笑)なにがですかぁ~~(笑)」
由紀ちゃんは私の股間をチラ見しながら
「(笑)もぉ~お義兄さん!ちょっと大きくなってますやぁん(笑)」と爆笑していました。

こんな下ネタの会話をしているうちに、私もだいぶ酔っていたのか理性が失われ、ついに
「さっきの電車ではごめんなぁ・・」
と言ってしまいました。
由紀ちゃんは一瞬固まりましたが、私は続けて
「あれは仕方ないでぇ・・由紀ちゃんみたいな可愛い子と密着やでぇ・・」


と冗談交じりに言ってみたところ、由紀ちゃんも「男の人ってそうなんですねぇ(笑)・・」
と笑顔で返してくれました。
「明美には悪いけど俺、由紀ちゃんタイプやねんでぇ・・結婚式の2次会ん時の由紀ちゃん
 可愛かったわぁ」
「そ~なんですかぁ?」と由紀ちゃん。続けて、


「私も実はお義兄さんを初めて見たときに、わぁ~カッコいいなって思ってましたよ・・・
 あっ、これはお姉ちゃんには内緒で(笑)」
そう言われた私は咄嗟に由紀ちゃんに抱きついてしまいました。

「ちょ、ちょっとお義兄さん・・」
「お互い思ってたんやったら、今日だけ・・・」と私は思い切って由紀ちゃんにキスしました。
「ちょ、ちょ、アカンよ、お姉ちゃんに殺されるやん」由紀ちゃんは少し抵抗しましたが、
私はそのまま由紀ちゃんの口の中に舌をねじ込みました。


由紀ちゃんはしばらくモゴモゴ抵抗していましたが、しだいに私の舌を受け入れ、
私のそれに舌を絡ませてくれました。お互いの口からヨダレが溢れるくらい舌を絡ませていると
「やっぱりアカン・・私彼氏おるし」と由紀ちゃん・・
「俺も明美がおるけど、由紀ちゃんも好きやねん!」
そう言いながら私は再び由紀ちゃんの口の中を舌で舐め回し、由紀ちゃんも観念したのか、
私の舌の動きに併せて舌を絡ませてくれました。


由紀ちゃんのブラチップの上からその微乳をゆっくり揉みながら
「電車の中で俺のチンポが当たった時、由紀ちゃんも興奮してたんやろぉ?」
由紀ちゃんは恥ずかしそうに
「するかぁ(笑)」と言いながら私に抱きついてきました。


私も由紀ちゃんを抱きしめ、由紀ちゃんの口の中を舐め回しながら
パンティの中に手を潜り込ませました。由紀ちゃんのそこはビックリするくらいビチャビチャで「お、お義兄さんアカンて、恥ずかしぃぃ」
由紀ちゃんは少し抵抗するそぶりを見せましたが、私は由紀ちゃんの耳元で
「めっちゃ濡れてるでぇ・・・・・・由紀ちゃん可愛いなぁ・・・電車の中でもこれくらい濡らしてたんやろぉ?」私は由紀ちゃんのグッショり濡れたオマンコを愛撫しながら聞いてみると、
「濡らしてへんよぉ・・・」由紀ちゃんは恥ずかしそうに小声でそう言いました。


私は構わず由紀ちゃんと激しく舌を絡ませながらクリトリスを中心にヌルヌルヌルヌルグリグリ
グリグリオマンコを愛撫していると、由紀ちゃんは私に舌を絡め腰をくねらせながら、
徐々に脚を開きはじめ、その脚が大きく開き終わったときに
「イクぅ~~お義兄さんダメ、イクぅぅ~~~!!」と、あっという間にイってしまいました。


由紀ちゃんはビクンビクンしながらグッタリしていました。
「由紀ちゃん、イクん早いなぁ・・やっぱり電車の中で興奮しててエッチモードやったん違うん?」と聞いてみると由紀ちゃんは小さく頷きました。私は由紀ちゃんがたまらなく可愛くなり、
グッタリしている由紀ちゃんに再度ベロチューしながら耳元で
「電車の中で、このオチンチン欲しくなってたんやぁ・・・由紀ちゃんスケベやなぁ・・」
私は由紀ちゃんを脱がせ、私も素っ裸になりました。


「由紀ちゃんきれいやなぁ・・・めっちゃスタイルええやん・・」
由紀ちゃんはイッた余韻の放心状態のまま、トロ~んとした表情で私の勃起したチンポを
見ていました。

「入れていい?」
私は由紀ちゃんの返事を待たずに由紀ちゃんに覆いかぶさり、
再び由紀ちゃんの口の中を舐め回しながら、ぐっしょり濡れたそのオマンコに
カチカチに勃起したチンポをゆ~っくりねじ込みました。


「あぁ~~~~っ!お義兄さん何ぃぃ~?大きいぃぃぃ!」
由紀ちゃんは全身をのけぞらし、私のチンポを受け入れてくれました。
「電車ん中でも、これが欲しくなってたんやろぉ?」
ソファーの上で正常位の恰好で由紀ちゃんのオマンコをゆ~っくりゆ~っくり、
一突きづつねじ込むように突きました。


由紀ちゃんは私に抱きついて必死で声が出るのを我慢しながら
「あぁ~~ん、お義兄さぁん~~奥くるぅぅ~~」
「由紀ちゃんは奥がイイのぉ?俺に痴漢されてた時から欲しかったんやろぉ?」
「イヤぁ~~ん、だってぇ、お義兄さんのん固くなっててんも~~~ん!
 アアアアァァ~~奥イイィ~~~~何ぃ~~イッちゃうぅぅ~~」
 由紀ちゃんは私にオマンコの奥を突かれながら、何回も何回もイっていました。


「由紀ちゃんいっぱいイクんやなぁ・・ハァハァ、エッチ久しぶりなん??」
「あぁ~~ん、久しぶりちゃうけどぉ~~奥イイィ~~~ッ、アッ、アッ、アッアァ~~~」
私は由紀ちゃんのオマンコの奥を激しく突きながら
「あぁ~由紀ちゃん可愛いなぁ、ハァハァハァ・・俺のチンポ気に入ったぁ?
 彼氏のチンポと比べてどないぃ~?」
「こっちの方がイイぃ~~~!お義兄さんイイィィ~~~!!」

由紀ちゃんは、喘ぎ声が大きくならない様我慢しながらも乱れヨガリまくっていました。
由紀ちゃんは私にオマンコの奥を突かれながら私の舌に自らの舌を絡め、
私の口から溢れたヨダレを舌で舐め取りながら喘ぎ続けました。

私は普段の由紀ちゃんと、ヨガリ乱れ狂っている由紀ちゃんとのギャップにものすごく興奮してしまい、「アッ、由紀ちゃん、イキそう・・イッていいぃ??」
私は由紀ちゃんのオマンコを激しく突きながら我慢の限界を迎えると
「あぁぁ~っ、お義兄さん激しいぃぃ~~!あぁぁぁ~イクぅぅぅ~~!!!」


由紀ちゃんのオマンコの締め付けがキツくなった瞬間、私はチンポを素早く引き抜き
ドピュっ!!!ドピュっ!!ドピュっ!
と、勢いよく大量の精液を由紀ちゃんのお腹の上に発射しました。
ドロリと大量の精液が由紀ちゃんのおっぱいからおヘソにかけて溢れました。

「はぁはぁ・・・由紀ちゃん良かったぁ?」
由紀ちゃんは腹の上に大量に発射された精液を気にすることなく、
ハァハァと息遣いも荒いまま、満足した表情でグッタリしていました。

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