リカさんから投稿頂いた「訪問で」。
私は中山リカ27歳です。
福祉大学を出て今は訪問介護をしています。
今年の4月から担当区域が変わって今までとは別の地域に行く事になりました。
各10名位を担当するんですが、新しく担当になった所に62歳の山口さんという男性がいて、
その人との出来事です。
その人はまだ比較的元気なので月一回の訪問ですが、天涯孤独で友達もいなくていつも一人で誰とも会話する事がないので、私が行った時は喜んでくれてお茶やお菓子など色々出してくれて楽しくお話しされています。
毎年暑いせいかいつも短パンでいるみたいですが、先月伺った時に薄手のガウンを着ていました。
「こんにちは山口さん。今日も暑いですね」私がそう言うと、
「暑いから入ってエアコンで涼んで行きな」って言ってくれて冷たい飲み物も淹れてくれました。
「最近調子はどうですか?」と聞くと「正直あんまり良くないね」と少し元気のない顔でした。
「中山さんこそどうなの?この暑い中何件も回ってたらしんどいよね」そう言ってくれて、
「私はまだ若いし元気だけが取り柄なので」と答えると「若さは宝だよ」としみじみ言われました。
色々たわいもない話ししてる時ふと目線を下げると短いガウンがはだけて下着が見えました。
お茶のおかわりを淹れてくれる時に山口さんが立って屈んだ時に後ろが紐になっていて、
「歳の割に若いしお洒落だと思ってたけどGストリングスなんて履くんだ」とビックリしました。
それから話してても山口さんの股間が気になってしまい何度も何度も目線を下げていました。
私は少しスレンダーな感じでスタイルは悪くないけど顔が悪いので男の人と付き合った事もなくて、
お父さんやAVでしか見た事ないオチンチンが目の前にある事になんだか興奮してきて、
「山口さんお洒落な下着履いてるんですね。見た目通り若いです」私は少し赤面しながら言いました。
「ああこれ?昔剣道やっててずっと褌だったから普通のパンツがなんか気持ち悪くてさ」
「でも三角形の布だけどちゃんと収まってるだろ?」そう言ってM字開脚したりお尻側も見せてくれました。
「本当だ。小さい布だけどちゃんと収まってますね。毛は色々飛び出してますけど」
私がそう言うと二人で爆笑になりました。
私も男の人の間近で見る事なんてこの先も無いかもしれないので調子に乗って、
「山口さん横になってもっとしっかり見せて下さいよ」って冗談で言ったら、
「中山さんこんなジジイのオチンチン興味あるんだ?若い子のいっぱい見てるだろうに」
中山さんはそう言って座布団に横になりガウンの紐を解いてくれました。
私は自分で言った手前引けなくなって「山口さんの柔らかそうでプニプニしてますね」
って、本当は生で男の人のオチンチンなんてお父さんしか見た事ないのに見栄はって言いました。
すると「興味あるなら触ってもいいよ。まあもう歳だから勃たないだろうけどさ」
私はタマタマや竿の部分もツンツンしてたら山口さんのオチンチンが少し変化してきて、
「山口さん大きくなってきましたよ」って私が言うと、
「本当だ。中山さんに触られると気持ちいいや」そう言って嬉しそうな顔してました。
「じゃあ少し握って擦ったりしてくれる?」そう言って私を見て言いました。
少しトロンとした目をしてるように見えて私もなんか興奮してきて下着の中が段々濡れてきました。
セックスはした事ないけどオナニーは中学の頃から毎日のようにやっていたので感度はいい方だと思います。
私が握って扱いていると見る見るうちに大きくなってAVで見たより大きく感じました。
山口さんは目を閉じて「中山さんの手はすごく気持ちいいよ」そう言ってくれました。
段々二人は無言になって私は下着をずらして山口さんのオチンチンを出しました。
「うわー。本当に大きい。こんな大きいのが入るんですね」私は興奮していろんな事を言ってたと思います。
暫くすると山口さんの手が私のお尻を撫でたり私の股間を触ってきました。
私も興奮してたので自分から股を開いて山口さんが触りやすいようにして、
ゆっくり山口さんのオチンチンに顔を近づけました。
徐に鬼頭から竿やタマタマも舐めて山口さんのオチンチンはギンギンになりました。
「中山さん。すごく気持ちいいよ。久しぶりに勃起した。」山口さんはそう言って喜んでくれました。
「私フェラとか慣れてないから下手でごめんなさい。」そう言いながら私はオチンチンを愛おしそうに舐めてました。
すると徐に山口さんは身体を起こして無言で私のズボンとパンティを脱がせました。
そして私の股間に顔を沈めて私のオマンコを美味しそうに舐めてくれました。
お互いに「ああっ」とか「ううっ」とか言いながらピチャピチャとイヤらしい音が部屋に響きました。
暫くお互い横向きで69の状態で舐め合ってると山口さんが、
「中山さん。挿れていいか?」そう聞いてきたので私は黙ってうなづきました。
ビチョビチョのオマンコにオチンチンが当てがわれてゆっくり山口さんは入ってきました。
「あぅ…大きい…少し痛いけど気持ちいい」私は長年オナニーしてきたので処女膜はもう破れてたようです。
「ああ中山さん、こんな孫くらいの子とセックスできるなんて…最高に締まって気持ちいいよ」
私も初めてのセックスなのに山口さんのオチンチンが出たり入ったりするのが気持ちよくて…
「山口さんのオチンチン気持ちいい。オマンコめちゃくちゃにして」って叫んでました。
真面目で陰キャに見られてる私の口からそんな言葉が出るとは思ってなかったようで、
山口さんのオチンチンは一段と硬く大きくなってきました。
私の方が我慢できず「山口さん、私…私もう…イキます」そう言って私は絶頂を迎えました。
「中山さんエロいな。俺は久しぶりだからまだまだイケそうもないよ」
そう言って私がイッた後もピストンが止まらず「山口さん…イッたばかりで動かれると…」
私はそう言ってイッて1分もしないうちにまたイキました。
「ちょっと待って下さい」私は山口さんを静止して「今度は私が上になります」
そう言ってオマンコに山口さんのオチンチンをズブズブと挿れました。
あのままピストンされてたら何度も連続でイキそうだったから今度は私が主導権を握りました。
お尻をパンパン打ちつけたり腰をグラインドしたり山口さんを攻めました。
山口さんは経験豊富だからなかなかイカなくて結局訪問の時間ギリギリまでピストンされて、
私は6回もイッてしまいました。
山口さんがギリギリで「中山さんそろそろ俺もイキそうだよ」そう言ってピストンが早くなり、
私は「イッて。私のオマンコの中にいっぱい出して!」そう叫んでいました。
途中誰かの声が聞こえたような気がしたけど二人共興奮してたので止まらず、
「中山さん…イクぞ!」「山口さん私も…」二人して「イク〜」と声が揃って、
山口さんが強く打ち込んでオマンコの奥に熱い精子が大量に放出されました。
二人してハァハァ息を切らして暫く横になっていました。
少しすると山口さんが私のオマンコをティッシュで優しく綺麗にしてくれて、
私は「お掃除してあげる」そう言って山口さんのオチンチンをたっぷり舐めて綺麗にしました。
「来月また来ますから無理しないように」私がそう言うと、
「来月までタップリ溜めておくよ」山口さんはそう言って見送ってくれました。
山口さんの家を出て少し歩くと同僚の先輩介護士の人が来て、
「私さっき見ちゃった。中山さんって大人しそうなのに激しいセックスするのね」
って言われて、「しまった。先輩に見られちゃった…」そう思い青い顔してると、
「大丈夫よ。こんな事誰にも言わないから。大体誰かに言っても中山さんが60過ぎの年配の人とセックスしたなんて信じないわよ」そう言ってくれた。
「それもそうか…でも気をつけないと」そう心で思ってると、
「その代わり…今度山口さんに私もいいか聞いてみてね。ウチも10年以上レスで溜まってるの」
先輩は指をシーってしながらそう言って微笑んでました。
後で聞いたら私が上に乗ってる時後ろから見てたけど山口さんのオチンチンが凄く大きくて欲しくなったみたいでした。
私も早く来月にならないかなと心待ちにしてる自分がいる事に驚いてます。
相手は60過ぎてる世間ではおじいちゃんなのに…
でもあんな大きなオチンチンに出会う事なんて私の人生でこの先も無いと思うので、
できる限り楽しみたいと思ってます。
介護士失格だけど…気持ちいいのは仕方ないですよね。
ブスで陰キャな私の初体験でした。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!