後妻弄り…

ぴゅあらば

ウタマロさんから投稿頂いた「後妻弄り…」。

俺(49歳)は賃貸収入で暮らしている。
聞こえはいいが無職なだけだ。親父(79歳)は其なりに資産を持ってる地主…と言っても農家だけど…
お袋が死んで5年…毎日の様に飲みに歩いてる…
俺はブラブラしてるだけ…
1度結婚はしたが、離婚してからは遊び歩いてばかりだ。

その日も、風俗帰りで夕方家に帰った。
玄関を入るとヒールがある…
居間に見慣れない女が居る…
誰だ?
親父が言った…
「お前が良ければ、この女性と再婚しようと思うんだが…どうかな?…」
はっ?っと思いながら親父を見てやる…
「好きにすれば…親父の人生だし…」
見た目は俺より若い…いい歳して…と思いながら言ってやった…
「たださ、あんた財産目当てだと思われるよ…」
親父が言う…
「再婚するに当たって、その辺も考えて、お前の前で遺書を作るから…もうすぐ弁護士も来るから座ってろ…」
「あっそ…」
素っ気なく言い放って座ってやる…

女が口を開いた…
「縁あって、お父様と再婚させて頂く事になりました。至らぬ事ばかりだとは思いますが宜しくお願いします。」
「ああ、宜しくね…俺の部屋には入らないように…見た所、俺より若そうだけど幾つなの?名前は?…」
「42歳で妙子です。17歳になる娘が一人おります。」
「そうなんだ…罰有りの瘤付ね…妹まで着いて来るってか…親父も物好きだね…」
「失礼な事言うな…妙子さんは素晴らしい女性(ひと)なんだから…」
「まぁ、俺には関係ないから勝手にしなよ…弁護士おせぇ~な…」

(ピンポン…)
チャイムがなり親父が玄関に行く…
見定める様に妙子を凝視してやる…
弁護士を連れて親父が戻って来た…
既に内容は記載されており、納得を求めるだけだったようで、書面を渡された…
内容的には、親父の死後、妙子と娘に所有する賃貸物件を1棟づつ相続させ、それ以外は私にという内容だった。
まぁ、其なりにだなと思い同意してやり、自分の部屋に引き上げた。
それから2週間後の日曜日…
妙子と娘の栞が越して来た…
栞の部屋が納戸を挟んで隣だという…引越屋がが往来していた…
昼には片付け終り、飯の用意がされた…
妙子と栞が改めて挨拶して来るが、素っ気なく聞いて流した…

飯を喰いパチスロに出掛ける…
バカ当りをして閉店まで過ごしてから家に帰った…
家に着くと0時を回って居たが灯りがついている部屋が…栞の部屋だ…
自分の部屋に入り、ビールを開け飲み始めた…
声が聞こえて来る…
誰だ?…聞き耳をたてる…
親父の声だ…俺の真下の部屋が寝室になっているからだ…
年甲斐もなく…そう思っていたが話し声が聞き取れる…
「役にたたなくてごめんな…」
「大丈夫です…」
まぁ80近い親父が無理だろう…せせら笑いながらビールを飲んで寝た…
翌日、目覚めると昼近くだ…
顔を洗いに洗面所に行くと…シャワーの音が聞こえる…
妙子がシャワーを浴びてるようだ…
構わず歯を磨き始めていると…シャワーに混じり喘ぎ声が微かに聞こえる…
はぁ?脱衣籠を見る…
親父の衣服は無い…

昼間っからシャワーでオナニーかよ…親父と出来なくてってか…わざとらしい咳払いをして顔を洗ってやり、部屋に戻って着替えて出掛ける…
ブラブラしながらも妙子の喘ぎ声が耳に残り悶々としてくる…風俗しか無いな…
足取り軽く抜きに出掛けた…
スッキリして家に帰ると、3人で夕飯を楽しそうに喰っていた…
一家団欒ってヤツだ…
妙子が罰悪そうに俺を見る…
冷蔵庫からビールを2本持って部屋に戻る…
まるで会話は無かった…
突然何かの音が鳴り響いた…
栞の部屋から聞こえて来る…
暫く鳴っては止み…また鳴るを繰り返した…電話かメールだろう…気付かないのか栞は上がって来ない…

仕方無しに声を掛けてやる…
「電話かメールが入ってる…うるさいから早く出な…」
栞が慌てるように駆け上がって来て…
「すいません…ありがとうございます…」
と言い部屋に入った…
「ごめんごめん…夕飯食べてたんだ…どした?…」
下らない会話をしやがって…と思いながら部屋のドアを閉めた…ビデオを見ながらビールを飲んでいたが、無くなったので冷蔵庫に取りに行く…キッチンで妙子が洗い物をしていた…

「親父は?…」
「いま…お風呂です…」
「あっそ…妙子さん…オナニーするなら気付かれないようにしなきゃ駄目だよ…シャワーなんか使って、昼間からなんてさ…」
ビールを出しながら吐き捨ててやる…
真っ赤になりながら妙子が…
「すいません…」
「女盛りだから仕方無いよね…役立たずの親父じゃ…気を付けなよ…」
吐き捨て部屋に戻った…
しかし面白い反応だったな…暇潰しにはなるから、からかってやろうという気持ちになる…
翌日から妙子の行動を記録していく…
ほぼ毎日、同じパターンだと分かる…

洗濯・掃除を終わらせた後必ずシャワーを浴びるのが午前11時…
10時半には終わっているのに…
ある事を思いつく…
俺の部屋の掃除をさせよう…
ビデオと雑誌を散りばめてやった部屋の掃除を…隠し撮りしてやろう…
秋葉原で機材を仕入れて仕掛ける…2日掛かった…動作確認をして確かめた…
その日の夜、親父が風呂に入ったのを見計らい、妙子に言う…
「ああ、妙子さん…近いうちに友達が遊びに来るから、部屋の掃除をして貰えない?」
「いいですよ…」
「じゃあ明日頼むね…俺、出掛けちゃうけど…ゴミ以外は1ヶ所に纏めてくれれば良いからさ…」
「はい、じゃあ明日掃除しときますね。」
「宜しくね…」
意外と綺麗好きなな俺の部屋にゴミはない…
有るのは仕入れて来た雑誌とAVだけだ…
鼻をかんだティッシュを撒く…AVを散りばめておき、雑誌を開いたまま散乱させてやった…

全て人妻物である…
テーブルの上のPCではレイプ物の無修正動画をリピート再生にしたままにしてやる…
どんな反応をするか楽しみだった…
翌朝9時に出掛ける…親父は畑に行ってて居ない…
「妙子さん…宜しくお願いしますね…」
「はい、綺麗に掃除しておきます。」
どんな言葉を発しながら、どんな反応をするのかを想像しながらパチスロに向かった。
親父が風呂に入った頃を見計らって帰宅…キッチンに向かう…妙子が洗い物をしていた…冷蔵庫を開けながら…
「掃除してくれた?…」
「あっ…はい…」
明らかに様子がおかしい…
早く隠し撮りした様子を見たくなる…
「ありがとうね…またお願いしますね…」
急ぐように部屋に戻り、仕掛けて有ったカメラからSDを取り出してPCで再生する…

入室したのが9時半…AVを1枚1枚タイトル確認しながら揃えている…特に気になる言葉はない…次に雑誌を纏め始めた…たまにペラペラめくるが顔を赤らめる程度だ…特段言葉も発してない…ティッシュを拾い始めた…変化が見える…数を数えながら…臭いをかぎながら拾っているのだ…
そして言葉も…
「11個…11回も…したいなぁ~」
掃除機をかけ始める…まだテーブルのPCには気付いていない…
親父の帰って来た声が入って来た…午前11時半…掃除を中断して部屋を出て行った…
午後1時20分…妙子が部屋に入って来た…
PCに気付く…喰い入るように見ている…繋がったヘッドホンに気付いた…
ヘッドホンを手に取り耳に当てた…
座ったまま見ている…やがて喘ぎ声が録音された…
右手が股間で動いているのが見えた…

喘ぎ声が大きさを増す…息づかいが荒くなりグッタリとした…その間40分…綺麗に録音録画されていた…ティッシュを取り出して床を拭いている姿も鮮明に…
その後はテキパキと掃除して午後3時50分に部屋を出て行った…
親父と出来なくて欲求不満が貯まってるな…もっと虐めてやりたくなった…
数日が経ち、また部屋の掃除を頼んだ…今度は精子まみれのティッシュと履き古した下着をばら蒔く…
PCでは別の人妻物、無修正を流してやる…
前回と同様に出掛け、同じ様に帰宅して声を掛けてやる…
「散らかっててごめんね…洗濯する時間無くて…下着どうしました?…」
「明日、一緒に洗うつもりでお部屋の籠に入れてありますけど…」
「俺洗うからそのままでいいよ…ありがとね…」
急いで部屋に戻りチェックする…
前と同じ時間に入って来た…
PCに向かった…ヘッドホンを掴み装着…既に右手が股間で動いている…

約40分で逝ったようだ…
テーブルを片付け、ティッシュを拾う…また数を数えている…溜め息が漏れた後…
「こんなに抱かれたい…」
脱ぎ捨てられてる下着を拾い始めた…
1枚1枚…臭いをかぎながらうっとりしている…
すっと部屋を出て行った…11時だった…
1時半に戻って来た…形の分かるブーメランを手に取り、繁々と眺めて舌を這わした…臭いをかぎながら右手が股間で蠢く…その間約30分…
ティッシュで床を拭いた…
洗濯籠に入れ、掃除機をかけて出て行った…午後3時30分で有った…
翌日、妙子がシャワーを浴びる前に、気付かれぬようシャワーを浴びに入って洗面所で待つ…

洗面所のドアが開く…
ドアに向かって立っていた俺の全裸を目の当たりにする…
「あっ、ごめんなさい…」
慌ててドアを閉めようとする妙子だが、ぺニスを見詰めていた…
「気にしなくて大丈夫ですから…あっ、妙子さんが気にするね…欲求不満が溜まってるだろうし…」
「そんな事有りません…」
ドアを閉めて行った…
Tシャツとスウェットを履きキッチンに…
妙子が親父の飯の支度をしていた…
「水頂戴…」
「はい…」
水を飲み干し言い放つ…
「部屋の床、2ヶ所だけテカテカしてんだけど何かしたのかな?…」
「何も…何もしてませんよ」
「気のせいなのかな?…」
「た…たぶん…」
「ならいいんだ…俺出掛けるから、洗濯明日するわ…」
着替えて親父と入れ替わる様に出掛けた…
夕方戻り部屋に…
カメラをチェックすると午後2時に妙子が入って来て、ブーメランを籠から取り出し、舌を這わせながら横になってオナニーを始めた…
始めてから30分で身体をビクつかせながら逝った…
「したいのに…」
籠にブーメランを戻し出て行った…

翌朝、栞が学校に行き、親父が畑に行ったのを見計らって2階から妙子さんを呼ぶ…
「妙子さん…ちょっと手伝って…」
何事かと妙子が来た…
「何ですか?…」
「ちょっとこれ見て…」
妙子が俺のブーメランに舌を這わせながらしてるオナニーの画像を見せてやる…
「あっ…」
顔面蒼白になる妙子…
「何もして無いってしてるじゃん…」
「あの…その…」
「これの前は動画でした後にブーメランでしてさ…したいならしたいって言いなよ…」
「気の迷いで…」
ズボンを脱ぎ捨て、怒張しきったぺニスを目の前に出しながら…

「これ欲しいんじゃないの?欲しく無いの?…」
上下にピクピクさせてやる…
「あの…その…」
鼻面に押し付け再度聞く…
「ブーメランの中身だよ…臭いをかぎながら、あんたがオナニーしてた中身だよ…欲しいんじゃないの…」
「欲しい…」
言葉と同時に狂ったように舐め始める…
玉から竿…竿から玉…玉からアナル…
「これでどうして欲しいのさ…言ってみなよ…」
「いっぱい突いて…いっぱい突いて欲しい…」
「何処を突いて欲しいって?口の中か?…」
「わたしの…わたしのオマンコ突いて…」
「オマンコして欲しいのか?親父の嫁だぜ…」
「意地悪しないで…お願い…オマンコ突いて…」
「条件のむならしてやるけどどうする?…」
「何でもするから…オマンコして…」
「栞が高校卒業ど同時に、俺の嫁にするならしてやる…」
「する…するから…」
「娘を犠牲にしてもして欲しいってか…」

スカートを捲りパンティーを剥ぎ取る…膣口にぺニスを宛がうとヌルッと飲み込んだ…
喘ぎ声が部屋に響く…着衣のまま下半身だけが繋がっている…
「妙子さんよ…したくなったら頼むからな…ただマン生マンで楽しませて貰うぜ…栞もな…」
「あぁ~いぃ~…ごれよぉ~…毎日でもしてぇ~…」
「妙子の生マンコは俺の射精場にしてやるか…親子揃ってさ…」
「何でも…何でもいいから…逝かせてぇ~…」
妙子を突き立てて30分…硬直して痙攣がおきた…構わず腰を振り続けて10分…また硬直して痙攣が…
そのまま激しさを増しながら奥を突きまくってやる…
硬直…痙攣…硬直…痙攣を連続して繰り返すようになった所で…妙子の子宮奥に大量に流し込んでやる…
失神したようにグッタリとして動けない妙子…後技を楽しむように妙子の中をゆっくり前後させる…
完全に萎んだところで妙子から離れた…
「妙子さん…あんたら親子は俺のもんだからな…」
「毎日でも…してくれるなら…」
「栞の貫通式はお前に段取りさせて、手伝わせるからな」
「それまでは…私にだけ下さい…性欲の全てを私にぶつけて下さい…」
あの日から毎日、親父の目を盗んではやり撒くっている。近々、栞の貫通式を妙子に計画させている。

ぴゅあらば
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ぴゅあらば

コメント

  1. ポチ君 より:

    羨ましいお話ですね(笑)

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