祐二さんから投稿頂いた「赤茶色だった妻のオマンコ」。
大学時代の彼女が最後、就職してから全くモテず、彼女いない歴満6年を迎えようとしていた28歳のバレンタインデー、義理チョコだと思っていた中に手紙とメルアドがありました。
「最近、祐二さんが気になる存在です。今度二人で会いませんか?」
と書いてありました。
誰だろうと思ったら、独身の男女で何度か飲みに行ったことのある隣の部署の桂子でした。
マジか・・・と思いました。
桂子は私の2年後輩の26歳、東京にある名のある大学を出た爽やか系の美人さんでした。
なぜ私なんかと・・・と正直思いました。
「金曜日の夜に飲みに行きたい」とメールを送信したら、間髪入れずに「楽しみにしています」とハートマーク入りで帰ってきました。
3回目のデートで桂子に告白されました。
「桂子みたいな美人に好かれて、凄く光栄だけど、桂子ならもっとイイ男と付き合えるんじゃないか?」
と言ったら、
「イイ男の定義ってないでしょ?その時にいいなと思ったら、それが私にとってイイ男だから。」
何も言い返せませんでした。
交際2か月で、桂子の方から誘ってきたような感じでベッドイン、6年ぶりの女体に興奮しました。
痩身ですがガリガリではなく、程よい感じの肉付で、胸も意外とあって、この顔でこのスタイルはまるで芸能人だとさえ思いました。
クンニさせてもらうときに観察したオマンコは、A字型の上の方が少し赤茶色になっていて、美人なだけにいろんな男に抱かれたんだろうなと思いました。
フェラもタマタマを揉みながらというペニス扱いに慣れた感じで、この爽やか系美人は明らかに私よりも性体験が豊富そうに思えました。
セックスも身を捩って快感に応えて、セックスを楽しんでる感じで、爽やか系のイメージが崩れていきました。
私30歳、桂子28歳で結婚して、現在5年が過ぎました。
子供も生まれて、美人妻と幸せな結婚生活をしています。
でも、どうしても桂子とのセックス中に、桂子と元彼のセックスを想像してしまいます。
桂子に何人の元彼がいるか知りませんが、少なくとも桂子は、元彼を私と同じように愛して、私にするのと同じようにオマンコを丸出しにして抱かれたのです。
もっと若くてピチピチの桂子は、もっと激しく元彼とセックスしていたかもしれません。
私が出会った桂子よりもずっと若かった頃の桂子と何度もセックスした元彼とのセックスを思い浮かべると、心が張り裂けそうになります。
特に、とびきり爽やかな美少女だったであろう桂子の処女を奪った元彼には心底嫉妬してしまいます。
大学生の頃でしょうか、まだ10代でセックスを知らなかった桂子が、初めてオマンコを晒す程に愛した元彼は、桂子の処女膜を貫いた瞬間の感覚をいつまでも忘れることはないでしょう。
私は、桂子の他に女性は2人しか知りません。
大学1年の初体験の相手は37歳のバツイチ女性で、ウブな下半身を1年くらい玩ばれました。
2人目は大学3年の時で、同じ学年の女子大生で、卒業するまで半同棲のような付き合いをしておりました。
私は、女性は3人しか知らず、処女とセックスしたことはないので、それも悔しいのかもしれません。
でも、私より経験豊富でも美人妻と結婚できたことは、ヨシとしなければならないのでしょうね。

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