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生徒会長の女子生徒を恥ずかしがらせながらするセックスが最高な

生徒会長の女子生徒を恥ずかしがらせながらするセックスが最高なエッチ体験談。

今日は午前中早くに学校が終わり、裕美子が家に来た。制服を上だけ脱がせて、家にくるまでに十分濡らしてきたオマンコを拝む。

足の裏がうっすらと汚れた白いソックス。

筋肉質のふくらはぎとももは、寒さで冷えている。片手でオマンコをいじくり、片手でツルツルのももや尻を撫でる。元バレー部の下半身を、うつ伏せにさせて堪能する。声が荒くなってきた。

「うぅぅぅ、うぅぅぅ、ふっはぁぁ、うっっっふぁっ」と感じてきた様子。

チンポを取り出そうとしたところで、突然、いやがりはじめた。うっとうしいので、太ももの上に乗り、逃げられないようにした。

腕をついて上体そらしのようにして逃げ出そうとする。ホントはハメられたいクセに、恥ずかしさのあまり、中学生はこういうまわりくどいことをする。

「お尻を上にあげて、オマンコの穴、見えるようにして」

と頼んでも、

「ハズカシイよ、先生、ハズカシイよ…」

をくりかえす。

ベッドには陽が射しているので、彼女のオマンコは、ビラビラを含めて日光浴状態。どうしてもいやがるので、うつ伏せマグロのまま、チンチンを挿入。

「う゛ぅ゛っっ……」とうめいたきり、声をひそめる。

うつぶせのまま、腕を折り曲げて、手のひらをグーにして、ハメられることに耐えている。

白いパンティを片足にかけたまま、肉棒がピンク色の穴にズボホボ。チンポの根元までずっぷりとはめ込むと、彼女の冷えたお尻に、自分の下半身が密着する。

バックから入れたときの、このフィット感・一体感がたまらない。中腰になり、無理矢理腰を上げさせると、ほらほら、反応しだした。

「ああっああっああっああっ」と、チンポの動きに合わせて、喘ぎ声をだす。

授業のときの、あの、不貞腐れたような返事・返答からは想像もつかない、ロリロリした声を出す。

「いゃっいゃっいやっ」と繰り返しながらも、それは、感じている自分を受け入れられないためのコトバ。「オマンコ気持ちイイ?」と訊くと、「うっっっうんっ気持ちイイッ。・・・センセイのおちんちん、、気持ちイイ」と返ってくる。

シゴトの疲れもあり、すぐに出したくなり、膣から引き抜いて、グシャグシャになった制服のプリーツスカートと、真っ白でつるつるなお尻に、ピュッ、ドボボボトッ、ドップッ。と、かなり大量な精液を発射。

「裕美子、センセイにおもちゃにされてるって感じが、スゴク興奮する」

だって。

これで生徒会長だから、ねえ。
女子の生徒会長って、Mでないと勤まらないシゴトだしね。

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