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夏の体験談

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あやさんから投稿頂いた「夏の体験談」。

海に行った時の話。

相手の彼は遊んでるっぽい感じがあったけど、顔も筋肉質の体もタイプでついつい言葉に乗ってしまいました。

ホテルに入ると、興奮した彼が後ろからガバっと抱きついて来ました。


そしてそのままキャミソール越しにおっぱいを揉まれてしまいました。

ドキドキしながら、乳首を触ってくれるのを声をあげながら待ちわびます。

わたしは乳首がすごく敏感で、少し触られただけですぐ感じてしまうんです。乳首をチュパチュパ吸われると、アソコがぐっしょりしてしまうかなりの敏感乳首。

早くおっぱい吸って欲しい、って思ったけど恥ずかしくて彼に言えませんでした。

おっぱいはCカップですが、柔らかいので彼に揉まれて乳首が飛び出しそうになりました。彼は後ろから乳輪のまわりをくるくる触ってくる…。

あーん、もどかしい。早く乳首をいじって欲しいのに…

あんあん声は出ちゃうけど、本当は乳首を舐めて、噛んで、グリグリして欲しい…

彼の熱くなった下半身を感じると、下の方もいじって欲しいし、おっぱいをもっともっといじって欲しくて狂いそうになりました。

彼もじれったくなったのか、一度にキャミソールとブラを外してきます。
待ちわびていた乳首に触ってくれると思ったら耳元で「触って欲しいっておねだりしないと触らないから」って囁いてくるんです。

このまま押し倒されちゃうのを期待してたのに…

ちょっと泣きそうになったけど、小さな声を出すことはできたんです、「乳首…触ってください」って。

後ろから抱きつかれながら、また耳元で「すっごい乳首立ってる、触られるの待ってたんだ?」と彼。

耳も弱いわたしは身体中がゾクゾク。

思わず腰を振りそうになるのを我慢してたら「あっ…いじわるしないで早くぅ」って声が出ちゃう。

彼の日に焼けた手がわたしの白いおっぱいに触れているのを見るだけで官能的なのに、更に彼のきれいな爪の指先で乳首をカリカリされるのを見てると腰が抜けそう。

早くベッド行きたいって思ったけど、後ろから乳首をいじられてもうアソコもぐっしょぐしょ。下着の上から彼の指がアソコをなぞると、じっとり濡れてる感覚がよりわかって、乳首はもっと敏感になっちゃう。

「見たときからおっぱい大きいって思ってた。乳首はかわいいピンク色なんだ」そんな風に耳元で感想言われたのは初めて。耳元は反則…

彼の下も爆発しそうになってるので、思い切ってわたしから触ってあげました。先の方は濡れていてなんだかかわいそうに…

そしたら急にベッドへ押し倒されて、下着を下げられ、入れるよ?って感じに少しずつ入って来たんだけどすごくエロティックですごく濡れちゃった。

奥まで挿入したまま彼がわたしの乳首をいやらしく舐め回し、ひっぱってみたり、強く噛んでみたりするたびに「あん、気持ちいいっ。ああっ…もっとぉ」我慢できないいやらしい声。

彼に「どこが気持ちいいのか言えよ」って耳元で言われると素直に「あん、乳首…乳首が気持ちいいのぉ」って答えてた。

彼の大きくて男らしいアレは何度も何度もわたしの中で往復をしていました。その間はずっと乳首をいじってくださいと言い続けたわたし。

わたしの敏感に反応して真っ赤になった乳首は、グチョグチョのアソコに彼の雄を挿入されながら彼の手で摘まれて、もう片方の乳首はチュパチュパと吸われ…何度もイッてしまうわたしでした。

彼の乳首いじめ、すごく気持ち良かった。今でも彼の指使いを思い出すと、乳首が勃起しちゃいます。

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みんなのエッチ体験

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コメント一覧 (1件)

  • あやちゃん…海のSEX!サイコーだね。
    俺だったらその場でヤっちゃうね。
    海の中、仮設トイレ、シャワー室、更衣室、草むら。
    経験ありです。
    遭遇即SEXが1番濃いの射精る。
    あやマンコを俺のペニスで何度も突きたい

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